兵庫県親しみやすい女性弁護士が 賠償額の大幅アップに力を尽くします

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阪急西宮北口からすぐの親しみやすい法律事務所

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フェリーチェ法律事務所1

フェリーチェ法律事務所は阪急西宮北口駅から徒歩8分の場所にある、親しみやすい弁護士事務所です。代表弁護士の後藤千絵を中心に、経済的にも社会的も弱い立場を強いられる方を全力でサポートすることに力を入れる事務所です。

ご相談の受付は、平日昼間はもちろん、土日祝日を問わず、私の携帯電話に直接予約をしていただくシステム。メールでは24時間予約を受け付けていますので、いつでも遠慮なくご相談ください(初回の相談料は30分無料)。

交通事故の賠償額で損をしないように…

元損保会社に勤務した経験のある女性弁護士

前職の事務所が損害保険会社側の顧問事務所であったことから、これまで交通事故の問題解決には豊富な実績を有しています。また弁護士になる以前には、損保会社に勤務していた経験があります。そうした経験が、現在の被害者の方への対応が活きている部分は少なくないと感じています。

任意保険基準は裁判基準の3分の1程度であることも

交通事故の損害賠償額の計算基準については、裁判所が採用している法的な基準があります。その基準のことを、「裁判基準」と言います。ところが、任意保険会社が被害者本人と交渉を行うとき、裁判基準に従うことはほとんどないのが実情です。通常「任意保険基準」という、損害保険会社が独自に定めた基準を適用してきます。

任意保険基準は、裁判基準と比べて極めて低額であり、裁判基準の2分の1や3分の1程度であるのが一般的です。つまり相手方の保険会社から被害者側に提示される示談額は本来の「裁判基準」の額よりもかなり低額で、そのまま鵜呑みにして示談をしてしまうと、大きく損をしてしまうわけです。

弁護士に示談交渉を依頼すると、相手の保険会社は裁判基準で計算をし直しますので、賠償額が大きく上がります。弁護士相手に任意保険基準を提示しても通用しないことがわかっているからで、被害者の方は本来の適正な額を手にするためにも、ぜひ弁護士に相談いただくことをおすすめします。

適度な頻度での通院を怠ってはダメ!

治療で痛みの箇所を細かく医師に報告すべき

そして事故後は早めにご相談をいただくことが重要でしょう。事故でケガをした際には、医療機関にきちんと通院することや、治療の際に、どこにどんな痛みがあり、どのような症状があるのかを詳しく医師に申告しておくことが大切です。

痛みを我慢して通院を怠ったり、接骨院や整骨院ばかりに通っていると、後に適正な賠償を受けられなくなる可能性があり、留意が必要です。当事務所では早い段階から効果的なアドバイスをご提供いたします。

事故のケガの後遺症が残ったら…

「後遺障害の等級認定」を適正に受けることが大事

交通事故でケガをすると、その後治療をしても完治せずに後遺症が残ってしまうことがあります。この場合には、「後遺障害の等級認定」を受けることで、別の基準による高額な慰謝料や逸失利益を請求することが可能になります。

ただ、被害者の方がご自身で後遺障害の認定請求をしても、適切に等級認定されないケースがあります。一般の方は後遺障害の等級認定の仕組みを知りませんし、最低限の医学的知識なども持ち合わせていないことが通常だからです。

後遺障害診断書をチェックして、内容が薄ければ策作成を依頼

当事務所に依頼いただくと、原則として「被害者請求」という方法を使って効果的に後遺障害認定の手続きを進めます。被害者に有利な資料を集めて確実に高い等級の認定を受けられるように取りはからいます。

後遺障害の適正な認定を受けるには、医師の作成する後遺障害診断書の記載内容の充実が不可欠ですが、当職は必要に応じて依頼者と一緒に医師のもとに同行し、診断書の記載内容について進言をすることもあります。

認定等級に納得がいかなければ相談を!

「異議申し立て」によって、正しい評価が得られることも

フェリーチェ法律事務所2

明らかに後遺症があるのに、等級認定が「非該当」になったような場合、また本来よりも低い等級になってしまったと思うようなときは、「異議申し立て」を行って後遺障害の等級認定を受けることも可能です。

当事務所では過去に、非該当の回答に納得がいかずに相談に来られた依頼者の方に、異議申し立てを行って14級を獲得した事例もあります。また非該当や認定等級に不満のある方について、訴訟を提起して本来の等級認定に至った事例も有しています。

このように、本来得られるはずの高い等級の後遺障害認定を受けることによって、より高額な後遺障害慰謝料や逸失利益を受けとることができます。

示談の額に影響を与える「過失割合」

保険会社が算出してくる過失割合は必ずしも正しくない

交通事故で損害賠償金の金額を決定するとき、過失割合は非常に重要です。過失割合とは、当事者のどちらにどの程度の責任があるかという割合のこと。被害者に過失がある場合、その過失割合の分については、相手に支払い請求ができなくなってしまうのです。

いっぽうで、保険会社が算出してくる過失割合は必ずしも正しいものとはいえないケースが少なくありません。保険会社は過去の判例や事故態様の基準にのっとることを重視して、個別の状況を詳しく見ないことが多いからです。

当事務所では、可能なかぎり現場に足を運び、実況見分調書を取り寄せるなど、事故の個別性に焦点を当てながら、被害者(依頼者)の主張の正当性を立証していきます。それによって、過去の判例だけにとらわれない適正な判断基準で過失割合を修正。その結果、被害者の過失割合が下がり、賠償額の増額につながることが多々あります。

フェリーチェ法律事務所からのメッセージ

徹底的に依頼者の立場になって最後まで一緒に戦います

交通事故の被害者は、精神的に非常につらい状態になっておられる方が多いです。ケガをしたことによってそれまでと同じようには働けなくなってしまったり、将来を悲観して家族との関係も悪化してしまったりする方もおられます。

決して1人で悩むことなく、ぜひ当事務所にご相談ください。女性弁護士ならではの親しみやすさの一方で、徹底的に依頼者の立場になって最後まで一緒に戦いますので、まずは気軽にご連絡をいただければ幸いです。

弁護士費用特約

弁護士費用を負担せずに法律事務所に依頼することが可能

加入している損害保険に弁護士費用特約(自動車弁護士費用等補償特約、弁護士費用補償特約など)がついていれば、保険会社に弁護士費用を負担してもらえます。ほとんどの場合は補償上限額(一般的に300万円)の範囲に収まるため、実質的な自己負担なしで弁護士に依頼できるでしょう。

交通事故事件の費用詳細

1.依頼者が弁護士費用特約を締結していない場合
①相談料は無料とする。
②示談交渉の着手金及び報酬は下表のとおりとする。
示談交渉着手金報酬金
保険会社からの提示がない場合0円20万円+回収額の10%
保険会社からの提示がすでにある場0円20万円+提示額からの増額分の20%
③訴訟移行時の着手金は、10万円とする。ただし、事件の難易度等により増額することがある。
④後遺障害等級結果に対する異議を申し立て、その意義が認められたことにより増額した部分については増額分の35%を報酬とする。
2.依頼者が弁護士費用特約を締結している場合
①相談料は30分5000円とする。
②着手金は下表のとおりとする。
回収見込額が125万円以下の場合10万円
125万円を超え300万円以下の場合回収見込み額の8%
300万円を超え3,000万円以下の場合回収見込額の5%+9万円
3,000万円を超え3億円以下の場合回収見込額の3%+69万円
③報酬金は下表のとおりとする。
回収見込額が300万円以下の場合回収額の24%
300万円を超え3,000万円以下の場合回収額の15%+27万円
3,000万円を超え3億円以下の場合回収額の 9%+207万円
④事件の難易等により、前①から③の費用を増額することがある。
⑤弁護士費用特約を締結している場合の弁護士費用は、依頼者ではなく当該保険会社へ直接請求するものとする。

所属弁護士

後藤 千絵(ごとう ちえ)

後藤 千絵
登録番号 No.37482
所属弁護士会 兵庫県弁護士会

アクセス

阪急西宮北口駅から徒歩8分

兵庫県西宮市田代町10-5 田代町ハイツ103

〒663-8201 兵庫県西宮市田代町10-5 田代町ハイツ103

事務所概要

事務所名 フェリーチェ法律事務所
代表者 後藤 千絵
住所 〒663-8201 兵庫県西宮市田代町10-5 田代町ハイツ103
電話番号 0066-9687-7598
受付時間 平日9:00~20:00 土日10:00〜20:00
定休日 祝日
備考
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