群馬県優れた交渉力で早期解決!後遺障害認定に詳しい医療系弁護士

館林シティ法律事務所

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取扱い可能な事案

  • 慰謝料
  • 損害賠償
  • 示談交渉
  • 過失割合
  • 物損事故
  • 人身事故
  • 死亡事故
  • 後遺障害
  • 全国対応
  • 後払い可
  • 夜間対応
  • 土日対応

料金体系

着手金0円・相談料無料
報酬金の10%~30%
※報酬金は応相談

弁護士費用特約利用可能

※ご加入の自動車保険をご確認ください

「館林シティ法律事務所」ご相談窓口

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依頼者にとっての最善策を考える

法律サービスの「何でも屋」

館林シティ法律事務所は、国道354号線の交差点に位置する伊藤弁護士の個人事務所です。伊藤弁護士が心懸けているのは、依頼者の利益最大化を図ることです。弁護士が介入しなくても解決できる方法も含めて、最もコストパフォーマンスの良い方法を模索します。

伊藤弁護士は医療分野に詳しく、交通事故では後遺障害の認定などに専門知識を生かします。医師とのネットワークも豊富ですので、主治医以外の医師の見解を聞くなどして、症状について掘り下げます。

交通事故分野の特徴、大切にしていること

被害者の心情に配慮した満足度の高い相談

交通事故、特に人身事故の場合は、弁護士が介入した方が高確率で賠償額が上がります。物損事故の場合は、費用倒れする可能性が高いですので、お断りする場合もあります。初回相談は30分間無料ですので、とりあえず一度相談してはいかがでしょうか。伊藤弁護士は明るく親しみやすい人物ですので、雑談などを交えながら、フレンドリーな雰囲気で相談することができます。事前予約があれば平日夜間・土日の相談もOKです。無料駐車場がありますので、お気軽にご来店ください。

高い交渉力で早期解決へと導きます

伊藤弁護士は交渉力に優れており、早期解決に導いた事例が多いです。定型的な交渉ではなく、相手方や依頼者の特性に応じた交渉を行います。敵対的な態度は見せませんので、相手方からも信用される場合が多いです。

通院期間中のアドバイス、サポート

通院費用は請求できる

完治前に保険会社が一方的に治療費の支払いを打ち切る場合もありますが、通院を止める必要はありません。治療費については、自費通院で後から請求する、あるいは自賠責保険に被害者請求を行うという方法があります。

症状固定のタイミング、治療費の支払い打ち切りについて

交渉せずに後遺障害申請を行った方が有利な場合も

保険会社に対して治療費の打ち切りを止めるように、異議申し立てを行うことも可能です。ただし、治療費の支払いの代わりに後遺障害の等級が下がり、慰謝料が少なくなる可能性があります。依頼者が経済的に困っている場合は、すぐに受け取れるよう治療費の支払いを求めることもありますが、そうでない場合は異議を唱えず、後遺障害申請に移行する場合もあります。保険会社の提示金額は、裁判基準まで上げることはありません。等級の重い方ほど、裁判で損害賠償請求を行う方が有利になります。

後遺障害の等級認定に関するサポート

セカンドオピニオンが重要な理由

治療費を打ち切るということは、これ以上改善しないと見なされたということですが、医師に直接確認してみると、治療によって改善する余地が残されていることが判明する場合もあります。その場合、保険会社の決めた症状固定のタイミングが間違っていると異議申し立てを行うことも可能です。それにより、後遺障害の認定結果が変わることもあります。当事務所では、セカンドオピニオンに適した医師を紹介することもできます。

過失割合について

依頼者有利の主張を展開

民事交通事故訴訟 損害賠償額算定基準」(赤い本)をベースに基本割合を算出します。その上で、依頼者に有利な事情があれば主張します。反対に不利な事情があれば、過失割合を上げないように、相手の過失要素を探します。

たとえば、認知症を患っている高齢者が、深夜徘徊している最中に轢かれてしまった場合、相手方から被害者家族の監督責任を追及されることが予想されますが、今まで短時間で帰宅していた場合などは、一般的な散歩の範疇であると主張できます。

損害賠償請求について

ケースバイケースで最善の決着

当事務所の基本的な方針は、保険会社との交渉を長引かせないことです。相手方の保険会社がなかなか回答を示さない場合は、何度も電話をかけてプレッシャーを与えます。示談交渉が1~2ヵ月でまとまらない場合は、それ以上続けてもあまり変化はありませんので、訴訟に移行します。

ただし、裁判で有利になるのは、後遺障害が重い場合です。軽い怪我ですと、示談交渉を続けた方がよい場合もあります。また、訴訟を起こすと決着まで半年以上かかりますので、依頼者が早期解決を望む場合は、示談交渉で決着を付ける場合もあります。

慰謝料の増額要素

死亡事故で亡くなった方が、家族にとって経済的支えであった場合や、相手の対応が悪い場合(葬儀に参列しない、連絡不能に陥るなど)は、「特殊事情」として慰謝料の増額を主張します。

館林シティ法律事務所からのアドバイス

弁護士に相談するだけで結論が変わる

双方に過失がある場合、弁護士に依頼すれば賠償額が上がる可能性があります。人身事故の場合は大抵上がりますし、軽い怪我だと思っていても、後遺障害の等級認定に該当する場合があります。等級申請を行わないで、知らずに損をしている方も多いです。保険会社同士で出した結論は、裁判基準ではなく民間の話し合いに過ぎませんので、法的に妥当な結論であるとは限りません。

弁護士費用特約

高額な訴訟費用も補償

本人または家族の自動車保険に弁護士費用特約があれば、費用を負担せずに弁護士に依頼することができます。補償の上限は、訴訟の場合300万円、法律相談は10万円を限度としているものが多いです。交通事故で裁判になった場合の弁護士費用は一般的に80~90万円程度ですので、十分補償の範囲内で収まります。ただし、保険会社によって弁護士費用特約の内容が異なります。「入院することが条件」「物損は対象外」「法律相談は対象外」など、保険によって条件が異なりますので、まずは保険内容を確認しましょう。

所属弁護士

伊藤 寛之(いとう ひろゆき)

伊藤 寛之
登録番号 No.50541
所属弁護士会 群馬弁護士会

アクセス

国道354号沿い「緑町」交差点近く

群馬県館林市美園町16-1 やおともビル201

〒374-0039 群馬県館林市美園町16-1 やおともビル201

事務所概要

事務所名 館林シティ法律事務所
代表者 伊藤 寛之
住所 〒374-0039 群馬県館林市美園町16-1 やおともビル201
電話番号 0066-9687-7403
受付時間 平日9:00~19:00
定休日 土曜・日曜・祝日
備考
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