岡山県交通事故事案の経験&実績豊富な弁護士のサポートで適正賠償を実現!

にしがわ綜合法律事務所

相談料初回無料 着手金0円~ 報酬金回収額から
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取扱い可能な事案

  • 慰謝料
  • 損害賠償
  • 示談交渉
  • 過失割合
  • 物損事故
  • 人身事故
  • 死亡事故
  • 後遺障害
  • 全国対応
  • 後払い可
  • 夜間対応
  • 土日対応

料金体系

*弁護士費用特約利用の場合、本人負担0円のケースも多数あり。
⇒弁護士費用の詳細はこちら

弁護士費用特約利用可能

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「にしがわ綜合法律事務所」ご相談窓口

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岡山市の敷居の低い法律事務所

地域密着型のきめ細かいサービスにこだわる

西川緑道公園 300x

岡山市の「にしがわ綜合法律事務所」は、皆さまに気軽に相談していただけるよう、敷居の低い法律事務所を目指しています。地域の環境や法律実務の特性を踏まえた、地域密着型だからこそ可能なきめ細かいサービスを提供しています。

事務所は岡山駅東口から徒歩5分の便利な場所に立地。ご相談の際は、話しやすい雰囲気づくりを心がけ、皆さまのお悩みや心配事などをじっくり親身になってお聞きしています。お一人で悩まず、いつでも気軽にご相談ください。

本来の賠償額を勝ち取るために必要なコトは?

弁護士が増額を勝ち取るための最善策をご提案

相談室A 300x

交通事故の賠償金で相手方保険会社と示談交渉される方は、保険会社と合意する前に、一度弁護士にご相談下さい。というのも、相手方保険会社から提示される示談案(賠償額)は、裁判で認められるはずの賠償額を大幅に下回っていることが多く、事故被害者の方が正当な賠償金を得られていないのが現状です。

特に重度の後遺障害事案や死亡事故では、保険会社から正当な賠償額を数百万円から数千万円も下回る示談提示がなされている可能性があります。当事務所にご相談・ご依頼いただいた場合には、保険会社からの示談内容を弁護士が検討し、交渉や裁判などで、お客様が手にされるべき賠償額の増額を勝ち取るための最善策をご提案いたします。

保険会社への対応はすべて弁護士にお任せを

また、加害者側の保険会社とやり取りをすること自体が、被害者やご遺族の方にとってはかなりの精神的ストレスになります。示談交渉を弁護士にお任せいただくことで、その負担を軽減できるだけでなく、保険会社の言いなりで示談をして泣き寝入りすることを防げます。

「症状固定」後に後遺症が残るときは…

「後遺障害」認定の有無が賠償額に大きく影響

にしがわ綜合法律事務所5

もうこれ以上治療を継続しても治療効果が認められない状態に至ることを「症状固定」といいます。症状固定の診断を受けると,それ以後に発生した治療費については原則として賠償金が支払われません。

そして症状固定となったあと、後遺症(後遺障害)の存在が認定された場合に、後遺障害に伴う労働能力の喪失による減収(後遺障害逸失利益)、後遺障害が残ってしまったことによる精神的苦痛を慰謝するための慰謝料(後遺障害慰謝料)が損害賠償の対象となります。

後遺障害は1級から14級までの等級によって示され、等級数が少なくなるほどより重い後遺障害であることを意味します。そしてどの等級の認定になるかで損害賠償の金額も大きく変わってきますので、適正な認定を得ることは非常に重要です。

適正な認定には後遺障害診断書の内容がカギ

当事務所が後遺障害等級認定手続をサポートします

にしがわ綜合法律事務所5

後遺障害の認定には、主治医の先生に後遺障害診断書を作成してもらうことになります。後遺障害の正しい認定を受けられるかどうかは、後遺障害診断書の内容にかかっているといっても過言ではありません。しかし、残念ながら後遺障害診断書に個別の症例に応じた必要事項が記載されていなかったり不十分なケースも見受けられるところです。

後遺障害の等級認定をきちんと受けるためには、傷病名・自覚症状と一致する原因・医学的根拠がしっかりと書かれていることが不可欠です。たとえば首のムチウチ(頸椎捻挫、外傷性頸部症候群)の場合であれば、「局部の神経症状」の存在が医学的に証明されていることを主張・立証することになります。そのためには後遺障害診断書に、XP・MRIの画像所見に加えて神経学的所見も記載されている必要があるのです。

当事務所では、過去の後遺障害等級認定例なども踏まえ、適正な後遺障害等級認定を受けるためのサポートをしていますので、安心してご相談ください。過去には、下記のような解決事例をはじめとして、依頼者の方に満足していただける損害賠償額の増額を実現した事例を多数有しています。

解決事例の一部~1,000万円以上の増額例も多数!

◎90代女性・死亡事故の事例

当事務所が受任した時点で、相手方保険会社は、被害者ご遺族に対し、過失割合80:20(当方20)を前提に、示談金として約1300万円を提示していました。

その後、当事務所が受任して交渉しましたが、双方の提示額に開きがあったため、ご依頼者さまと相談の上、裁判を起こして解決することになりました。 裁判において主張・立証を尽くした結果、裁判所から過失割合90:10(当方10)を前提とする、解決金2300万円での和解勧告があり、同額にて和解成立となりました。

弁護士による交渉及び裁判の結果、死亡慰謝料などにおいて賠償金が増額され、結果的に過失相殺を前提としても、受任前の提示額を約1000万円上回る金額での和解となった事例です。

◎30代女性・後遺障害14級9号の事例(頸椎捻挫の後遺症)

当事務所が受任した時点では、相手方保険会社は、被害者に対し、後遺障害等級非該当を前提に示談金として約120万円を提示していました。しかし、その後、当事務所が受任して後遺障害等級についての異議申立てを行った結果、後遺障害等級14級9号が認定され、最終的にそれを前提として約360万円で示談成立となりました。

弁護士による後遺障害等級認定に対する異議申立て及び交渉の結果、後遺障害等級が認定され、さらに休業損害や傷害慰謝料などについても賠償金が増額され、結果的に約240万円、約3倍の増額を受けることができました。

◎50代女性・後遺障害12級6号の事例(右肩腱板断裂等による右肩関節機能障害の後遺症)

当事務所が受任した時点で、相手方保険会社は、被害者に対して示談金として350万円を提示していました。その後当事務所が裁判も視野に入れて交渉した結果、最終的には1200万円で示談成立となりました。

多くの損害項目(休業損害・傷害慰謝料・後遺症逸失利益・後遺症慰謝料など)において賠償金が増額され、結果的に850万円、約3.4倍の増額を受けることができました。

◎20代男性・後遺障害10級10号の事例 (左肩腱板断裂、左肩関節拘縮等による左肩関節機能障害の後遺症)

当事務所が受任した時点で、保険会社は示談金として約1100万円を提示していましたが、その内容は労働能力喪失期間を理由なく制限するなど不十分なものでした。当事務所が受任して交渉した結果、最終的に約2600万円で示談成立。結果的に約1500万円、約2.4倍の増額を受けることができた事例です。

◎30代女性・後遺障害非該当の事例

胸椎骨挫傷などの傷害を負い、長期間通院して治療しましたが、後遺障害等級については非該当となっていました。当事務所が受任した時点で、保険会社は示談金として約70万円を提示していましたが、内容は家事労働者としての休業損害を認めていないなど明らかに不十分でした。

当事務所が受任して交渉しましたが、保険会社が頑なに家事労働者としての休業損害の支払いを拒否するなどしたことから、訴訟を提起。最終的には裁判所からの和解勧告に基づいて、330万円での勝訴的和解となりました。後遺障害等級非該当の事案でしたが、約260万円・約4.7倍の増額を受けることができました。

にしがわ綜合法律事務所からのメッセージ

豊富な経験を有する弁護士がわかりやすくご説明します

相談室B 300x

交通事故案件の処理には、ある程度の経験が必要です。当事務所に所属する弁護士は、これまでも多数の交通事故案件のご相談・ご依頼に対応させていただいており、後遺症事案および死亡事案を含む交通事故案件について、豊富な経験と実績を有しております。

交通事故賠償問題について確かな実績を有する弁護士が、丁寧にわかりやすく、親身にご説明いたします。交通事故に直面された際には、どうぞ早めにご相談ください。

弁護士費用特約を利用する場合

弁護士費用を心配することなく相談・依頼が可能

当事務所では、被害者の方が加入されている保険の「弁護士費用特約」を利用して弁護士費用をお支払いいただくことが可能です。通常の弁護士費用特約の場合、最大300万円までは加入保険会社に請求できますので、自己負担が発生しないことも多いです。弁護士費用を心配することなくご相談・依頼が可能ですのでご活用ください。また、ご家族が加入されている保険の弁護士費用特約が利用できる場合もあります。

弁護士費用特約を利用する場合の弁護士費用は、通常、加入保険会社の指定する基準となり、加入保険会社によって異なる場合があります。

弁護士費用特約に加入していない場合

事案によって完全成功報酬制も可能

事案によって、完全成功報酬制(あるいは着手金の後払い・分割払い)とすることができる場合もありますので、お気軽にご相談ください。

当事務所の定める基準は以下のとおりです。
※下記の表示は消費税を含みません(消費税が別途かかります)。
着手金
特に簡易な事案
金20万円
通常
金30万円
特に複雑な事案
金50万円
※「特に簡易な事案」とは、過失割合に争いがなく、その他の争点も少ない場合です。
※「特に複雑な事案」とは、過失割合に争いがあり、その他にも複数の争点がある場合です。
報酬金
示談案の提示前にご依頼いただいた場合
示談交渉のみにより解決
回収額の16%
訴訟提起し、裁判上の和解によって解決
訴訟提起し、判決によって解決
裁判所に認定された損害額※の16%
示談案の提示後にご依頼いただいた場合
示談交渉のみにより解決
増額した額の24%
訴訟提起し、裁判上の和解によって解決
回収額の16%
訴訟提起し、判決によって解決
裁判所に認定された損害額※の16%
※「裁判所に認定された損害額」とは、裁判所が認めた賠償金全額から弁護士費用(通常は損害の10%程度)及び遅延損害金(年5%)として認められた部分を差し引いた金額です。
※判決による解決の場合、通常、損害賠償額の10%程度は弁護士費用として相手方保険会社に請求できます。さらに、損害賠償額(弁護士費用を加えた金額)に対する年5%の遅延損害金を相手方保険会社に請求できます。
※自賠責保険金の請求、人身傷害補償保険金の請求を並行して行った場合の報酬金については、別途協議させていただきます。

所属弁護士

岡部 宗茂(おかべ むねしげ)

岡部 宗茂
登録番号 No.36086
所属弁護士会 岡山弁護士会

杉山 雄一(すぎやま ゆういち)

杉山 雄一
登録番号 No.35770
所属弁護士会 岡山弁護士会

唐樋 玲子(からひ れいこ)

唐樋 玲子
登録番号 No.49692
所属弁護士会 岡山弁護士会

アクセス

岡山駅東口から徒歩5分

岡山県岡山市北区本町3-13 イトーピア岡山本町ビル9階

〒700-0901 岡山市北区本町3-13 イトーピア岡山本町ビル9階

事務所概要

事務所名 にしがわ綜合法律事務所
代表者 岡部 宗茂 杉山 雄一
住所 〒700-0901 岡山市北区本町3-13 イトーピア岡山本町ビル9階
電話番号 0066-9687-7205
受付時間 平日 9:00〜18:00
定休日 土日祝日
備考 法人名:弁護士法人VIA(岡山弁護士会所属)
主たる法律事務所:にしがわ綜合法律事務所
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スマホ・携帯からも無料通話
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受付時間
平日 9:00〜18:00

現在14:24です。お気軽にお電話ください。

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〒700-0901 岡山市北区本町3-13 イトーピア岡山本町ビル9階
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