福岡県16年の実績を生かして 交通事故に詳しい弁護士が強力サポート!

おりお総合法律事務所

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  • 慰謝料
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  • 人身事故
  • 死亡事故
  • 後遺障害
  • 全国対応
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  • 土日対応

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交通事故分野を得意とする法律事務所

保険会社との示談交渉や訴訟を力強く支援!

北九州市の「おりお総合法律事務所」はJR「折尾」駅から徒歩1分。設立以来16年の歴史をもつ法律事務所です。交通事故に関する案件を常時40件前後は取り扱い、3名の弁護士が豊富な経験を蓄積。交通事故被害に詳しい弁護士が、被害者の立場にたってアドバイスし、保険会社との示談交渉や訴訟を力強くサポートします。

交通事故被害者の方は、初回相談無料で面談。弁護士の都合によりますが、当日相談も可能で、平日夜間(〜19時)や土曜(〜13時)のご相談もOKです。費用は着手金無料、分割払いも含めて柔軟にご対応しますのでお気軽にお越しください。

事故後はできるだけ早く弁護士に相談を

ケガの内容に応じて定期的に通院することが必要

交通事故の被害に遭われたときは、事故後のできるだけ早い段階でのご相談をおすすめします。事故によるケガの通院治療を適切に行うことは、最終的な損害賠償の金額にもはね返ってくる重要な要素だからです。

事故後はケガの症状や主訴に応じて、定期的に医療機関に通院することが必要です。まだ治っていないのに、多忙などを理由に1カ月程度通院期間に空白ができてしまうと、保険会社から治療費を打ち切られてしまうことがあります。中には通院開始後、1カ月や2カ月で一方的に打ち切りを通告される場合もありますから注意してください。

適正な後遺障害の等級を得るために大切なコト

後遺障害の有無や等級は損害賠償額に大きな影響を与える

交通事故でケガをして、病院での治療を続けていると、事故直後は症状が目に見えて良くなっていきますが、徐々に治療の効果がわかりづらくなることがあります。このような、症状の改善がみられなくなった状態のことを「症状固定」と言います。

症状固定の時点で、痛みや症状が残っている場合には「後遺障害認定」の申請を検討することになります。申請が必要と判断された際には、後遺障害の有無や等級(重い順から1~14級)は損害賠償額に大きな影響を与えるため適切な認定を受けることが重要です。

後遺障害と認定されるためには、以下の4つの条件を満たす必要があります。

  1. 傷病が治ったときに残存するもので当該傷病と相当因果関係があること
  2. 将来においても回復が困難と見込まれる精神的または身体的なき損状態であること
  3. その存在が医学的に認められること
  4. 労働能力の喪失を伴うものであること

保険会社が提示する損害賠償額は本来の金額より低い

後遺傷害の認定は損害保険料算出機構が行いますが、認定が為された場合は、賠償額の算定の基準となる額は、後遺障害の無い場合と比較して非常に大きくなります。たとえば、後遺障害1級の後遺症慰謝料の基準額は2,800万円とされています。 

保険会社が提示してくる当初の賠償額(任意保険基準)は一般的に1,600万円程度ともいわれ、弁護士が間に入った場合や裁判をした場合の金額(弁護士基準・裁判基準)と比べて、とても低い金額であることがほとんどなのです。

後遺障害が認定されると、慰謝料や逸失利益などが絡むことで、賠償額の算定はより複雑化しますから、適正な増額を得るためにも、弁護士に示談交渉を任せていただくことをおすすめします。

後遺障害認定の請求方法は大きく2つある

依頼者側で行う「被害者請求」を積極的にサポート

また、後遺障害認定の請求方法には、保険会社が行う「事前認定」と、被害者側が自ら手続きする「被害者請求」の2通りがあります。当事務所では、依頼者の方の要望に応じて「被害者請求」のサポートを積極的に実施。後遺障害診断書と画像診断書、診療報酬明細書に加え、出来る限り具体的な医学的資料を添付して申請を行い、認定の確度を高める努力をしています。

事前認定で得られた結果に対して納得がいかない場合に、損害保険料算出機構に「異議申し立て」を行うことも当然あります。当事務所では、過去に被害者請求によって5級の等級を得たことも。豊富な経験を踏まえた主張と申請の内容によって、依頼者の方の要望に最大限に応える努力をいたします。

休業損害を適正に受け取るには

休損が認められるには医師の判断が重要視される

休業損害とは、交通事故による怪我や入通院のために仕事を休まざるを得ず、仮に仕事をしていれば手に入れていたはずの収入のことをいいます。休業損害においては、本当に休業する必要があったのかという点について、保険会社と争いになることがあります。

この場合、医師の判断が最も重要視されますので、休業が長期になってしまうような場合には、医師にも仕事の内容などを伝え、休業か職場復帰するかについてよく相談をされると良いでしょう。

当事務所が手掛けた過去の事例から

保険会社の提示額から2倍以上増額し和解した事例(40代女性)

専業主婦の方からのご相談でしたが、保険会社からの提示額には休業損害が含まれておらず、慰謝料も自賠責保険基準の低額に抑えられていました。主婦でも休業損害が認められることなどを説明し、当事務所で保険会社と交渉した結果、当初160万円だった保険会社の提示額から190万円の増額が認められ、350万円の損害賠償金となりました。

「0円提示」の後、当事務所に依頼して300万円を獲得した事例(30代男性)

他の事務所に依頼していた方が、保険会社から0円の提示をされたと憤慨され、当事務所に来所されました。相談者の方がスポーツのトレーナーで、ケガの原因が交通事故ではなくスポーツによって生じたものではないかと因果関係を疑われ、保険会社から1円も支払わない旨を提示されたのでした。

簡単ではない案件でしたが、経緯を細かくお聞きし、主張を組み立てるために必要な証拠を収集、交通事故前にはそうしたケガがなかったという第三者の証言を得ることもできました。その結果、数カ月後に約300万円の示談金を受け取れ、依頼者に喜んでいただくことができました。

おりお総合法律事務所からのアドバイス

相談が早ければ早いほど、打てる手も多くある

交通事故は、相談が早ければ早いほど、打てる手も多くあります。早期のアドバイスが、後の示談交渉でも大きくものを言うことも多くありますから、当事務所の初回無料相談を利用して、事故後は早めに相談にお越しください。

弁護士費用特約

弁護にかかった費用を保険会社が補償する特約

弁護士費用特約とは、相手方との交渉等を弁護士に依頼した場合に必要となる費用を保険会社が補償する特約です。ご家族の保険などでも、弁護士費用特約が利用できる場合があります。詳しくはご加入の保険会社にお尋ねください。

所属弁護士

尾崎 英弥(おざき ひでや)

登録番号 No.17582
所属弁護士会 福岡県弁護士会

アクセス

JR「折尾」駅から徒歩1分

〒807-0833 福岡県北九州市八幡西区南鷹見町15番20号 折尾ロイヤルビル4階

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事務所概要

事務所名 おりお総合法律事務所
代表者 尾崎 英弥
住所 〒807-0833 福岡県北九州市八幡西区南鷹見町15番20号 折尾ロイヤルビル4階
電話番号 0066₋9687₋7305
受付時間 平日9:00〜19:00 土曜9:00〜13:00
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