東海事故状況を的確に把握し、 依頼者の思いに沿った解決に努めます

木全法律事務所

相談料初回無料 着手金0 報酬金回収額
木全法律事務所木全法律事務所サムネイル0木全法律事務所サムネイル1

取扱い可能な事案

  • 慰謝料
  • 損害賠償
  • 示談交渉
  • 過失割合
  • 物損事故
  • 人身事故
  • 死亡事故
  • 後遺障害
  • 全国対応
  • 後払い可
  • 夜間対応
  • 土日対応

料金体系

弁護士費用特約利用可能

※ご加入の自動車保険をご確認ください

「木全法律事務所」ご相談窓口

現在16:43です。お気軽にお電話ください。

お電話での相談窓口【通話無料】 準備中
受付時間 平日 9:30~18:00

※スマホなら電話番号をタッチして無料相談。

インターネットから直接相談する

【24時間365日受付】無料でフォームから相談する

無料相談フォームはこちら

依頼者の要望に的確に応える法律事務所

事故後の手続きや見通しについて分かりやすくご説明

「木全法律事務所」は名古屋市中区にある法律事務所です。当事務所では、まずは依頼者のお話をしっかりとうかがうことからスタート。交通事故のご相談についても、客観的で冷静な視点から依頼者の方の不安や疑問を一つひとつ解消し、今後の見通しについて分かりやすくご説明していきます。

そして依頼者の方が何を求めているのか。たとえば過失割合にこだわりがあるのか、早い解決を求めているのか、また保険会社への対応をわずらわしいと感じているのか。お一人おひとりの思いを汲み取りながら、ご要望に沿った解決をめざしていくことを大事にしています。

相談料は初回30分無料でお受けしており、敷居の低い事務所として何でも相談いただけるスタンスを重視。交通事故に遭われて、保険会社の対応に不満を感じる場合など、どのようなタイミングでも気軽にご相談ください。

事故後に弁護士に相談するメリットは?

適正な損害賠償額を保険会社に請求できる

交通事故において、保険会社が提示する示談額は、一般的に本来の基準よりも低く算定されているケースが多くあります。その原因は、保険金の算定基準が「任意保険基準」と「裁判基準」とで異なっているからです。その点、弁護士に相談いただくと、裁判基準に沿った適正な金額で請求しますから、結果的に保険会社から提示された金額よりも増額になるケースがほとんどです。

とくに人身事故の場合は、弁護士に依頼したケースとしなかったケースでは、賠償額に大きな差があることが多々あります。知らず知らずのうちに損をしないためにも、保険会社から提示された金額に納得がいかない場合には、必ず弁護士にご相談ください。

「治療費の打ち切り」にも的確に対応

特にむち打ちなどの場合に、治療が始まって6カ月程度が経つと、保険会社が治療費の支払いを止めるケースが見られます。その際に、まだ治療継続が必要な場合には、保険会社に治療費の延長を求めることも必要。交渉した結果、1~2カ月の延長が得られることもありますから、治療費の打ち切りに直面した場合には弁護士に相談されることをおすすめします。

後遺症が残った場合は「後遺障害」認定が必要

ふさわしい等級を得るための専門的サポートを提供

そして治療が終わって「症状固定」となったあとに、ケガの後遺症が残ってしまうことも少なくありません。その際には、自賠責保険における「後遺障害」の認定を申請する必要があります。

この後遺障害の有無や等級(1~14級)は損害賠償額に大きな影響を与えるため、適切な認定を受けることが非常に重要です。特に重い障害が残ってしまった場合には、今後の人生のためにも弁護士のサポートを受け、裁判基準による解決を図るべきです。

そして後遺障害の適正な等級認定を得るためには、医師が作成する「後遺障害診断書」への詳細な記載が欠かせません。詳しい症状について医師に正確に申告し、診断書の記載内容の充実をはかることが大切。ただ医師の中には交通事故の後遺障害に関する知識が十分でなく、記載の中身に不備があるようなケースも少なくありません。

そうした懸念がある場合には、後遺障害診断書を作成する際の留意すべき記載事項についてのアドバイスを提供するほか、場合によっては依頼者に付き添う形で医師面談を行うなど、適正な等級を得るための親身なサポートを提供します。

後遺障害や死亡事故で重要な「逸失利益」

正しい逸失利益の請求には弁護士のサポートが欠かせない

また後遺症(後遺障害)が残ったために、それ以後の労働能力が減少し、交通事故に遭わなければ本来もらえたであろう収入の減少をきたしてしまうことがあります。これを「逸失利益」といい、加害者の加入する保険会社に対して相応の金額を請求することができます。これは死亡事故に遭って、将来的な収入が得られなくなった場合も同様です。

この逸失利益の算定は年齢のほか、自営業なのかサラリーマンなのかといった職業によっても当然違いが出てきます。自営の場合には、誰と一緒に仕事をしているかなど、細かな要素まで検討していくことで請求額に違いが出るケースも多々あるのです。正しい逸失利益の請求には弁護士のサポートが欠かせませんので必ずご相談ください。

事故の「過失割合」に納得いかない場合も要相談

また損害賠償額を大きく左右するものに、事故の「過失割合」が挙げられます。保険会社が提示する過失割合は必ずしも適正ではなく、個別の事故状況についてあまり考慮せずに、過去の判例に基づいた類型化されたパターンだけで判断されている場合があります。

もしも提示された割合に納得できなければ、弁護士へ相談してください。当事務所は多くの場合で事故現場まで足を運び、客観的状況を丁寧に分析して当時の状況を確認します。実況見分調書を取り寄せ、こちらが有利になる証拠を探すことで立証の材料をつくります。

増加する自転車と歩行者の事故

自転車事故によるトラブルも当事務所でご対応

また近年では自転車と歩行者との事故が急増しています。現在、交通事故件数に占める自転車事故件数の割合は2割程度もあるようです。人身事故の場合には、賠償額が数千万円単位にのぼることも少なくありません。

自転車事故の加害者になってしまった、また被害者になってしまった場合は、すぐに当事務所にご連絡ください。自動車の場合と同様に、警察の対応や過失割合、示談の進め方など、代理人となってトラブルの解決に当たります。

木全法律事務所からのアドバイス

保険会社対応は弁護士に任せて治療に専念してほしい

交通事故は非日常なアクシデントであり、どなたも手続きや対応に慣れているわけではありません。とくに人身事故に遭ってしまった場合には、ケガの治療の一方で保険会社への対応に手間をとられるなど、多大なストレスを感じる状況に陥ってしまいます。

それだけに、事故後の保険会社対応や示談交渉は、紛争解決のプロである弁護士にお任せいただき、ケガの治療に専念されることをおすすめします。交渉をお任せいただくことで、適正な損害賠償額を得ることにもつながりますから、弁護士に依頼するメリットは大きなものがあります。ぜひ早めに当事務所にご相談ください。

弁護士費用特約

費用の自己負担なく弁護士への依頼が可能に

加入している自動車保険などに「弁護士費用特約」がついていれば、保険会社に弁護士費用を負担してもらえます。ほとんどの事案は補償上限額の範囲に収まるので、自己負担なしで弁護士に依頼することが可能です。またこの特約を使っても保険料は上がりませんから、積極的に活用されることをおすすめします。

所属弁護士

木全 圭樹(きまた けいじゅ)

木全 圭樹
登録番号 No.38324
所属弁護士会 愛知県弁護士会

アクセス

「金山駅」より徒歩3分程度

愛知県名古屋市中区金山1-7-10 金山名藤ビル6階C号

〒460-0022 愛知県名古屋市中区金山1-7-10 金山名藤ビル6階C号

事務所概要

事務所名 木全法律事務所
代表者 木全 圭樹
住所 〒460-0022 愛知県名古屋市中区金山1-7-10 金山名藤ビル6階C号
電話番号 準備中
受付時間 平日 9:30~18:00
定休日 土日祝
備考
木全法律事務所
木全法律事務所
スマホ・携帯からも無料通話
準備中
受付時間
平日 9:30~18:00

現在16:43です。お気軽にお電話ください。

住所
〒460-0022 愛知県名古屋市中区金山1-7-10 金山名藤ビル6階C号
無料相談フォームはコチラ

無料相談フォームは24時間受付中

GeoTrustのSSLサーバ証明書を使用して、利用者の個人情報を保護しています。
【運営】株式会社Agoora 〒166-0003 東京都杉並区高円寺南4-7-1-302 TEL:03-5929-7575
© 2014 Agoora.inc.

TOP