京都府・滋賀県増額実績多数!抜群のアクセス。落ち着いた空間でじっくりと無料相談

京都グリーン法律事務所

相談料0 着手金0 報酬金回収額から
京都グリーン法律事務所京都グリーン法律事務所サムネイル0京都グリーン法律事務所サムネイル1京都グリーン法律事務所サムネイル2

取扱い可能な事案

  • 慰謝料
  • 損害賠償
  • 示談交渉
  • 過失割合
  • 物損事故
  • 人身事故
  • 死亡事故
  • 後遺障害
  • 全国対応
  • 後払い可
  • 夜間対応
  • 土日対応

料金体系

相談料0円・着手金0円
18万円+回収額の10%(税抜き)

弁護士費用特約利用可能

※ご加入の自動車保険をご確認ください

解決実績を見る

「京都グリーン法律事務所」ご相談窓口

現在08:17。電話受付時間外です。無料相談フォームよりご連絡ください。

お電話での相談窓口【通話無料】0066-9687-7401
受付時間 平日9:00~17:30

※スマホなら電話番号をタッチして無料相談。

インターネットから直接相談する

【24時間365日受付】無料でフォームから相談する

無料相談フォームはこちら

解決実績

約1100万円増額

【等級:12級相当】40代・男性

前方不注意運転の加害車両に衝突された。

提示金額 増額 交渉後
約100万円(後遺障害非該当) 約1100万円増額 1200万円

被害者から治療履歴を聞き取った結果、後遺障害が認定されないのは非常に疑問に思われました。当職は依頼者と共に病院に赴き、医師と直接面談して意見書の作成を依頼しました。さらにカルテを精査して主張を整理しました。異議申立をし、医師の意見書を添えて詳細な主張をしました。結果として後遺症12級の獲得に成功しました。最終取得額については、慰謝料や逸失利益を含め約1100万円が増額されました。

約875万円増額

【等級:12級相当】40代・男性

加害者が大きくセンターラインオーバーし、衝突された。

提示金額 増額 交渉後
約500万円 約875万円増額 1375万円

保険会社の提示額を検討すると、慰謝料について裁判所基準とかけ離れた金額だったことに加え、逸失利益について労働能力喪失期間の認定が3年と短く、極めて低い提示額でした。 当職は、慰謝料について裁判所基準に基づき請求すると共に、労働能力喪失期間を長期に認めるよう関連判例を保険会社に提示しながら強く交渉しました。 結果として、慰謝料、逸失利益共に大幅に増額することに成功し、当初の提示よりも900万円近く増額することができました。

約700万円増額

【等級:12級相当】40代・女性

注意義務を怠った運転でコンビニの駐車場から出てきた自動車に衝突された。

提示金額 交渉後
300万円 1000万円

「賠償金の増額が可能であればしてほしい。」とのご依頼でした。保険会社の提案は、逸失利益の額が低く法律上妥当な金額とかけ離れていました。また慰謝料の金額も裁判基準より低いものでした。当職は、主婦業についての逸失利益が認められるべきであると保険会社に強く請求した上で、慰謝料の増額も求めました。結果、逸失利益と慰謝料を含め700万円の増額に成功しました。受任から約1か月での大幅増額に成功したので、依頼者からは素早い解決についても感謝いただきました。

その他の解決実績を見る

交通事故事件に多数の解決実績を持つ京都の法律事務所

便利なアクセス、落ち着いた空間

京都グリーン法律事務所

京都グリーン法律事務所は被害者側で請求する交通事故事件に力を入れている法律事務所です。現在までに多数の事件を解決しております(上記の解決実績をご参照下さい)。
法律事務所は敷居が高いと考えている方もおられるかもしれませんが、当事務所はそのようなイメージを払うべく全力をつくしております。
ゆっくりとお客さまのお話をうかがうために、写真のような落ち着いたカウンセリングルームを設けております。グリーンを基調としたインテリアでお迎えいたします。初回相談料は0円です。

当事務所は、烏丸御池の交差点から徒歩10秒という便利な場所にございます。ソフトバンクショップ、博報堂、京都市労働局などが入っている大きなビルにあり、迷われるお客さまは皆無です。
交通事故の被害者からの相談は無料(30分)です。
さらに完全成果報酬型の料金体系であり、成果が出ない場合(賠償金が増額されない場合)は弁護士費用の請求はいたしません。
依頼して損をすることは決してありませんので、お気軽にご相談ください。

ケガの痛みや生活の悩みにも耳を傾ける

京都グリーン法律事務所

当事務所は、相談者一人ひとりの話をじっくり聞き、丁寧に対応することを大切にしています。事実だけを淡々と聴取するわけではありません。被害者の感情によりそいながら、ケガの痛みや生活の悩みについても耳を傾けます。

また、依頼者と打ち合わせを行う際は必ずメモを残しています。訴訟に発展した際、この聞き取り調書が重要な資料となるからです。法律的には直接意味のない話だとしても、「陳述書」という形で被害者の痛みや苦しみを訴えることもあります。

正当な賠償金を得てもらう

保険会社の提示は低い

相手方の保険会社から示談案を提示されたら、必ず弁護士に相談すべきです。なぜなら、保険会社の提示は法律上認められる水準(裁判基準)よりも賠償金が低いケースがほとんどだからです。
当事務所が受任した案件では、ほぼ全ての案件で賠償金の増額に成功しています。100万円以上の増額がなされたケースは多く、1000万円以上の増額がなされたケースもあります。

当事務所は初回相談料が無料かつ完全成果報酬型ですので、依頼者が損をすることはありません。保険会社の示談案をご持参いただければ、適正な損害賠償額を概算して増額の見込みをお伝えします。

粘り強く最善を尽くす

保険会社からの提示を待ってもほぼ確実に低い提示がなされるので、早い段階で弁護士に依頼した方がより早く適切な賠償金が獲得できます。当事務所では、事故直後から依頼いただけるお客さまも多いです。万が一示談書にサインしてしまうと増額交渉はできなくなるので、早い段階で弁護士に相談するのは非常に大切なことです。

保険会社と被害者とでは同じ1万円でも重みが違います。当事務所は被害者の視点に立ち、1万円でも高い賠償金を得るために粘り強く交渉します。そして相手方の対応や事案の性質によっては、依頼者と相談したうえで訴訟にふみきります。事案に応じ最善を尽くすのが当事務所のモットーです。

後遺症が認定されたときは必ず弁護士に相談を

後遺症が認定された案件については、専門の弁護士を入れるとほぼ確実に賠償金の増額がなされます。必ず弁護士に相談すべきといえます。

当事務所は後遺症案件について上記のとおり増額実績があります。

後遺障害案件への圧倒的サポート

後遺障害が認定される案件では賠償金が跳ね上がります。当事務所は、後遺障害の認定や賠償金の増額について強くサポートしています。

後遺障害診断書への十分な記載をサポート

後遺障害の適切な等級認定を受けるためには、定期的な通院が重要です。忙しさを理由に病院へ行かなければ、「痛みが継続していなかった」「本来は治るはずのケガだった」と解釈されかねません。

後遺障害の認定においては「後遺障害診断書」が大きな判断材料となります。しかしこの作成に慣れていない医師の場合、記載が不十分なこともあります。当事務所は必要に応じて依頼者の診察につきそい、後遺障害診断書の詳細な記載を医師に依頼します。

顧問医によるサポート

後遺障害の認定結果に納得できない場合、異議申立が可能です。

当事務所は、交通事故を専門にしている事務所として顧問の医師を置いています。意義申立には医学的な見地からの意見書が必須ですので、顧問医の存在は当事務所の強みです。当事務所は、顧問医の意見書等を手配した上で異議申立で等級を獲得した実績を持っています。

弁護士費用特約

自己負担なしで弁護士に依頼できる保険特約

加入している任意保険に「弁護士費用特約」がついていると、保険会社が弁護士費用を支払ってくれます。その補償上限額は一般的に300万円。ほとんどの事案はこの範囲におさまるので、自己負担なしで弁護士に依頼できます。

弁護士特約は、使っても保険の等級には一切影響しません。特約に入っている方は、交通事故に巻き込まれたのに弁護士に相談しないのは支給される保険金の申請をしないとの同じであり、非常にもったいないことです。

弁護士特約は自動車保険だけではなく、火災保険や傷害保険などについているケースもあります。また、家族が加入している保険の弁護士費用特約が活用できる場合もあります。事故にあったら、まずは特約の有無を確認してください。

なお、仮に弁護士特約に加入していてなくても、当事務所は被害者の法律相談は無料ですので、お気軽にご相談下さいませ。

痛みが残っているのに、治療の打ち切りを求められたら

弁護士が治療の継続を交渉。または後遺障害の可能性を確認

「相手方の保険会社から治療費の支払い打ち切りを一方的に通告された」。そんな悩みを抱えている方は弁護士にご相談ください。当事務所は保険会社と交渉し、治療費の支払い期間を1~2ヵ月ほど延ばした経験をもっています。

まだ痛みが残っているのに、医師が治療継続の必要性を認めないケースもあります。その場合は「後遺障害」に該当する可能性があります。後遺障害の有無や等級によって損害賠償額が大幅に変わるので、弁護士にご相談なさることをおすすめ致します。

事故の過失割合に疑問が生じたら

弁護士が現場を訪れ、依頼者が有利になる要素を探す

交通事故事件では、被害者にもなんらかの不注意や過失があったと判断されることも多いです。この「過失割合」が賠償金の取得額に大きく関わるので、疑問があれば弁護士へ相談してみましょう。

当事務所は事故現場を訪れ、交差点の構造や道路の見通しなどを確認。依頼者が有利になる要素を探し、交渉や裁判で適正な過失割合を主張します。当事務所の弁護士・津田岳宏は生まれも育ちも京都なので、市内の交通事情には精通しています。

京都グリーン法律事務所からのアドバイス

いい弁護士といい病院の選び方

京都グリーン法律事務所

まずは話をしっかり聞いてくれる弁護士へ相談してください。なかでも、具体的な解決実績があって、交通事故事件のノウハウをたくさん持っている弁護士がいいでしょう。

くわえて、病院選びも大切です。しっかり話を聞いてくれるか、後遺障害診断書を丁寧に書いてくれるかを確認しましょう。医師の対応に問題があったら、病院を変えてもかまいません。

所属弁護士

津田 岳宏 (つだ たかひろ)

津田 岳宏 (つだ たかひろ)

所属弁護士会 京都弁護士会
登録番号 No.36238

アクセス

京都市営地下鉄「烏丸御池」3-1出口から徒歩30秒
1階がソフトバンクショップのビルの2階です。

京都府京都市中京区虎屋町577−2 太陽生命御池ビル

京都府京都市中京区虎屋町577−2 太陽生命御池ビル2階

事務所概要

事務所名 京都グリーン法律事務所
代表者 津田 岳宏
住所 京都府京都市中京区虎屋町577−2 太陽生命御池ビル2階
電話番号 0066-9687-7401
受付時間 平日9:00~17:30
定休日 土日祝
備考
京都グリーン法律事務所
京都グリーン法律事務所
スマホ・携帯からも無料通話
0066-9687-7401
受付時間
平日9:00~17:30

現在08:17。電話受付時間外です。無料相談フォームよりご連絡ください。

住所
京都府京都市中京区虎屋町577−2 太陽生命御池ビル2階
無料相談フォームはコチラ

無料相談フォームは24時間受付中

GeoTrustのSSLサーバ証明書を使用して、利用者の個人情報を保護しています。
【運営】株式会社Agoora 〒166-0003 東京都杉並区高円寺南4-7-1-302 TEL:03-5929-7575
© 2014 Agoora.inc.

TOP