兵庫相談者へのきめ細かな対応を重視し 親身に事件に向き合います

はりま中央法律事務所

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取扱い可能な事案

  • 慰謝料
  • 損害賠償
  • 示談交渉
  • 過失割合
  • 物損事故
  • 人身事故
  • 死亡事故
  • 後遺障害
  • 全国対応
  • 後払い可
  • 24H電話
  • 土日対応

料金体系

初回相談無料・着手金0円
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「はりま中央法律事務所」ご相談窓口

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身近で相談しやすい事務所でありたいと考えております

ご依頼者様のお話は十分にお聞きし、ご理解いただけるまで丁寧に説明致します

当事務所は、ご依頼者様から、まずはこの事務所に相談してみようと思っていただけるように、優しく、話しやすく、身近で頼りやすい事務所でありたいと考えております。そのために、ご依頼者様のお話を十分にお聞きし、他方で、ご依頼者様に対しては、できる限り丁寧なご説明を心がけております。

事務所の場所は、ご依頼者様の便宜等も配慮し、JR姫路駅から南へ徒歩2~3分で、駅前のアクセス便利な場所にあります。営業時間は9時~18時ですが、平日夜間や土日祝日などにつきましても、事前にお電話でご予約等をいただくか又はメールであれば、時間外でも柔軟に対応させていただきます。費用面では、相談時に方針及びお見積りを丁寧にご説明させていただいた上で、ご了解をいただいてから案件に着手させていただいておりますので、お見積りだけでもお気軽にお尋ねください。またご年配の方や事故のお怪我などで来所が難しい御相談者様につきましては、出張でのご相談にも承っております。

通院途中での相談にも有益なアドバイスを提供

保険会社が治療の打ち切りを求めてきても慌てずに

事故による怪我の治療を開始したあと、3カ月もしくは6カ月が経つと、保険会社が治療の打ち切りを求めてくる場合があります。しかし、だからといって「通院を終えなければいけない」というわけではありません。当事務所は、ご依頼者様の受傷状況・症状や、医師の意見なども確認したうえで、依頼者の治療継続を求め保険会社と交渉致します。また、最終的な結果を見据え、後日保険会社への保険金請求に支障が無いよう、治療中の段階からでも、カルテや診断書等につき適切な医学的証拠の作成についても助言させていただきます。

交通事故前の健康な体を取り戻すことが治療の最大の目的のわけですから、本人にもまだ痛みなどの症状がある場合や主治医が「治療を継続すべき」「症状改善の余地がある」と考えている場合であれば、迷わず通院を続けるべきですが、この際の注意点などについて、ご助言させていただきます。

忙しくても治療を先送りにせず、定期的な通院を

また、事故後に病院に通う必要があるのに、「仕事で忙しいから」といって痛みを我慢して通院を先送りにしてしまうのは禁物です。保険会社はあくまでも「通院する必要がなかった状況」として捉え、場合によっては「怪我が治癒した」と判断されてしまい、後に通院を再開した時に事故との因果関係を否定されかねません。

また整骨院や整体院での施術については、必要な治療費とは認められず、保険金の支払いがなされない可能性もありますので、事前に保険会社と十分に協議しておくべきです。この点については、まずはクリニックや総合病院の整形外科などを受診したうえで、主治医の指示を仰ぐなどすることが適切ですが、弁護士に早い段階で相談をいただければ、こうした通院時からのアドバイスも可能になります。

後遺障害の認定は損害賠償額に大きく影響

後遺障害の「被害者請求」についても積極的にサポート

交通事故の被害で深刻な辛さにつながるのが「後遺症」です。事故の損害は、病院で治療が終わるまで(症状固定まで)の損害と、症状固定後の後遺症による損害とは、一般に区別して算定され、このうち後者を「後遺障害」いいます。

どのような場合が「後遺障害」に当てはまるかについては、法律によって細かく定められており、障害の程度の重いほうから1級~14級の等級によって認定されています。この後遺障害の有無や等級は損害賠償額に大きな影響を与えるため、適切な認定を受けることが非常に重要です。

後遺障害の等級認定を申請する手続きには2つの方法があり、ひとつは相手方の保険会社による「事前認定」、もうひとつは被害者側による「被害者請求」です。保険会社に手続きを任せる事前認定とは異なり、被害者請求の場合は自ら書類を準備して請求するために主体的な申請ができ、等級に応じた自賠責限度額を保険会社との示談を待たずに先取りできるなどのメリットがあります。

当事務所は通院段階から専門的なアドバイスを提供し、後遺障害申請の被害者請求についても積極的にサポートしていますのでお早目にご相談ください。

「後遺障害診断書」への詳細な記載が不可欠

ちなみに過去の事例では、以前の経験をもとに、被害者の後遺症が脳脊髄液減少症(低髄液圧症候群)の症状をきたしていることに気づき、事前に十分に内容を吟味した被害者請求を行うことで、被害者請求によって後遺障害の認定を得たこともあります。

このようなケースで、後遺障害の適正な等級認定を受けるためには、医師に「後遺障害診断書」を、詳細にかつ論理的・客観的に記載してもらうことが欠かせませんが、同時に当事務所では、適正な後遺症認定がなされるよう、法的観点も踏まえた弁護士の意見書を添えて被害者請求を行うなどのサポートも行っています。

交通事故の「過失割合」も損害賠償額に大きく影響

事故現場の精査など粘り強い対応で適正な過失割合に修正

交通事故の「過失割合」も、損害賠償額に大きく関わる要素となります。もしも提示された過失割合に納得できなければ、渋々応諾するようなことはなく、お早めに弁護士にご相談ください。保険会社が提示する過失割合は必ずしも適正とは言えず、類型化されたパターンを重視して、客観的な証拠の検証を十分に行わず、事故当事者へのヒアリングなどだけで判断しているような場合も多くあります。

当事務所では、人身事故の際には、警察から実況見分調書を取り寄せて客観資料を十分に吟味検討したり、できる限り事故現場に出向いて、事故当時の状況・相手方が主張する事実の矛盾点などについて精査したうえで、納得いく過失割合の認定を目指して交渉を代理いたします。例えば、道路の状況やドライブレコーダーの検証、さらには自動車についたキズの状況を分析したりするなどして正当な過失割合を粘り強く主張します。

自転車事故や物損事故などの少額事件にも丁寧に対応

近年増加している自転車事故や物損だけの事故でも対応いたします

日頃から自動車修理会社や販売会社などと連携しており、物損事故の際には修理見積りも迅速な算出や、保険会社から提出された見積もりの正当性等を検討することが可能です。

また、自動車の評価損(格落ち)による賠償請求や代車料の請求もご相談を承ります。さらには、最近深刻な被害結果を踏むことが増え、増加傾向にある「自転車事故」などの問題についても、豊富な経験と実績がありますから、あらゆる交通事故について、ご遠慮なくご相談ください。

はりま中央法律事務所からのアドバイス

保険会社に1人で対応しようとせず、遠慮なくご相談を!

交通事故の被害者になってしまったら、まずは初動対応が大事です。後に始まる保険会社との示談交渉のことを考えても、早期に的確なアドバイスだけでも受けて対応しておくと、そのことが後々功を奏すことは多々ありますから、まずはお気軽に弁護士にご相談ください。事故後の保険会社との交渉はストレスに感じるでしょうし、今後の見通しについても不安を覚えることもあるでしょう。1人で保険会社に対応しようとせずに、どうぞ遠慮なくご連絡ください。

弁護士費用特約

弁護士報酬や訴訟費用を300万円までの上限内で補償

ご自身の自動車保険に「弁護士費用特約」がついていた場合、弁護士報酬や訴訟費用などを300万円までの上限内で補償してもらえます。ほとんどの場合は補償の上限内で費用は収まりますので、弁護士費用の自己負担なしで弁護士を活用することができます。同居のご家族の方の自動車保険に特約がある場合も同様で、また同特約を利用しても通常保険料が上がることはありませんので安心して利用できます。

弁護士報酬

1 着手金

原則無料
弁護士費用特約がある場合には、保険会社と調整の上、特約の範囲内でお願いさせていただくことになりますのでこの場合も実際のご負担は不要です。

2 報酬金


以下が一応の目安となりますが、事案に応じて適宜増減額させていただきます。また支払時期についてもできる限りご要望を尊重いたします。
お見積りの依頼だけでも結構ですので、費用でお悩みの前に、まずはお気軽にご相談ください。
(報酬規程上の目安)
300万円まで      回収金額の24%
300万円~3,000万円  回収金額の15%+27万円
3,000万円~3億円   回収金額の9%+207万円
但し、弁護士費用特約がある場合には、その範囲内で活動いたしますので、実際のご負担は不要です。

所属弁護士

花房 裕志(はなふさ ひろし)

花房 裕志
登録番号 No.43540
所属弁護士会 兵庫県弁護士会

アクセス

JR姫路駅から南へ徒歩2~3分
駅南郵便局の南側の大同生命ビル9階です。

〒670-0964 兵庫県姫路市豊沢町135姫路大同生命ビル

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事務所概要

事務所名 はりま中央法律事務所
代表者 花房 裕志
住所 〒670-0964 兵庫県姫路市豊沢町135姫路大同生命ビル
電話番号 0066₋9687₋7445
受付時間 平日 9:00〜18:00
定休日 土日祝日
備考 事前予約いただければ、土日もご対応致します。
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現在19:30。電話受付時間外です。無料相談フォームよりご連絡ください。

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