愛知県死亡事故・重度後遺障害も プロの視点で高額賠償を獲得!

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開所以来、交通事故の問題解決に注力

案件の約7割は交通事故、出張相談にも対応!

愛知県一宮市にあるアイ・タウン法律事務所の弁護士・河村佳起です。開所以来、交通事故分野の事案を積極的に手掛けており、案件の約7割は同分野に関する依頼です。事故の怪我のせいで移動が不自由な方や、理由があって来所できない方には出張相談も応じています。

相談の受付時間は平日9時~16時で、面談については夜間でも対応可能です。相談料は原則無料(弁護士費用特約にご加入の場合は保険会社への請求となります)とさせていただいていますので、まずはお気軽にお電話ください。

弁護士に依頼することで慰謝料が大幅に増額

休業損害や逸失利益についても正当な請求を行うべき

交通事故被害の慰謝料の算定には、「自賠責保険基準」「任意保険基準」「弁護士基準(裁判所基準)」の3通りがあり、保険会社は通常、低い金額である「自賠責保険基準」または「任意保険基準」による示談金額を提示してきます。

いっぽう弁護士は過去の判例に基づいた「弁護士基準(裁判所基準)」をもとに保険会社と交渉を行うため、弁護士に依頼するだけで慰謝料が大幅に増額される可能性があります。また慰謝料だけでなく、交通事故が原因となる休業損害や逸失利益についても正当な請求を行うべきであり、保険会社からの当初の提示にはこれらの要素が加味されていないことが多いのです。

得られるべき金額を受け取らずに示談してしまうケースが多い

つい先日も、治療が終わって示談交渉となり、保険会社から50万円の示談金額の提示があったという個人事業主の方からの依頼例がありました。そこに含まれていたのは慰謝料のみで、弁護士が交渉にあたった結果、個人事業主としての休業損害80万円あまりを追加して、慰謝料の増額分を含めて約160万円の示談金額へと増額になりました。

一般の方は保険会社に対して、家事従事者や個人事業主による休業損害が請求できることを知らずに、請求漏れになっていることが少なくありません。保険会社はふつう、積極的にそうした損害分を補てんする考えはありませんから、被害者は出された額を鵜呑みにしてしまい、得られるべき金額を受け取らずに示談してしまうケースが多いのです。弁護士に交渉を任せていただくことで、そうした請求漏れはまずなくなります。

死亡事故事案にも実績のある事務所

医師の意見書を提出するなどで事故との因果関係を立証

当事務所では、これまで死亡事故や重度の後遺障害の事案も多く手掛けています。死亡事故の慰謝料については過失割合が争点になりやすく、他に逸失利益の金額をどう認めるかなどで損害賠償額が変わってきます。

また事故発生から一定の時間が経過して亡くなったような場合には、事故との因果関係が争点になる場合もあります。

最近手掛けた中でも、そうした因果関係が争点になった事例があります。大きな交通事故に遭った被害者の方が骨盤骨折などの大怪我を負ってしまい、入院を余儀なくされました。その後、病院を退院したのですが、それから1週間後に不幸にも亡くなられたのです。もともと心臓が悪い方だったのですが、事故に遭ったことで死期を早めてしまったと考えられる事例でした。

いったん退院されていたという事実もありますから、亡くなられた原因が交通事故にあることを示す必要があります。事故は出血性ショックが起こるような大きなものでもあり、それが心臓への負担につながり死期を早めた可能性があるとの医師の意見書を提出するなど、事故との因果関係の立証に力を注ぐことが必要でした。

適正な後遺障害の等級を勝ち取るためには

後遺障害診断書の作成に弁護士が積極的に関わっていく

こうした死亡事故事案のほか、重度の後遺障害においては経験豊富な弁護士に問題解決を依頼することが重要でしょう。当事務所では過去に後遺障害1級の事案も手掛けたことがありますが、多くの経験から言えることは、適正な後遺障害の等級を得るために必要なのは、医師による後遺障害診断書の「書きぶり」ということです。

その際に大切なのは、後遺障害診断書の作成について医師に全てを任せっきりにするのではなく、弁護士が積極的に関わっていくことです。診断書の内容にきちんと目を通し、弁護士から医師に対してしっかりと意見を伝えていく。医師と直接折衝をして、適正な後遺障害認定を得るために相応しい診断書の内容にしていく努力が必要です。

医師にとって後遺障害診断書とは、「もう治らない」ことを認めるものですから、治すために努力してきた医師にとっては、作成に対して積極的になれない思いもあるでしょう。時にはあまり協力的でないケースもありますが、私は「言うべきことは言う」「伝えなければ依頼者の利益は得られない」という姿勢で医師にも進言していきます。

アイ・タウン法律事務所からのアドバイス

治療段階からの早めの相談によって、確かな見通しが立てられる

治療を担当する医師は、治すことについてのプロフェショナルであっても、交通事故の後遺障害の認定についての専門知識は十分ではありません。その点当事務所は豊富な経験の中で、適正な等級を得るために相応しい診断書や意見書の書き方などのノウハウを蓄積しています。

たとえ治療中の段階であっても、依頼者の怪我の症状や状態が早期に分かれば、その後の見通しが私のほうでも立てやすくなります。後遺症が残りそうな場合などは、必要な検査を早めに実施しておくことも必要ですから、治療継続中の早い時期に相談いただくとよいでしょう。

当事務所では事故後の初期の段階から、後遺症が残った場合のことも見据えたトータルでの対応が可能となります。また被害者の方は、事故後の対応において保険会社と話すこと自体が負担になっていると経験上感じていますので、事故に遭って不安や不満を感じたら、迷わずご連絡ください。

弁護士費用特約

自己負担なく弁護士に問題解決を依頼できる特約制度

加入する損害保険に「弁護士費用特約」がついていれば、保険会社に弁護士費用を負担してもらえ、自己負担なく弁護士に問題解決を依頼することができます。またご自身の保険だけではなく、家族が加入する保険の特約が使えるケースもあります。この特約を使っても保険料が上がることもありませんから、積極的に活用されることをおすすめします。

所属弁護士

河村 佳起(かわむら よしき)

登録番号 No.42375
所属弁護士会 愛知県弁護士会

アクセス

名鉄名古屋本線 / 黒田駅

愛知県一宮市木曽川町黒田字北沼50-10

〒493-0001 愛知県一宮市木曽川町黒田字北沼50-10

事務所概要

事務所名 アイ・タウン法律事務所
代表者 河村 佳起
住所 〒493-0001 愛知県一宮市木曽川町黒田字北沼50-10
電話番号 準備中
受付時間 平日9:00〜16:00
定休日 土日祝日
備考
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