熊本県依頼者に寄り添い、本当に望む解決へ導きます

熊本南法律事務所

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取扱い可能な事案

  • 慰謝料
  • 損害賠償
  • 示談交渉
  • 過失割合
  • 物損事故
  • 人身事故
  • 死亡事故
  • 後遺障害
  • 全国対応
  • 後払い可
  • 24H電話
  • 土日対応

料金体系

弁護士費用特約利用可能

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熊本市南部の地域密着型法律事務所

交通事故被害者からの相談は初回無料

法律事務所の少なかった熊本市の南区に2015年3月に開設したばかりの法律事務所です。事前予約で平日夜間や土日祝日も対応。交通事故の被害者からの初回相談は無料です。

わかりやすい言葉遣いと説明を大切にしています

あまり法律の専門用語を振り回さず、相手がわかる言葉遣いと説明をすること、そして、情報だけでなく、ものの考え方も伝えるということを心がけています。相談者の方には気になることがたくさんあり、精神的な負担が大きくなります。自分はどういう状態にあり、なにを急いで考えるべきか、後回しにしてもいいこと、悩まなくていいことはなにか、などを整理してお伝えすることで、まずは落ち着いてもらいます。

「依頼者が本当はなにを望んでいるか」ということも大切にしています。依頼者の心境は事故直後、3ヵ月後、6ヵ月後、1年後で変化することもありますので、依頼者とのコミュニケーションは常に絶やさないようにしています。

治療と損害賠償のスケジュール感覚

準備すべきことは丁寧に説明します

交通事故に遭われたら、当面は治療に専念するべきですが、将来の損害賠償も見据えて医師に痛みをしっかりと訴えておかなくてはなりません。その治療と損害賠償のスケジュール感覚は大切です。先の勝負どころにそなえて準備すべきことはしっかりと説明します。

加害者が自分の刑事責任を軽くするために被害者と早く示談を結びたがる場合がありますが、そのときに加害者側の考えている戦略は一般の方にはわかりません。当事務所ではそういったことも視野に入れ、和解をするにしても「このタイミングでこういう提案をしたほうがいい」といったアドバイスもしております。

フットワークの軽さもの特徴ひとつ

事故現場にも足を運びます

当事務所はフットワークが軽いというのも大きな特徴のひとつです。過失割合が争いとなっているケースでは、依頼者の話をきちんと聞いたうえで事故現場まで足を運びます。それにより、裁判で説得力のある主張ができるようになります。

こちらの主張は過失ゼロですが、相手方の保険会社が実況見分調書を出してきて「そちらにも1割くらいの過失がある」と主張してきた事案がありました。「赤信号に気付かずにゆっくり進んでいた。そちらも注意していれば避けられたはず」というのが相手の言い分でした。

そこで、事故現場まで足を運んで確認したところ、交通量が非常に多く、赤信号に気付かずに大通りに突っ込むことなどありえないということがわかりました。結果、裁判所も過失ゼロという心証を開示し、過失ゼロで和解することができました。

主治医にも会いに行きます

後遺障害については、適正な等級の認定がされるよう、主治医に会いに行き、後遺障害診断書の書き方についてご相談とお願いをしております。診断書が出た後でも本人の言い分とずれていれば、何度でも主治医に会いに行きます。また、依頼者が自分で主治医から話を聞けなかったり、ぞんざいな扱いを受けたとき、弁護士が診察に同行することで丁寧に説明してもらえることもあります。

治療はいつまで続けられるのか

「症状固定」の判断は弁護士の腕の見せどころ

医師が治療の打ち切りをすすめてきた場合、それに従ったほうが後遺障害が認定されやすくなることもありますが、逆に認定が難しくなることもあります。

また、後遺障害の等級申請をした後も自費で通院を続けたほうが総合的に金銭的メリットの大きいときがあります。たとえば、むちうち症の14級がとれるかどうかというような状況のときです。そのあたりの判断は弁護士としての腕の見せどころになります。

損害賠償請求の選択肢は一つではありません

どの方法が依頼者に最善かを一緒に考えます

損害賠償請求の方法は複数あり、時間とお金のどちらを重視するかによってどの手を打つべきかは変わってきます。各手法のメリットとデメリットを詳しく説明し、どの手を打つのがいちばんいいのかを依頼者といっしょに考えていきます。

こちらの要求と保険会社の示す金額の差が少なく、交渉で埋まりそうであれば交渉を優先しますが、大きくずれていれば早期に裁判をすることが多いです。早ければ第2回目の裁判で和解の話になり、半年以内に解決します。長くても1年以内には終わらせるようにします。

そのあたりを含めて依頼者には事前に予想をお伝えしています。ただし、「裁判をすると必ずこうなる」ということは言えませんので、あくまでも可能性についてのお話をします。

熊本南法律事務所からのアドバイス

熊本南法律事務所

おひとりで悩まず、まずは弁護士に相談を

ひとりで考えるよりも、まずは一度弁護士に相談してから考えたほうがいいです。交通事故問題は「体を痛めていることに対してどう納得するか」ということがポイントなので、自分でやるだけやったと思えることが重要になります。お金はそのための手段に過ぎません。

相性のいい弁護士を選ぶことも大切です。無料相談をうまく活用して、弁護士事務所をいくつかまわってみてください。

弁護士費用特約

保険に付帯しているかご確認ください

弁護士費用特約というのは、交通事故の被害に遭って弁護士に依頼することになったとき、その費用が保険会社から支払われるというものです。限度額は300万円ですので、ほとんどのケースにおいて自己負担がなくなります。自分の保険にこの特約が付帯しているか、まずはご確認ください。

所属弁護士

菅 一雄 (すが かずお)

菅 一雄 (すが かずお)

所属弁護士会 熊本県弁護士会
登録番号 No.33743

アクセス

国道3号線と平成けやき通りの交わる平田交差点の北西角の亀川ビルの2階。

〒860-0826 熊本市南区平田1-14-8 亀川ビル2F-B

〒860-0826 熊本市南区平田1-14-8 亀川ビル2F-B

事務所概要

事務所名 熊本南法律事務所
代表者 菅 一雄
住所 〒860-0826 熊本市南区平田1-14-8 亀川ビル2F-B
電話番号 ■■■■■■
受付時間 平日10:00~17:00
定休日 土日祝
備考
熊本南法律事務所
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現在19:24。電話受付時間外です。無料相談フォームよりご連絡ください。

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