埼玉治療中からの的確なアドバイスで 依頼者の最大利益を実現!

三友法律事務所

相談料初回無料 着手金0 報酬金回収額から
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取扱い可能な事案

  • 慰謝料
  • 損害賠償
  • 示談交渉
  • 過失割合
  • 物損事故
  • 人身事故
  • 死亡事故
  • 後遺障害
  • 全国対応
  • 後払い可
  • 24H電話
  • 土日対応

料金体系

初回相談:無料
着手金:無料
報酬金:20万円+経済的利益の10%
※弁護士費用特約に加入の場合は別基準。

弁護士費用特約利用可能

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「三友法律事務所」ご相談窓口

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あらゆる交通事故の問題を解決

依頼者に正直かつ誠実に対応し、知識の研鑽を怠らない

埼玉県所沢市にある「三友法律事務所」は、所沢駅東口から徒歩2分の便利な場所にある弁護士事務所です。「三友」の名前は、孔子の論語にある「益者三友、損者三友」という言葉にちなんで付けました。

これは「交際して有益な三種の友があり、交際して損する三種の友がある」との意味。有益な友とは、素直で正直な人、誠実な人、博識な人であり、そのまま弁護士としての理想を表しています。つまり、依頼者にとって不利なことでも正直に話し、それぞれの依頼者に誠実に対応し、知識の研鑽を怠らない「益者三友」こそ、弁護士として目指すべき姿だと思っています。

当事務所では、事故の程度の大小に限らず、また治療が始まったばかりの早い時期も含めて、あらゆる交通事故の相談に応じています。平日夜間や土日祝日も可能な限り電話受付に対応し、交通事故の案件については相談料無料で面談を行っています。

事故後の治療中の段階から弁護士に相談すべき

保険会社への対応は早めに弁護士に任せて治療に専念

三友4

交通事故に遭ってしまったら、ぜひ治療中の段階から遠慮なく相談にお越しください。どのような病院に通院すべきか、どういった診断書が必要になるかなど、保険会社との最終的な示談交渉を見越して早いうちから備えておくべきことは少なくありません。後になって「あれをやっておけばよかった」と気づいたのでは取り返しがつきませんから、早めに面談を行って基本的な方針についてアドバイスを行うことは大事です。

事故後は、加害者側の保険会社から被害者に連絡が入り、そこから保険会社の担当者との様々なやりとりが発生することになります。その対応は多くの場合とても面倒なものです。当事務所に依頼いただくと、その後の保険会社への対応は弁護士がすべて担当しますから、煩わしい応対は早めに任せて通院と治療に専念してください。

診断書の記載が不十分な場合には、医師に働きかけを行う

また治療を受ける際に、診断書の記載が十分に為されていなかったりすると、後に後遺障害の認定を申請する際の問題になることがあります。医師が診断書にどの程度詳細な記述をしてくれるかは、人によってまちまちです。中には確かに症状として存在しているのに診断書に記載が為されていないケースもあるのです。

診断書の記載が不十分な場合には、可能な限り医師に働きかけていくこと。また医師が聞き入れてくれない時には病院自体を替えたほうが良いケースもあるでしょう。当事務所に早めに相談いただくことで、的確なアドバイスが提供できます。

治療費が突然打ち切られてしまったら…

被害者の治療費の請求権が消滅するわけではない

事故の被害者が事務所に相談に来られるタイミングで多いのが、治療開始後3ヶ月から半年程度が経った頃に、保険会社からいきなり治療費の打ち切りを通告された時です。治療費を打ち切るというのは、それまで加害者側の保険会社が被害者の通院する病院に対して直接治療費を支払っていたものを、一定期間が経過したことで「止める」ことです。

保険会社が治療費を打ち切ると、当然被害者は通院する際に自分で治療費を支払わなければならなくなります。ただ、保険会社から治療費を打ち切られたからといって、被害者の治療費の請求権が消滅するわけではありません。

つまり直ちに治療を止めなければならないということではなく、症状があり医師も治療が必要と判断する場合には、いったん健康保険に切り替えて通院を継続しておきます。そして治療継続の必要性を示すための資料収集を並行して進めつつ、治療が延長になった後に、打ち切りとなった後の治療費を保険会社に請求することが可能です。

保険会社から提示された示談金額を鵜呑みにしない

弁護士が入ることで最終的な損害賠償額は上がる場合がほとんど

症状が改善して治療が必要でなくなった段階で、保険会社との示談交渉へと移っていきます。そして保険会社から通院・入院慰謝料などを含んだ示談金額が提示されます。しかしここでの提示額は、弁護士が請求する本来の額よりもかなり低いもので、「任意保険基準」と言われる金額となるのが一般的です。

それを弁護士の場合は、示談額として適正な「弁護士基準」によって交渉しますから、最終的な損害賠償額は大きく上がることがほとんど。つまり弁護士は最終的に裁判で争うことを想定した金額で交渉するわけで、保険会社が提示する額とはおのずと開きがあるのです。

そして保険会社も、弁護士が入ることによって裁判の可能性を見据えた交渉に舵を切りますから、弁護士基準(裁判基準)に近い示談金額を提示することになるわけです。

適正な後遺障害の等級認定を得るためには

後遺障害等級認定の申請は「被害者請求」の方法で行うべき

治療を継続しても症状が改善しなくなる状態を「症状固定」といい、そこで後遺症が残った場合には、「後遺障害診断書」を主治医に作成してもらい、自賠責の「後遺障害」認定手続きをとることになります。後遺症には重いものから1級~14級までの後遺障害等級が定められています。

この後遺障害の認定の有無や等級は損害賠償額に大きな影響を与えるため、適切な認定を受けることが重要です。そのためにも後遺障害等級認定の申請は、被害者が自ら行う「被害者請求」の方法で行うべきでしょう。また後遺障害等級認定を受けるために、現在の症状などを細かく記載した診断書を医師に作成してもらう必要があるため、最低限の医学的な知識も必要になります。

当事務所では、被害者による被害者請求に関する手続きの代行や、診断書に記載されていなかった症状があれば意見書の形でまとめるなど、適正な等級認定を得るための細かなサポートを行っていきます。

三友法律事務所からのアドバイス

「得することはあっても損することはない」ので早めに相談!

事務所に出向いて相談したからといって、すぐに依頼しないといけないということはありません。当事務所では、直接相談に来られた方には事故対応について適切なアドバイスを行いますので、遠慮なく早めにお越しください。きっと得することはあっても損することはありません。どうぞ気軽に相談いただきたいと思います。

弁護士費用特約

弁護士費用を補償してもらえるメリットの多い特約

弁護士費用特約は示談交渉にあたって弁護士に依頼した場合に、その費用を補償してもらえる特約です。費用の心配がなく、自分が依頼したいと思う弁護士に問題解決を相談できるという点でもメリットの大きな仕組みです。

所属弁護士

田中 佑一(たなか ゆういち)

田中 佑一
登録番号 No.49839
所属弁護士会 埼玉弁護士会

アクセス

西武池袋線 所沢駅東口より徒歩2分

〒359-1131 埼玉県所沢市久米603-8 埼玉情報第一ビル502号

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事務所概要

事務所名 三友法律事務所
代表者 田中 佑一
住所 〒359-1131 埼玉県所沢市久米603-8 埼玉情報第一ビル502号
電話番号 0066-9687-7993
受付時間 平日 9:00〜18:00
定休日 土日祝日
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