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弁護士法人札幌パシフィック法律事務所

相談料
初回無料
着手金
0円(保険会社の提示がある場合)
成功報酬
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夜間相談
-
土日対応
可能
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事務所名 弁護士法人札幌パシフィック法律事務所
電話番号 050-5385-1894
受付時間 平日 9:30〜18:00、土曜日 10:00~17:00
定休日 日曜・祝日
住所 〒060-0004 北海道札幌市中央区北4条西2丁目1-1 カメイ札幌駅前ビル7F
アクセス方法 地下鉄さっぽろ駅から徒歩1分
JR札幌駅南口から徒歩5分
  • 着手金無料
  • 無料相談可能
  • 弁護士費用特約
  • 土日電話受付
取り扱い可能な事案
  • 慰謝料
  • 損害賠償
  • 示談交渉
  • 過失割合
  • 物損事故
  • 人身事故
  • 死亡事故
  • 後遺障害
  • 後払い可
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弁護士法人札幌パシフィック法律事務所の強みと特徴

被害者からの相談案件に特化してご対応

治療や補償の不安を打ち消すサポートを提供

札幌市中央区にある「弁護士法人札幌パシフィック法律事務所(札幌弁護士会所属)」の代表弁護士・佐々木光嗣です。当職はこれまで、法律相談の実績は年間約1,000件を数えており、さまざまな分野の依頼をお受けしています。

交通事故に関するご相談もコンスタントに手掛けており、確かな実績を有しています。当事務所では被害者の方に特化して相談・ご依頼をお受けしており、治療や補償に関して将来の不安を打ち消してあげられるような対応を心がけています。相談は初回60分無料でお受けしていますので、いつでも遠慮なくご相談ください。

保険会社からの提示を鵜呑みにしてはダメ

弁護士であれば適正な基準での賠償請求ができる

交通事故に遭った後、相手方の保険会社から損害賠償の条件を提示されますが、実は被害者にとって不利な内容であることが少なくありません。保険会社は、本来の賠償基準である「裁判基準」に満たない、「任意保険基準」による賠償額を提示するのが普通だからです。

ご本人が保険会社と交渉すると任意保険基準になってしまうのが通常ですが、弁護士に交渉を依頼いただいた場合は裁判基準がベースになり、より高い基準になることによって、多くのケースで増額になります。私たちは被害者の方の気持ちに寄り添い、ご自身にとって納得のいく賠償額を得られるよう親身にサポートしてまいります。

保険会社対応は弁護士にお任せを

交渉ストレスから解放され、治療に専念できる

事故に遭ってしまったあと、治療中の段階から相談をいただくことで、適正な賠償額を得るために必要な検査や治療についてのアドバイスをご提供できます。依頼後の保険会社への対応は弁護士がすべて引き受けますので、ご自身は安心してケガの治療に専念できることもメリットの一つです。

相談の際には、今後の賠償額の見込みなどを可能なかぎりご案内し、不安を打ち消すことができるようサポート。ケガの内容によってはお仕事ができない状況に置かれてしまうこともあり得ます。その間の補償を迅速に求めることも含め、できる限り金銭的・精神的負担がないように対応させていただきます。

症状固定後、ケガの後遺症が残ったら…

「後遺障害」認定に向けての申請手続は非常に重要

入院や通院のあと、治療によってそれ以上の回復が見込めないと医師が判断することを「症状固定」といいます。症状固定後も残ってしまった後遺症について、交通事故の賠償には「後遺障害」という概念があり、後遺障害慰謝料・後遺障害逸失利益を別に請求することができます。

そのために、損害保険料率算出機構(自賠責の調査機関)に後遺障害等級(1~14級)の認定をしてもらう必要があり、適正な賠償額を得るためにもこの手続は極めて重要です。

認定の申請は被害者主導で行う「被害者請求」で

この認定手続には、任意保険会社が行う「事前認定」と、被害者主導で行う「被害者請求」があり、交通事故に詳しい弁護士に依頼することによって、後遺障害申請・認定の手続を有利に進めることができます。

当事務所では、後遺障害の認定手続きは原則として被害者請求で行っています。相手方の保険会社任せにする事前認定にしてしまうと、被害者の立場にたっているかどうかの懸念もあるため、より認定の確率を高めるためにも被害者請求で申請するようにしているのです。

後遺症に見合う適正な等級を得るために尽力

被害者請求であれば、案件に応じて必要な資料を自ら添付することができるなど、認定の確率を高めるための具体的な努力が可能になります。後遺障害診断書の内容を見た上で、それを補完するための医師の意見書などを添付することも多々あります。

非該当になった際に「異議申立て」によって再度の審査を行うことも合わせ、後遺症の症状や状態に見合う適正な等級を得るために力を尽くしてまいります。

神経症状など多数の後遺障害案件の実績

治療中からの適切なアドバイスがカギのひとつ

これまで当事務所では、むち打ちをはじめとした神経症状など、多数の後遺障害案件を手掛けています。たとえば14級認定を適切に得るためには、治療の中身や期間、必要な検査を受けているか否かが大事な要素にもなってきます。そのためにも、治療中の段階から弁護士のアドバイスを受けていくことをおすすめします。

*最近の事例から

<50代女性・後遺障害14級>

自動車同士の接触事故によるむち打ち症で、保険会社から約130万円の賠償金提示
→弁護士が示談交渉を代行し、2か月で約340万円の賠償金を獲得。

<50代女性・後遺障害14級>

自動車による追突事故の被害で、痛み・痺れが残る神経症状の後遺症
→後遺障害申請により14級9号が認定され、約350万円の賠償金を獲得。

<40代女性・後遺障害併合11級>

自転車で自動車に接触される事故に遭い、顔面のきずあとや耳鳴りの後遺症
→後遺障害申請により後遺障害併合11級が認定、1,000万円以上の賠償金を獲得。…など

そのほか、高次脳機能障害などの重大な後遺症の案件にもご対応可能ですので、どのような交通事故でもご相談ください。

生活補償に欠かせない「休業損害」

主婦も含めたあらゆる職業の方を親身にサポート

交通事故によるケガで仕事ができなくなった際に、休業損害の賠償を十分に得ることはとても重要です。会社員の方はもちろん、自営業の方の補償金額の算定にもできるかぎり有利になるようにご対応。また主婦の方も、家事労働に対する休業損害を請求することができますので、もれなくサポートしてまいります。

弁護士法人札幌パシフィック法律事務所からのアドバイス

保険会社からの提示に安易に納得するのは禁物

事故後の賠償について、加害者側の保険会社の言いなりになる必要はないことを、ぜひ知っていただきたいと思います。事故の被害者になると、相手側の保険会社からの説明や提示を受けて、安易に納得してしまいがちです。けれども実際には、提示された額は本来得られるはずの基準に遠く及ばないものであることがほとんどなのです。そのまま示談してしまう前に、ぜひ一度当事務所までご相談ください。

弁護士費用特約

自己負担なく弁護士に依頼できる保険の特約

ご自身が加入されている保険から法律相談費用(上限10万円)や依頼時の弁護士費用(上限300万円)が賄われる特約です。この特約を利用するためには、弁護士会と保険会社の取決め(LAC基準)に準拠する必要がありますが、当事務所においてもこの基準に従っているため、自己負担なく安心してご依頼いただくことができます。

所属弁護士

佐々木 光嗣(ささき こうし)

佐々木 光嗣(ささき こうし)

登録番号 No.47063
所属弁護士会 札幌弁護士会

斎藤 大貴(さいとう だいき)

斎藤 大貴(さいとう だいき)

登録番号 No.52312
所属弁護士会 札幌弁護士会

弁護士費用

着手金 成功報酬
弁護士費用特約あり LAC基準(自己負担なし) LAC基準(自己負担なし)
弁護士費用特約なし 11万円~(税込) 獲得した示談金の11%~(税込)
弁護士費用特約なし
(完全成功報酬制※)
なし 増額された分の50%(税込)

※保険会社の示談提示がある場合

アクセス

北海道札幌市中央区北4条西2丁目1-1 カメイ札幌駅前ビル7F

〒060-0004 北海道札幌市中央区北4条西2丁目1-1 カメイ札幌駅前ビル7F

事務所概要

事務所名 弁護士法人札幌パシフィック法律事務所
代表者 佐々木 光嗣
住所 〒060-0004 北海道札幌市中央区北4条西2丁目1-1 カメイ札幌駅前ビル7F
電話番号 050-5385-1894
受付時間 平日 9:30〜18:00、土曜日 10:00~17:00
定休日 日曜・祝日
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