兵庫治療にあたってのアドバイスから賠償金の増額まで弁護士がサポートします

園田法律事務所

相談料初回無料 着手金0 報酬金回収額から
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取扱い可能な事案

  • 慰謝料
  • 損害賠償
  • 示談交渉
  • 過失割合
  • 物損事故
  • 人身事故
  • 死亡事故
  • 後遺障害
  • 全国対応
  • 後払い可
  • 夜間対応
  • 土日対応

料金体系

相談料:無料
着手金:無料
報酬金:最低報酬金11万円+経済的利益の20%

弁護士費用特約をご利用の方は,別途計算
 (※保険会社が弁護士費用を負担するので,実質的には無料です)

※料金はすべて税込み価格です。

弁護士費用特約利用可能

※ご加入の自動車保険をご確認ください

「園田法律事務所」ご相談窓口

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園田法律事務所の強みと特徴

園田地域唯一の弁護士が地域密着で活動

事故被害者の方に親身なサポートをご提供

園田法律事務所は尼崎市の法律事務所です。代表弁護士の井上界が、園田地域唯一の弁護士として地域に根差した活動を展開。交通事故の案件も、被害者の方からのご相談を中心に積極的にお受けしており、親身なサポートをご提供しています。

事務所は阪急「園田」駅から徒歩1分のアクセス便利な場所に立地。平日夜間や土日祝のご対応も、事前に予約をいただければ柔軟にご対応いたします。交通事故の相談については「初回1時間無料」でお受けしていますので、いつでも気軽にご相談ください。

交通事故の損害賠償額には3つの基準がある

保険会社は支払額を抑えるために低い基準で提示

実は、交通事故後の損害賠償金には複数の算定基準があることをご存知でしょうか。金額が低いものから順に、「自賠責保険基準」「任意保険基準」「弁護士基準」の3つがあり、加害者側の保険会社は金額を抑えるために、「自賠責保険基準」や「任意保険基準」で算出した賠償額(示談金額)を提示してくるので注意が必要です。

その点、弁護士に依頼をいただくと、過去の判例にもとづいた「弁護士基準」で損害賠償額を請求しますから、保険会社が提示する額よりも上がる場合がほとんどです。当事務所は基本的に示談交渉を通じて、裁判基準に近い賠償額の獲得に向けて交渉を進めていきます。

保険会社が言うのだから…などと安易な思い込みは禁物です。知らず知らずのうちに損をしないためにも、すぐに示談書へサインせず、まずは弁護士へ相談されることをおすすめします。当事務所は示談交渉や訴訟を通じて、裁判基準による正当な損害賠償額の獲得を目指します。

保険会社への対応は弁護士が代行

安心してケガの治療に専念することができる

事故に遭ったあとに生じる、加害者側の保険会社への対応はとかくわずらわしいものです。弁護士に依頼をいただければ、そうした保険会社対応はすべて代行しますので、余計な不安やストレスを抱えてしまう心配がありません。ご自身は安心して通院や入院などの治療に専念することができます。

交通事故後の保険会社の対応や、示談提示の内容に納得のいかない場合など、示談に応じていなければ、もちろんどんなタイミングでもご依頼いただけます。ただその中でも、事故後のできるだけ早い段階で相談にいらしていただくと良いでしょう。治療段階から必要な、さまざまなアドバイスを提供できるからです。

治療中から弁護士がアドバイスを提供

たとえば、事故によるケガで通院した場合、相手方の保険会社から「通院慰謝料」が支払われます。しかし、基本的に接骨院や整体院での施術は治療行為にあたらず、通院慰謝料の対象とならない危険性があります。このことを知らずに、接骨院ばかりに通うのは禁物。まずは病院の整形外科などで受診し、主治医の指示にしたがってください。

また、仕事で忙しいからといって、痛みをガマンして通院を先延ばしにするのもおすすめできません。ケガが治りづらくなるだけでなく、通院実績がなければ「治療の必要がない」と判断されてしまい、あとに後遺症が残ったときも相応の賠償が得られなくなる可能性があるのです。こうした治療中からの弁護士のアドバイスによって、本来の賠償額の獲得につながっていきますので、できれば早めの相談にお越しください。

治療費の打ち切り通告があったら…

医師の意見を確認の上、治療費継続を交渉

事故から数ヵ月経つと保険会社が治療の打ち切りを求めてくる場合があります。その際、まだ治療が必要な状況であれば、当事務所では医師の意見を確認のうえ、依頼者の治療費継続を保険会社と交渉します。

仮に治療費が止まっても、自分の健康保険を使って通院しておいて、治療が終わったあとに費用を請求すれば得られる可能性は高いといえます。けれども治療費がいったん自己負担になると、どうしても治療に向かう足が鈍ってしまい、ケガの治癒が遅れる…ということにもなりかねません。保険会社と精力的に交渉した結果、1~2ヵ月ほど治療期間が延長されるケースもありますからご相談ください。

後遺障害は1~14級の等級で示される

認定の等級によって、損害賠償額が大きく変わる

ケガの治療を行った結果、もうこれ以上良くならないという状態になることを「症状固定」といいます。症状固定になれば、保険会社との示談交渉となるわけですが、その際にケガの後遺症が残る場合があります。

交通事故の損害賠償には、「後遺障害」という概念があります。これはケガが治った後でも身体に残っている障害のなかで、審査機関が定める条件を満たすものについて認定され、重い順から1~14級の等級で示されます。

後遺障害の認定の有無と等級(重さ)によって、損害賠償額が大きく変わります。そのため、適切な認定を得ることがとても重要で、そのためにも「後遺障害診断書」を詳細に記載してもらうことが必要になります。当事務所では、後遺障害診断書を作成する医師に対して、十分な記載内容になるよう依頼をするなど、細やかなサポートを行います。

後遺障害は「被害者請求」の申請方法で

後遺障害の等級認定を申請する手続きには2つの方法があり、ひとつは相手方の保険会社が手続を進める「事前認定」、もうひとつは被害者側による「被害者請求」です。被害者請求は、申請に必要な資料を自らそろえることができる点で依頼者の納得度も高まるため、当事務所でも積極的に行っています。

その際、むち打ちなどの神経障害で後遺障害の14級や12級を得ていくには、適切な通院治療を行っておくことが欠かせません。他の重度の等級認定についても、治療実績によって可否が左右されることがありますからご注意ください。

園田法律事務所からのアドバイス

立証要素を確保するための親身なサポートを提供

当事務所では治療の際、実際に可動域制限が生じている状況を医師に確認するなど、立証要素を確保すべく親身なサポートを提供することも多々あります。まずは治療に専念して、身体をしっかり治していただくためにも、保険会社への対応は弁護士にお任せください。それが適正な賠償額が得られることにもつながりますから、事故後は早い段階から弁護士にご相談いただければ幸いです。

弁護士費用特約

保険会社が弁護士費用を補償してくれる特約

加入している損害保険に弁護士費用特約(自動車弁護士費用等補償特約、弁護士費用補償特約など)がついていれば、保険会社に弁護士費用を負担してもらえます。ほとんどの場合は補償上限額(一般的に300万円)の範囲に収まるため、実質的な自己負担なしで弁護士に依頼することができます。

所属弁護士

井上 界(いのうえ かい)

登録番号 No.58837
所属弁護士会 兵庫県弁護士会

アクセス

阪急「園田」駅から徒歩1分

兵庫県尼崎市東園田町9-18-5 松浦ビル2階

〒661-0953 兵庫県尼崎市東園田町9-18-5 松浦ビル2階

事務所概要

事務所名 園田法律事務所
代表者 井上 界
住所 〒661-0953 兵庫県尼崎市東園田町9-18-5 松浦ビル2階
電話番号 050-5385-1744
受付時間 平日10:00~19:00
定休日 土日祝
備考
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受付時間
平日10:00~19:00

現在12:30です。お気軽にお電話ください。

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