福岡県損害賠償額の目安を即日で算定! 依頼者目線で問題を解決

ひびき法律事務所(弁護士 河合洋行)

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取扱い可能な事案

  • 慰謝料
  • 損害賠償
  • 示談交渉
  • 過失割合
  • 物損事故
  • 人身事故
  • 死亡事故
  • 後遺障害
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地元に戻って地域に根差した弁護士活動を展開

選択肢をメリット・デメリットと共に分かりやすく示す

北九州市の西小倉駅から徒歩約15分の場所にある「ひびき法律事務所」の弁護士・河合洋行です。私は北九州市小倉北区の出身で、将来は地元に戻って弁護士活動をしたいという思いがありました。東京の大学を卒業したあと小倉に戻り、地域に密着した、親しみやすい、話しやすい弁護士として地元に根差した活動に力を入れています。

私自身、弁護士として大切にしている思いは、「弁護士は事件解決の主役ではない」ということです。事件・案件解決の主役はあくまでも依頼者の皆様であり、だからこそ大切なのは、「弁護士がどのように解決したいか」ではなく、「依頼者の皆様がどのように解決したいか」だということ。そして、依頼者の方々が望む解決に向けて、どのような法的方法を選びうるのか、その選択肢をメリット、デメリットとともに分かりやすく示していくのが弁護士の役割だと考えています。

交通事故における賠償問題全般を幅広く取り扱い

問題を解決するために一番必要なのは、事件や案件の中心で悩み、困っている依頼者の皆様が「どのように問題を解決したいか」を汲み取るために、しっかりと話を聞くことです。交通事故の案件は当職が取り扱う案件の中で最も多い案件であり、修理費などの物的損害の賠償請求や、人身損害(後遺障害含む)の賠償請求まで、交通事故における賠償問題全般を幅広く取り扱っています。懇切丁寧に話を聞き、選択肢を示しながら具体的な提案をしていくことを心がけていますので、ぜひご相談ください。

交通事故問題を弁護士に依頼するメリットは

交通事故の損害賠償金には複数の算定基準がある

交通事故は、事故の内容や損害の程度によって争点が複雑になっていくことは珍しくありません。交通事故の被害者となってしまうと、誰しもある程度の損害を被ってしまいます。その適正な回復を図るためには、専門的な知見に基づいて、加害者や保険会社との賠償・示談交渉を進めていくことが不可欠です。

交通事故の損害賠償金には複数の算定基準があり、金額の低いものから「自賠責保険基準」「任意保険基準」「裁判基準」の3つが挙げられます。相手方の保険会社は金額を抑えることを念頭に置き、「自賠責保険基準」や「任意保険基準」で算出した示談金額を提示するのが当たり前です。私たち弁護士は過去の判例に基づいた「裁判基準」で損害賠償額を請求しますから、当初の提示額よりも上がる場合が多くあります。

得られる損害賠償額の目安を即日で算定

私は初回相談の段階で、得られる適正な損害賠償額の目安を即日で算定してお示しします。相談者が最もお知りになりたい部分であり、依頼されるかどうかの判断材料としても重要だと考えるからです。ぜひ初回面談の際に事故の詳しい資料をお持ちください。

当法律事務所が大手損害保険会社(1社)の案件を多く手掛けている関係上、受任できない案件がございます。ご不安な方は相談の前に電話などでお問い合わせください。

専業主婦も休業損害は請求できる

主婦休損においても弁護士が入ることで適正な金額を請求

専業主婦の方にも当然休業損害は認められます。最近手掛けた主婦の休業損害の事例では、保険会社からの提示額230万円が、最終的に350万円まで増額になったケースがあります。

当初は自賠責保険の基準で、主婦の休損である1日5,700円を基本に、休業日数として46日分しか認められていませんでした。それを裁判基準である賃金センサスを使って掛け直し、加えて休業日数として120日間が認められたことによって、前記のような増額が為されたのです。もともと、後遺障害の症状固定時までは日数に入るものを、保険会社の判断で短縮して提示してきていたことが要因でもあり、弁護士が入ることで適正な金額を請求することができました。

事故の状況を精査して正しい過失割合に修正

現場から読み取れる証拠をあきらめずに探していく

交通事故では一般的に双方の「過失割合」が問題となることが多くあります。「過失割合」は、交通事故における双方の義務違反の有無や内容、程度によって定められ、損害賠償額の算出にも大きな影響を与える要素になります。過失割合を適正なものに修正するには、事実の確認と証拠の調査、そして尋問がポイントになります。車の傷や実況見分調書など、現場の証拠から読み取れるものをあきらめずに探していくことが重要といえます。

過失割合の基準は、道路交通法の規定やこれまでの裁判例などを集積して書籍化した「判例タイムズ」によるところが多くあります。しかし、事案によっては必ずしもそれが当てはまらないこともあり、私が携わった中でも結果的に大きく修正された事例があります。

被害者である依頼者が右折で相手が左折という交差点の事故で、判例タイムズに照らすと、左折優先の原則に従って依頼者の過失割合が7という当初の状況でした。ところが、現場の道路と車両の衝突箇所を精査した結果、こちらが先行して交差点に入っていることなどが立証できたのです。加えて相手への尋問で不自然な点を突いていったことによって、依頼者側の過失割合を3に修正することができました。

ひびき法律事務所・河合弁護士からのアドバイス

保険会社が提示する示談額に安易に納得せず弁護士に相談を

弁護士が入ることによって損害賠償額や過失割合が大きく変わることがあります。保険会社が提示する示談金額を、「仕方がない」と安易に判断することなく、まずは弁護士に相談してほしいと思います。これまで多くの依頼者の方から、「慰謝料の金額など適正な賠償額がどの程度か分からない中で、相談させていただいたことで適正な額が分かり、とても助かりました」といった声をいただいています。納得のいかないことがあれば、一人で抱え込むことなくぜひ気軽にお問い合わせください。

弁護士費用特約

費用負担の心配なく弁護士に相談することが可能

弁護士費用特約とは、示談交渉にあたって弁護士に依頼をした場合に、かかる費用を保険会社から補償してもらえる特約です。弁護士報酬や訴訟費用、仲裁・和解や調停に要した費用などを上限内で補償してもらえます。費用負担の心配がなく弁護士に問題解決を相談できることから、加入者が近年増えている便利な制度です。

所属弁護士

河合 洋行(かわい ひろゆき)

河合洋行
登録番号 No.44360
所属弁護士会 福岡県弁護士会

アクセス

【電車・バスの場合】
小倉駅からバス(28番)で約10分(バス停「金田」の目の前です。)
西小倉駅から徒歩で約20分
【自動車の場合】
北九州都市高速 大手町インターチェンジから5km
※駐車場4台(事務所前の道路を挟んで反対側のローソンの横に4台分の専用駐車場があります。)

〒803-0817 北九州市小倉北区田町14-28 ロイヤービル6F

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事務所概要

事務所名 ひびき法律事務所(弁護士 河合洋行)
代表者 山上 知裕
住所 〒803-0817 北九州市小倉北区田町14-28 ロイヤービル6F
電話番号 0066-9687-7905
受付時間 平日 9:00~17:30
定休日 土日祝日
備考
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