北海道時間をかけて話を聞き 迅速&的確に交通事故問題を解決!

弁護士法人千葉総合法律事務所

相談料5000円/1回(税別) 着手金0 報酬金回収額から
弁護士法人千葉総合法律事務所

取扱い可能な事案

  • 慰謝料
  • 損害賠償
  • 示談交渉
  • 過失割合
  • 物損事故
  • 人身事故
  • 死亡事故
  • 後遺障害
  • 全国対応
  • 後払い可
  • 夜間対応
  • 土日対応

料金体系

報酬金:回収金額の10%~20%
着手金0円のプランあり(実費は別途)
弁護士費用特約利用可

弁護士費用特約利用可能

※ご加入の自動車保険をご確認ください

「弁護士法人千葉総合法律事務所」ご相談窓口

現在23:22。電話受付時間外です。無料相談フォームよりご連絡ください。

お電話での相談窓口【通話無料】 0066-9687-7121
受付時間 平日 9:30〜17:30

※スマホなら電話番号をタッチして無料相談。

弁護士費用特約利用可能

自己負担なしで弁護士への依頼が可能です。

弁護士費用特約利用可能

※ご加入の自動車保険をご確認ください

道北エリアでは数少ない他士業が在籍する総合法律事務所

経験豊富なベテランと研究熱心な弁護士3名が在籍

弁護士法人千葉総合法律事務所は旭川駅から徒歩10分程度の場所にある総合法律事務所です。道北エリアといわれる、旭川市および近郊から多くの相談をお受けしています。豊富な経験に基づいた的確な意見と、最新の知識を融合させた引き出しの多さであらゆる相談に応えています。

当事務所には中小企業診断士・社会保険労務士も在籍し、たとえば就労時間中の交通事故などのケースでは、労働災害としての問題解決も含めた一体型での対応が可能です。当事務所の弁護士も社会保険労務士の資格を有しており、多角的な視点で問題に向き合っています。

受付時間は平日の9時半~17時半ですが、事前に予約をいただければ時間外や土日祝日の面会でももちろん可能です。相談時間は、30分程度の聴き取りでは適切なアドバイスができない可能性があることから、1回5000円(税別。ただし弁護士費用特約利用可)で時間を気にせず相談に応じることにしています。ぜひお気軽にご相談ください。

交通事故問題を弁護士に依頼するメリットは

保険会社から提示された賠償額が適切かどうかの相談を

交通事故の賠償額は、弁護士に依頼することで大幅に増額するケースが多くあります。それは、慰謝料には低いものから「自賠責保険基準」「任意保険基準」「弁護士基準(裁判所基準)」の3つの基準があることに起因しています。

保険会社は一般的に、「自賠責保険基準」「任意保険基準」と呼ばれる金額で慰謝料を提示しますが、それは弁護士から見るととても適正とは言えないもの。それに対して弁護士は「弁護士基準(裁判所基準)」を元に保険会社と交渉を行うため、慰謝料が大幅に増額される可能性があるのです。まずは保険会社から提示された賠償額が適切かどうかを、弁護士に相談してみることをおすすめします。

後遺障害で適正な等級認定を得るためのサポート

最新の判例や論文を読み込み、個々の案件に的確に対応

交通事故に遭ってしまい、悩まされるものに事故の後遺症があります。後遺症とは、事故後に見舞われる一定期間の強い症状が治った後、残ってしまった機能障害や神経症状などの症状や障害のことです。

そして後遺症のうち、「交通事故によって受傷した精神的・肉体的な傷害(ケガ)が、将来においても回復の見込めない状態となり(症状固定)、交通事故とその症状固定状態との間に医学的な因果関係が認められ、自賠法施行令の等級に該当するもの」が後遺障害として定義されています。後遺障害の等級によって賠償額には大きな違いが生まれますから、弁護士の対応の中身もおのずと重要なものになります。当事務所では、最新の判例や後遺障害に関連する多くの論文などを読み込み、個々の案件に的確に対応しています。

後遺障害の等級が14級から11級に上がり賠償額もアップ

背中の痛みがあり後遺障害14級が認められた被害者に、脊柱に変形があること分かりました。事故による後遺症と考えられたにも関わらず、当初は因果関係がないとの判断でした。そこで医師に連絡して医学的根拠を示す診断書を作成し、丁寧に因果関係を示していったことで11級に等級がアップしました。等級が3級上がれば賠償額も1千万単位で変わってくるケースがあります。この場合も依頼者にとっては非常に大きな結果となりました。

正確&綿密な現場調査で過失割合の修正を実現

過失割合で納得のいかない内容がある場合には早めの対処を

相手方から示された事故の過失割合に納得がいかず、弁護士に相談いただくケースも少なくありません。横断歩道付近を渡る歩行者と車の事故にも関わらず、依頼者である歩行者の過失が9対1という事案がありました。

ほとんど赤信号の状況のなか車道を渡ったというのが相手側の言い分でしたが、実況見分調書を取り寄せ、信号からの距離や事故で飛ばされた距離などを勘案し、事故に遭った正確な場所を割り出していくと依頼者にとって有利な事実が出てきました。相手車両の速度も出し過ぎであったことも主張し、結果的に6:4まで過失割合を修正することができたのです。

過失割合の段階から弁護士に相談することで、その後の交渉をスムーズに進めることができることが多々ありますから、過失割合で納得のいかないことがある場合にはまずは相談されることをおすすめします。

弁護士法人千葉総合法律事務所からのアドバイス

通院を止めることなく定期的に医師にかかることが大切

事故に遭った後、仕事が忙しくてケガの治療になかなか通院できないという方は少なくありません。しかし通院が欠落していては、後遺症が残ったときに事故との因果関係を証明できなくなったり、ケガが治ったとみなされて治療費の打ち切りを通知されてしまうこともあります。症状がなくなるまでは、通院を止めることなく定期的に医師にかかることが大切です。

保険会社からの示談提示額を見て納得がいかない場合や、突然治療費の打ち切りを告げられた場合など、1人で悩むことなく弁護士に相談してほしいと思います。交通事故問題はできる限り早い段階でご相談いただくことで迅速な解決が可能となります。悩まずにお気軽に問合わせください。

弁護士費用特約

弁護士に依頼した場合の費用を補償してもらえる特約

弁護士費用特約は、示談交渉にあたって弁護士に依頼した場合の費用を補償してもらえる特約です。弁護士報酬や訴訟費用、法律相談料などを上限内で補償してもらえることで利便性が高く、近年加入者が増えつつあります。最近の自動車保険には弁護士費用特約が付帯されているものが増えていますので、ぜひご自身の損害保険の内容を確認してみてください。

所属弁護士

h4>山本 直久(やまもと なおひさ) 山本直久
登録番号 No.41767
所属弁護士会 旭川弁護士会

アクセス

JR宗谷本線 旭川駅から徒歩10分程度

北海道旭川市末広4条6丁目7番8号

〒071-8134 北海道旭川市末広4条6丁目7番8号

事務所概要

事務所名 弁護士法人千葉総合法律事務所
代表者 辻本 純成 山本 直久
住所 〒071-8134 北海道旭川市末広4条6丁目7番8号
電話番号 0066-9687-7121
受付時間 平日 9:30〜17:30
定休日 土日祝日
備考
弁護士法人千葉総合法律事務所
弁護士法人千葉総合法律事務所
スマホ・携帯からも無料通話
0066-9687-7121
受付時間
平日 9:30〜17:30

現在23:22。電話受付時間外です。無料相談フォームよりご連絡ください。

住所
〒071-8134 北海道旭川市末広4条6丁目7番8号
GeoTrustのSSLサーバ証明書を使用して、利用者の個人情報を保護しています。
【運営】株式会社Agoora 〒166-0003 東京都杉並区高円寺南4-7-1-302 TEL:03-5929-7575
© 2014 Agoora.inc.

TOP