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ありま法律事務所

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ありま法律事務所

取扱い可能な事案

  • 慰謝料
  • 損害賠償
  • 示談交渉
  • 過失割合
  • 物損事故
  • 人身事故
  • 死亡事故
  • 後遺障害
  • 全国対応
  • 後払い可
  • 24H電話
  • 土日対応

料金体系

相談無料(初回)
10万円~+回収額の6~16%(税別)
後払対応可能

弁護士費用特約利用可能

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「ありま法律事務所」ご相談窓口

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長崎県西彼杵地区に初めて設立された法律事務所

交通事故に関する問題解決を地域密着で全力サポート

「ありま法律事務所」は長崎県西彼杵地区に初めて設立された法律事務所です。地域に根差した活動で、皆さまの困りごとに誠心誠意お応えすることを常に重視。「誠実・迅速・丁寧」に法的サービスを提供することをモットーに、交通事故に関する問題解決を全力でサポートいたします。

当事務所にはお客様用の駐車場もありますので、地元の西彼杵地区だけではなく、長崎市内や遠方からもお越しいただきやすくなっています。営業時間は9時~17時ですが、平日夜間や土日祝日も予約があれば柔軟にご対応。初回相談は30分無料でお受けしていますので、いつでも遠慮なくご連絡ください。

損害保険会社の顧問事務所でノウハウを蓄積

物損から重い人身事故まで、あらゆる交通事故に対応

弁護士の有馬理(ありま・おさむ)は、最初に勤めた法律事務所が損害保険会社の顧問をしていた関係で、加害者案件を中心に多くの交通事故事案を手掛けました。保険会社特有のスタンスや、事故後の対応についての知識や経験がおのずと深まり、現在の問題解決のノウハウにつながっています。

現在は保険会社の顧問の立場はなく、お受けしているのはもっぱら被害者案件です。物損事故から重い人身事故・死亡事故まで、広範囲な交通事故の相談をお受けしています。

交通事故の損害賠償額には3つの基準がある

保険会社からの提示額の多くは、良くても任意保険基準

特に人身事故において、被害者に代わって弁護士が保険会社と交渉するか否かで、獲得する賠償額に大きな差が出る場合が多くあります。その理由は、保険会社から支払われる損害賠償額の基準が複数あるからです。それが、「自賠責保険基準」「任意保険基準」「裁判基準」の3つです。

このうち裁判基準が最も高い金額になりますが、弁護士が関与しない場合には、保険会社からの提示額は良くても任意保険基準で終わることが大半。当初の提示は、金額の低い自賠責保険基準や任意保険基準で算出した損害賠償額(示談額)であることがほとんどなのです。

示談が成立してから後悔しても「時すでに遅し」

事故後の交渉相手である任意保険会社の担当者と、一般の交通事故被害者とでは、交渉力に圧倒的な差があります。ほとんどの被害者の方は事故対応の経験が豊富なわけがなく、一方で保険会社の担当者は事故対応のいわばプロフェッショナル。とうていかなうはずはないのです。

だからこそ、保険会社との交渉には弁護士を立てていただくことが必要。交通事故の交渉では、弁護士が関与するだけで、賠償額をかなりの幅で増額できることがしばしばあります。示談が成立してから後悔しても「時すでに遅し」です。物損事故・人身事故を問わず、早めのご相談をおすすめします。

保険会社から治療費打ち切りを通告されたら

医師の意見を確認のうえ、治療継続を保険会社と交渉

事故から3ヶ月、または6ヶ月程度が経過すると、保険会社がいきなり治療の打ち切りを求めてくるケースがあります。だからといって、決して「通院を終えなければいけない」というわけではありません。当事務所は医師の意見を確認のうえ、依頼者の治療継続を保険会社と交渉。その結果、1~2ヵ月ほど治療期間が延長されたケースが多数あります。

また治療費が打ち切られてしまった場合でも、もし主治医が「治療を継続すべき」と考えているならば、健康保険を使って通院を続けたほうがいいでしょう。治療が終わった後に費用を請求すると、相手方の保険会社から治療費が支払われる可能性が高いからです。

保険会社からの治療費の打ち切り通告は、被害者にとって非常に不安になる要素です。そうした通知があった際には、当事務所に迷わずご相談ください。

後遺障害の認定によって損害賠償額が増額に

後遺障害認定が確実に取れるよう「被害者請求」をサポート

交通事故の損害賠償には「後遺障害」という概念があります。これは、怪我が治った後でも身体に残っている障害(後遺症)のなかで、認定機関が定める条件を満たすもの。該当する症状や身体の状態に合わせて、重い順から1級~14級までの等級によって認定され、損害賠償額に大きな影響を与えるものになります。

後遺障害の等級認定を申請する手続きには通常2つの方法があり、ひとつは相手方の保険会社が行う「事前認定」、もうひとつは被害者自身で行う「被害者請求」です。そして治療中の早い段階から当事務所に相談いただいた場合には、「被害者請求」による手続きをサポートし、後遺障害認定が確実に取れるよう力を尽くします。

神経学的所見を得るための「神経学的テスト」も重要な要素

たとえば、交通事故の後遺症でもっとも多いのは「むち打ち」による神経障害ですが、他覚所見が難しく、本人申告による症状の記載が診断書に十分に記載されていない場合には、等級認定が「非該当」となってしまう確率が高まってしまいます。

そうしたリスクを防ぐために、事故後から定期的に治療通院を重ね、手足のしびれなどの神経症状を主治医に申告。医師にカルテにきちんと記載してもらうことが大切です。また当職では必要に応じ、依頼者と一緒に医師のもとに面談に出向き、症状や怪我の状態について適正な診断書の記載をお願いすることもあります。

また神経学的所見を得るための、ジャクソンテストやスパーリングテストなどの「神経学的テスト」を実施してもらうことも大事。そうした結果について、主治医に後遺障害診断書に詳細に記載してもらうことによって、適正な後遺障害等級の認定を目指します。

ありま法律事務所からのアドバイス

弁護士に相談する前に保険会社と安易に示談しないこと

保険会社との交渉において、なにか不満や納得のいかないことがあれば早めに弁護士に相談してください。そして大切なのは、弁護士に相談する前に保険会社と決して安易に示談しないこと。示談交渉における最初の提示額を鵜呑みにせず、交通事故事案の経験豊富な当事務所にぜひお知らせください。

弁護士費用特約

家族が加入している保険の特約が使えるケースも

自動車保険、火災保険、傷害保険など、加入している損害保険に「弁護士費用特約」がついていれば、弁護士費用を保険会社に負担してもらえます。弁護士に依頼する場合は、ほとんどのケースで費用は補償上限額(一般的に300万円)の範囲に収まるため、自己負担なしで弁護士に依頼できることになります。

また、ご自身の保険だけではなく、ご家族が加入している保険の特約が使えるケースもあります。弁護士費用特約を使っても保険料は上がりませんから、積極的に活用しましょう。

所属弁護士

有馬 理(ありま おさむ)

有馬 理
登録番号 No.35392
所属弁護士会 長崎県弁護士会

アクセス

時津町役場のすぐ向かい側

〒851-2105 長崎県西彼杵郡時津町浦郷273-2 

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事務所概要

事務所名 ありま法律事務所
代表者 有馬 理
住所 〒851-2105 長崎県西彼杵郡時津町浦郷273-2 
電話番号 0066-9687-7136
受付時間 平日 9:00〜17:00
定休日 土日祝日
備考
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