長野被害者支援に注力!経験豊富な弁護士が交通事件を解決します

ながの法律事務所

相談料初回無料 着手金10万円~ 報酬金回収額から
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取扱い可能な事案

  • 慰謝料
  • 損害賠償
  • 示談交渉
  • 過失割合
  • 物損事故
  • 人身事故
  • 死亡事故
  • 後遺障害
  • 全国対応
  • 後払い可
  • 夜間対応
  • 土日対応

料金体系

初回相談料無料・着手金10万円~
成功報酬は、経済的利益の額等を基準とします。
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長野県の幅広い法律問題に対応する総合法律事務所

民事・刑事の両面で交通事故の被害者を支援

ながの法律事務所

ながの法律事務所は長野県に根ざした総合法律事務所です。県内で生じる幅広い分野の法律問題に対応できるよう、複数の弁護士が対等の関係で集結する法律事務所として2004年に設立しました。現在は4名(2015年12月より5名)の弁護士が在籍し、それぞれの得意分野を生かした活動を行っています。

事務所全体として注力しているのは犯罪被害者の支援。交通事故も“事件”として取り扱い、被害者側に寄りそった支援を行っています。大半の法律事務所は交通事故の民事的な解決だけを進めますが、当事務所は刑事裁判への被害者参加など刑事事件の分野も積極的にサポートします。

また、私たちは「親しみやすい弁護士」をめざして、じっくり相談者の話を聞くように心がけています。淡々と事実のみをヒアリングするのではありません。被害者のつらい気持ちによりそいながら、問題の解決法を考えます。

冬場のスリップ事故などを地元の弁護士が的確に把握

これまで当事務所は長野県内の交通事故事件を多数取り扱ってきました。冬場のスリップ事故をはじめ、地元の弁護士ならではの経験を生かして事故状況を把握。路上の雪や凍結状況などをふまえて、適正な過失割合を主張します。

ほかにも様々な事例を経験しているため、相手方の保険会社への的確な対応が可能です。担当者にどこまでの決裁権限があるのか、どれくらい譲歩を引き出せるのか。そういったポイントをつかんでいるため、円滑に交渉を進められるのです。

保険会社から治療終了を求められても従わなくていい

治療費の支払い期間が1~3ヵ月延びるケースも

多くの法律事務所は、被害者が治療を終えた後に依頼を受けます。治療期間中は保険会社から損害賠償金が提示されず、増額交渉や訴訟などができないからです。しかし、当事務所の活動はそれだけではありません。事故後の早い段階から、依頼者の代理人としてさまざまなサポートを行います。

たとえば、保険会社から一方的に治療の終了(治療費の支払い打ち切り)を求められたとき。私たちは治療継続の必要性を主治医に確認し、保険会社に治療費の支払い期間延長を交渉します。その結果、1~3ヵ月ほど延びることはあります。

もちろん、交渉をしても治療費の支払いを打ち切られるかもしれません。その際は自費で通院を続けたほうがいいでしょう。後で治療費分を上乗せして損害賠償を請求すれば、支払われる可能性が高いからです。

「後遺障害」の適正な認定を受けるためには

後遺障害診断書の重要なポイントを医師に伝える

後遺障害の有無や重さ(等級)は損害賠償額に大きな影響を与えます。その認定において重要な資料となるのが「後遺障害診断書」。作成に不慣れな医師もいるため、当事務所からポイントを説明して十分な記載を依頼することがあります。

その後の認定結果に不服があった場合、異議申し立て(再審査の請求)を検討しましょう。当事務所は該当分野の権威ある医師に診断書をもらうなど、新たな資料の作成・収集に努めます。割合としては少ないものの、異議申し立てが認められるケースもあります。

提示された「過失割合」が妥当と思えなかったら

事故現場や実況見分調書を確認し、相手方の主張の矛盾を探す

事故の「過失割合」は相手方の保険会社から提示されるもの。加害者側の一方的な認識にもとづいている可能性があり、必ずしも適正とは限りません。当事務所は事故現場や実況見分調書などを確認し、相手方と依頼者の主張の妥当性を検証します。

具体的な例として、実況見分調書に記された事故状況が不自然な事件がありました。このケースでは自動車の模型を作成し、調書の図面通りに衝突するかどうかを確認。道路についたスリップ痕から考えると、相手方がウソをついている可能性があると判明しました。

ほかにも、相手方が「交差点のカーブミラーを見れば、こちらの車に気づいたはず」と主張していた事件がありました。そこで実際に現場を訪れたところ、カーブミラーでは見えないことがわかったのです。こういった検証結果をもとに裁判で争えば、過失割合が大幅に修正される可能性があります。

ながの法律事務所からのアドバイス

示談を結ぶ前に弁護士への無料相談を活用しましょう

相手方の保険会社が提示する賠償金は、法的に適正な金額ではありません。保険会社が自らの利益を確保するため、意図的に低く抑えられています。示談に応じてから後悔しないよう、弁護士に客観的な意見を聞いてみましょう。ほとんどの場合、弁護士が交渉や裁判を行えば賠償金が増額されます。

当事務所は依頼者の被害感情を重視し、納得のいく解決をめざします。たとえば、被害者の痛みや苦しみを法的な主張に変えて、慰謝料の増額を求めます。また、裁判よりも示談交渉のほうが早期に決着しますが、死亡事故の場合は“戦いを早く終わらせないこと”がご遺族にとって大切なときも。初回相談は無料なので、まずは一度ご相談ください。

弁護士費用特約について

保険会社が弁護士費用を支払う特約。家族の保険が使えることも

加入している自動車保険に「弁護士費用特約」はついていませんか? この特約を使えば、保険会社に弁護士費用を負担してもらえます(一般的な上限額は300万円)。さらに、家族が加入している損害保険の特約が使えるケースもあります。契約内容を確認のうえ、積極的に活用しましょう。

成功報酬について

回収金額に対して下記の割合による金額

(※示談交渉で解決した場合、下記金額の3分の2程度)


300万円まで      回収金額の16%
300万円~3,000万円  回収金額の10%+18万円
3,000万円~      回収金額の6%+138万円

所属弁護士

酒井 宏幸 (さかい ひろゆき)

nagano06

登録番号 No.21795
所属弁護士会 長野県弁護士会

山岸 重幸 (やまぎし しげゆき)

nagano07

登録番号 No.25268
所属弁護士会 長野県弁護士会

飯田 武寛 (いいだ たけひろ)

nagano08

登録番号 No.28517
所属弁護士会 長野県弁護士会

今井 優太 (いまい ゆうた)

nagano09

登録番号 No.38075
所属弁護士会 長野県弁護士会

ながの法律事務所の酒井と今井が軽井沢スキーバス転落事件弁護団に参加しました。
酒井は弁護団長として、今井は事務局としての参加です。ご遺族や被害者の心情に寄り添った活動を目指しております。

アクセス

長野中央通りのセントラルスクエアーから徒歩1分

長野県長野市南長野西後町624−3

〒381-0000 長野県長野市南長野西後町624−3

事務所概要

事務所名 ながの法律事務所
代表者 酒井 宏幸
住所 〒381-0000 長野県長野市南長野西後町624−3
電話番号 0066-9687-7555
受付時間 平日9:00~18:00
定休日 土曜・日曜・祝日
備考
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受付時間
平日9:00~18:00

現在17:27です。お気軽にお電話ください。

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