全国対応依頼者の利益を最大化し、高い満足度を実現します

弁護士法人ゆう法律事務所

相談料0 着手金0 報酬金回収額から
弁護士法人ゆう法律事務所弁護士法人ゆう法律事務所サムネイル0弁護士法人ゆう法律事務所サムネイル1弁護士法人ゆう法律事務所サムネイル2

取扱い可能な事案

  • 慰謝料
  • 損害賠償
  • 示談交渉
  • 過失割合
  • 物損事故
  • 人身事故
  • 死亡事故
  • 後遺障害
  • 全国対応
  • 後払い可
  • 夜間対応
  • 土日対応

料金体系

相談料・着手金0円
20万+賠償金の10%(税別)

弁護士費用特約利用可能

※ご加入の自動車保険をご確認ください

「弁護士法人ゆう法律事務所」ご相談窓口

現在00:23。電話受付時間外です。無料相談フォームよりご連絡ください。

お電話での相談窓口【通話無料】0066-9687-7188
受付時間 平日9:00~18:00

※スマホなら電話番号をタッチして無料相談。

インターネットから直接相談する

【24時間365日受付】無料でフォームから相談する

無料相談フォームはこちら

交通事故のトラブルに特化した法律事務所

「迅速」「丁寧」「わかりやすい」リーガルサービス

私たちは「迅速」かつ「丁寧」で「わかりやすい」リーガルサービスを提供し、本当の意味でお客様のお役に立てるように心がけています。たとえば、難しい法律用語を多用せず、噛み砕いた言葉でわかりやすくご説明。親身な姿勢を貫いてきた結果、幸いにも多くのお客様からご相談を受け、高い満足度を維持させていただいています。

治療に専念し、安心して生活できるように

交通事故に遭われた方は、ストレスを抱えたり、さまざまな苦労をされていたりすることでしょう。そんな中、保険会社とのやりとりは非常にわずらわしいことです。皆様がケガの治療に専念し、安心して生活できるように、早い段階でご相談ください。当事務所は事故直後からご相談を受け、適切な治療と補償を受けるためのアドバイスを行っています。

私たち弁護士には「職務上知りえた情報を他人には漏らしてはいけない」という守秘義務があります。そのため、他人には言いにくい話でも弁護士には安心して詳細を打ち明けることができます(裁判などになると公になる情報もありますので、あらかじめご了承ください)。

3種類の交通事故賠償基準

保険会社から提示される示談金額は低い

一般にはあまり知られていませんが、交通事故の損害賠償額の算定基準には「自賠責保険基準」「任意保険基準(各保険会社が定めている自社の支払基準)」「裁判所基準(裁判をすれば認められる基準)」の3種類があります。賠償額は「自賠責保険基準」がもっとも低く、「裁判所基準」がもっとも高くなっています。

保険会社が被害者の方に提示してくる示談金額は「自賠責保険基準」か「任意保険基準」で算定しているケースがほとんどです。「当社が提示できる上限の金額です」などと言われることもありますが、それはあくまで保険会社の基準内での上限。裁判で認められる基準にしたがった賠償金額ではありません。

しかし、多くの方は「保険会社が言っているなら正しいのだろう」と示談書にサインしています。このように一度サインをしてしまうと、示談のやり直しはできません。交通事故でつらい思いをしたうえに、本来受け取れるべき賠償金額を受け取れなくなってしまうのです。

裁判所基準に沿って賠償金の増額交渉

賠償金を増額するためには、交通事故案件に強い弁護士のサポートが必要不可欠です。当事務所では裁判所基準に従って適正な賠償金額を算出し、経験豊富な弁護士が示談交渉にあたります。

交渉によって保険会社の提示が正当な金額に達しない場合には、裁判を起こします。弁護士による交渉や裁判の結果、賠償金額が大幅に増加するのは決して珍しいケースではありません。交通事故に遭った際は早い段階で弁護士に相談することが大切です。

後遺障害の認定に納得できない場合

適正な損害賠償額を得るためのポイント

治療を続けても効果がみられないと医師が判断した場合、「症状固定」になります。そして症状が固定すると、傷害から後遺障害の損害賠償に移行します。
後遺障害は「今後の労働能力の喪失がどの程度なのか」という観点から1級から14級まで段階がわけられており、等級によって補償される金額は変わってきます。この等級は医師の「後遺障害診断書」によって判断され、適正な損害賠償額を得るためには、等級認定機関に後遺症を認定してもらえるような診断書を医師に記載してもらうことが重要となります。

実際の症状と診断書の内容が異なるケースも

この診断書を書いてもらうときに「実際の症状と診断書の内容が異なる」といった問題が多くみられます。また、損害賠償額に大きな影響をおよぼす後遺症診断書について、医師は後遺障害の等級認定を意識せずに記載する場合もあります。

こういった懸念を解消するため、医師による診断書作成前に弁護士からアドバイスを受け、後遺障害診断書を作成してもらうことをお勧めします(診断書作成後でも医師への修正依頼が可能な場合があります)。

弁護士法人ゆう法律事務所からのアドバイス

出張での訪問相談にも対応しています

弁護士法人ゆう法律事務所

ご相談されるほとんどの方が、交通事故に遭うのは初めてです。なにをどうしたらいいのか、わからない方が多いことでしょう。また「弁護士は敷居が高く、気軽に相談しにくい」というイメージを持たれている方もいらっしゃると思います。そこで当事務所では、ご相談者が抱える不安を可能な限り軽減させ、ケガの治療や日々の生活に専念していただけるよう、良質な法的サービスをご提供しています。

交通事故によるご相談は何度でも無料で対応します。まずはお気軽にご相談ください。後遺症など、なんらかの事情で事務所までお越しいただくことが難しい場合は、出張訪問相談にも対応しています。

弁護士費用特約

保険特約で弁護士費用が実質0円に

弁護士費用特約制度とは、事故に遭ったときの損害賠償に必要な弁護士費用を被害者側が加入している保険会社が負担してくれる制度です。各保険会社によって上限額は異なりますが、「法律相談費用10万円まで。法律相談以外の弁護士費用300万円まで」と定めるものが一般的です。

これらの上限を超えるケースは非常にまれですので、この制度を利用すれば、大半の方が自己負担なしで弁護士に依頼できます。また、弁護士費用特約を使っても、自動車保険の等級が下がったり、保険料が上がったりすることはありません。

同居の家族、別居の未婚の子どもが利用可能

この制度は保険加入者以外にも、同居の家族、別居の未婚の子どもが利用できます。また、歩行者、自転車、原動機付自転車などでも利用できる場合があるので、契約内容を確認してください。

所属弁護士

石原 浩史

石原 浩史

所属弁護士会 大阪弁護士会
登録番号 No.45418

龍田 真人

龍田 100x100

所属弁護士会大阪弁護士会
登録番号No.47540

鶴山 昂介 

鶴山 昂介

所属弁護士会大阪弁護士会
登録番号No.53239

今井 綾香

今井 100x100

所属弁護士会大阪弁護士会
登録番号No.54946

浅野 実夏子

浅野 100x100

所属弁護士会大阪弁護士会
登録番号No.55142

アクセス

大阪市営地下鉄「淀屋橋」駅 徒歩約3分
「京阪淀屋橋」駅中央改札口 徒歩約2分

大阪府大阪市中央区北浜3丁目2番25号 京阪淀屋橋ビル9階

〒541-0041 大阪府大阪市中央区北浜3丁目2番25号 京阪淀屋橋ビル6階

事務所概要

事務所名 弁護士法人ゆう法律事務所
代表者 石原 浩史
住所 〒541-0041 大阪府大阪市中央区北浜3丁目2番25号 京阪淀屋橋ビル6階
電話番号 0066-9687-7188
受付時間 平日9:00~18:00
定休日 土日・祝(要予約)
備考
弁護士法人ゆう法律事務所
弁護士法人ゆう法律事務所
スマホ・携帯からも無料通話
0066-9687-7188
受付時間
平日9:00~18:00

現在00:23。電話受付時間外です。無料相談フォームよりご連絡ください。

住所
〒541-0041 大阪府大阪市中央区北浜3丁目2番25号 京阪淀屋橋ビル6階
無料相談フォームはコチラ

無料相談フォームは24時間受付中

GeoTrustのSSLサーバ証明書を使用して、利用者の個人情報を保護しています。
【運営】株式会社Agoora 〒166-0003 東京都杉並区高円寺南4-7-1-302 TEL:03-5929-7575
© 2014 Agoora.inc.

TOP