愛知「誠心誠意」をモットーに、 あらゆる交通事故に向き合います

たいこう法律事務所

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「名古屋」駅から徒歩7分の便利な場所

「誠心誠意」をモットーに問題解決に取り組む

当事務所は名古屋市中村区にあり、JR・名鉄・近鉄「名古屋」駅からいずれも徒歩7分程度の便利な場所に位置しています。愛知県はもとより、岐阜県や三重県、静岡県の幅広いエリアから相談が寄せられています。

軽微な物損事故から重大な事故案件まで何でも気軽にご相談ください。依頼者の方に安心していただき、最善の結果で終わるよう「誠心誠意」をモットーに問題解決に取り組んでいます。当事務所は年中無休で、予約をいただければ平日夜間・土日祝日もご対応可能。初回の相談は無料でお受けしており、ご連絡をいつでもお待ちしています。

交通事故の損害賠償金の算定基準とは

保険会社は金額を抑えるために低い基準を適用

交通事故の損害賠償金には、複数の算定基準があることをご存じでしょうか。金額が低いものから順に「自賠責保険基準」「任意保険基準」「弁護士基準」の3つがあり、示談交渉においては、相手方の保険会社は金額を抑えるために「自賠責保険基準」や「任意保険基準」で算出した賠償額(示談金額)を提示してくることがほとんどです。

事故の被害者の方の中には、「保険会社が言うのだから間違いないのだろう」と、提示された金額のままで示談に応じてしまう方が少なくありません。しかし実際には、その賠償額は被害者が本来手にできる適正な金額からかけ離れていることが少なくないのです。

示談交渉を通じて弁護士基準に近い賠償額を獲得

私たち弁護士は、過去の判例にもとづいた「弁護士基準」で損害賠償額を請求しますから、保険会社による当初の提示額よりも格段に上がる場合が多くあります。そして当事務所は示談交渉を通じて、弁護士基準に近い賠償額を獲得することに尽力していきます。

保険会社の言い分を鵜呑みにしてすぐに示談書へサインするようなことは避け、まずは当事務所に相談してください。初回無料相談時に、今後の流れの見通しや、弁護士基準による損害賠償額(概算)をできるだけ明確にお示しします。

治療費の打ち切りを通告されたら…

交渉によって治療期間が延長されるケースも

事故の後、通院治療を始めて数カ月経つと、保険会社が治療の打ち切りを求めてくる場合があります。多くは6カ月が経過した頃ですが、中には3カ月程度で一方的に通告してくる保険会社の例もあります。

治療継続の必要性を判断するのは決して保険会社の役目ではなく、あくまでも医師の判断に基づくもの。当事務所は主治医の意見を確認のうえ、継続が必要であると判断される場合には依頼者の治療継続を保険会社と交渉します。その結果、1~2カ月ほど治療期間が延長されるケースは少なくありません。

また主治医が「治療を継続すべき」と判断したにも関わらず、治療費の延長を保険会社が拒むケースもあります。その際には、健康保険を使って通院治療を続けたほうがいいでしょう。治療が終わった後に費用を請求すると、相手方の保険会社から治療費が支払われる可能性が高いからです。

こうした治療段階からのトラブルに的確に対処するためにも、事故後は早めに相談いただくことをおすすめします。

後遺障害の等級は損害賠償額に大きく影響

相応しい等級認定には「後遺障害診断書」が重要!

交通事故の損害賠償には「後遺障害」という概念があります。これは治療が終わって「症状固定」となった後に、身体に残っている障害(後遺症)のなかで認定機関が定める条件を満たすもの。後遺障害は、症状や状態の重いものから1級~14級までの等級によって認定され、後遺障害がどのように認められるかどうかによって損害賠償額は大きく変わります。

適正な等級の認定を得るためにも、手続きに際しては弁護士による専門的なアドバイスが必要でしょう。当事務所では、相応しい等級認定を受けるために必要な「後遺障害診断書」の中身についても的確な助言を行っていきますのでご相談ください。

過失割合を適正に修正するために

証拠の立証能力には定評!正当な過失割合を粘り強く主張する

損害賠償額を大きく左右するものに、事故の過失割合があります。当事務所は刑事事件における豊富な経験と実績があり、証拠の立証能力には定評があることから、過失割合の修正に必要な証拠探しは得意といえる分野です。

できるだけ事故現場に足を運び、警察から実況見分調書を取り寄せ、当時の状況を確認。こちらが有利になる証拠を探し、報告書として立証の材料をつくります。

保険会社が提示する過失割合は、過去の判例に基づいて出されたものが多く、個別の事故状況を考慮せずに類型化された基本パターンだけで判断している場合があります。速度超過や現場の見通しなど、個別の事情が考慮されていない可能性がありますから注意が必要。当職では事故現場を調査したり、事故車両の損傷部分を確認するなどして、正当な過失割合を粘り強く主張していきます。

たいこう法律事務所からのアドバイス

安易にサインをして後で後悔しないよう、早めに相談を!

はからずも交通事故の被害者になってしまった場合、相手方の保険会社との折衝や交渉は避けることができません。もちろん良心的な保険会社の担当者も中にはいますが、一方で自社の利益ばかりを優先する保険会社や担当者も実際に多くいるのです。

そんな場合に、提示された示談内容のまま安易にサインしてしまうと、必ず後で後悔してしまうことに…。そうした相手に対して有利に渡り合うためにも、ぜひ弁護士を活用ください。

弁護士費用特約

保険会社に弁護士費用を負担してもらえ、保険料も上がらない

加入している損害保険(自動車保険、火災保険、傷害保険など)に弁護士費用特約がついていれば、保険会社に弁護士費用を負担してもらえます。ほとんどの場合は補償上限額(一般的に300万円)の範囲に収まるため、自己負担なしで弁護士に依頼できます。

この特約を利用しても保険の等級は下がらないため、保険料は高くなりません。また、家族が加入している保険の特約が使えるケースもありますから、まずは損害保険会社に契約内容を確認されると良いでしょう。

所属弁護士

林 厚雄(はやし あつお)

林 厚雄
登録番号 No.51911
所属弁護士会 愛知県弁護士会

アクセス

JR・名鉄・近鉄「名古屋」駅から徒歩7分

愛知県名古屋市中村区太閤3丁目2番13号 太閤林ビル5階

〒453-0801 愛知県名古屋市中村区太閤3丁目2番13号 太閤林ビル5階

事務所概要

事務所名 たいこう法律事務所
代表者 林 厚雄
住所 〒453-0801 愛知県名古屋市中村区太閤3丁目2番13号 太閤林ビル5階
電話番号 0066₋9687₋7971
受付時間 24時間
定休日 年中無休
備考
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