静岡物損から後遺障害まで あらゆる事件で依頼者満足を目指します

葵法律事務所(青木皓平弁護士)

相談料初回無料 着手金0 報酬金回収額から
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取扱い可能な事案

  • 慰謝料
  • 損害賠償
  • 示談交渉
  • 過失割合
  • 物損事故
  • 人身事故
  • 死亡事故
  • 後遺障害
  • 全国対応
  • 後払い可
  • 夜間対応
  • 土日対応

料金体系

相談料:初回無料
着手金:0万円~(後払い可)
成功報酬:経済的利益の10%~20%

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「葵法律事務所(青木皓平弁護士)」ご相談窓口

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地元静岡出身の弁護士が親身に対応

相談者の目線に立って丁寧に話を聴き、丁寧に対応

静岡市葵区の「葵法律事務所」の弁護士、青木皓平です。当事務所の営業時間は9時~17時ですが、平日夜間・土日祝日も予約をいただければ柔軟に対応しています。事務所には無料駐車場も備えていますので、お車でも気軽にお越しください。

当事務所では多くの交通事故事案を担当しており、私自身もこれまで数多くの事件を手掛けてきました。事故の被害者は、予期せぬアクシデントに精神的にも落ち込んでいる方が少なくありません。法律的なアドバイスはもちろんですが、まずは相談者の目線に立って丁寧に話を聴き、メンタルなケアにも思いを馳せながら、懇切丁寧に対応することを重視します。初回相談料は無料でお受けしていますので、いつでも遠慮なくご相談ください。

痛みを我慢することなく適切な通院を

治療段階で留意すべきポイントを専門的にアドバイス

事故後に体の痛みや違和感が少しでもあれば、たとえ忙しくても必ず病院に行ってください。中には「仕事が忙しい」「このくらいの痛みであれば我慢しよう」などと、通院に二の足を踏む方がおられますが、それはまったくおすすめできません。

交通事故に遭った直後は、体の痛みや支障がそれほど出ないこともありますが、高をくくっていると大事に至ることがあり、後で後悔しても取り返しがつきません。通院期間の欠落があると、怪我と事故との因果関係が否定されてしまい、保険会社から治療費などの支払いを受けられなくなる可能性もあります。

事故後の早い段階で相談をいただいた場合には、治療段階で留意すべきポイントについて効果的なアドバイスを実施。またストレスに感じることの多い保険会社との対応も、弁護士が代わりに行いますから、安心して治療に専念いただけます。

治療費の打ち切りを通告されたら…

弁護士の交渉で打ち切りが延期されることもある

一定の期間、通院治療を続けると、保険会社から治療費の打ち切りを伝えてくることがあります。6カ月程度で通告されるのが一般的ですが、通院治療の期間が短ければ通院慰謝料に関わってくることもあり、打ち切りを安易に了承すべきではありません。

何よりも、治療が必要かどうかを判断するのは本人もしくは医師なのですから、痛みなどの症状があれば保険会社に治療期間の延長を交渉すべきです。保険会社から一方的に「症状固定」と決めつけられ、治療を打ち切られそうになる場合には早めに当職に相談してください。弁護士が交渉することで支払いの打ち切りが延期されることもありますので、安易な承諾をしてしまわないよう留意しましょう。

症状固定後に後遺症が残ったときには

後遺障害の認定は、損害賠償額に大きな影響がある

「症状固定」とは、怪我の「完治」ではなく、もうこれ以上は改善が見込めないと医師が判断した状態。リハビリや投薬によって一時的には改善するものの、時間が経つと元に戻ってしまうといった一進一退の状況である場合も含みます。怪我を負った時から症状固定日までを「傷害部分」といい、症状固定日が決まると、この間の休業損害や入通院慰謝料などが請求できることになります。

一方で、症状固定日以降に残った症状を後遺症といい、後遺症が自賠責保険会社によって1級~14級の等級に認定されたものを「後遺障害」といいます。後遺障害の等級がどう認定されるかは、損害賠償額に大きな影響がありますので、適切な等級認定を得られるよう、的確な手続きを行うことが被害者にとってはとても重要です。

医師と面会し、診断書の作成について助言を行うことも

この時に大きな意味をもつのが、医師が作成する後遺障害診断書です。ただ、医師は治療の専門家ではあるものの、後遺障害の認定基準は知る必要のない立場。そのため診断書は治療に関する内容に留まりがちになってしまい、後遺障害の認定基準が求める検査などが実施されずに、結果的に適正な等級が認定されないというケースがあり得ます。

当職では、適正な後遺障害診断書の記載となるよう、必要に応じて依頼者に同行して医師と面会し、診断書の作成について助言を行うことも。診断書に意見書を添付して申請する場合などは、行政書士とも連携して確度を高めます。当職はこれまで後遺障害等級の認定手続きは数多く手掛けていますので、症状固定後に後遺症が残るような場合にはご相談ください。

保険会社が提示する示談額は最も低い基準…

当初の提示額を鵜呑みにせず、必ず弁護士に相談を

治療や後遺障害の等級認定が終わった段階で、保険会社から事故に関する賠償額(示談額)の提示が為されます。慰謝料や損害賠償額を算定する基準には、「自賠責保険基準」「任意保険基準」「裁判基準」の3つがありますが、ふつう保険会社は最も金額の低い基準である「自賠責保険基準」に基づいた金額で示談額を提示してきます。

その点、弁護士は3つの算定基準の中でも最も高い基準の「裁判基準」に近い金額で交渉を進めますから、結果的に当初の提示額よりも大幅に上がるケースが多いのです。保険会社から提示された金額を決して鵜呑みにせず、必ず弁護士に相談ください。

弁護士は自ら提案した金額をベースに保険会社の担当者と交渉を進めていきますが、依頼者の方が納得できる金額に届かない場合は、訴訟を提起し、裁判上で損害額を争うことも可能です。

葵法律事務所・青木弁護士からのアドバイス

事故後の早い段階から、ぜひ弁護士を頼ってほしい

当職は物損などの軽微な事故から、重度の後遺症を伴うような大きな事故、また死亡事故に至るまでのあらゆる交通事故について、親身な対応で依頼者の方に満足いただける成果を目指していきます。

どんな交通事故にも言えることは、事故後のできるだけ早い段階から、ぜひ弁護士を頼っていただきたいということ。治療中の段階でも、分からないことや不安なことがあれば迷わずご相談ください。そのときの早期の判断が、後々の納得できる成果につながることをぜひ知っていただきたいと思います。

弁護士費用特約

300万円を上限に保険会社が弁護士費用を負担

この特約に加入していれば、概ね法律相談料として10万円、弁護士費用として300万円を各上限として、保険会社が弁護士にかかる費用を負担してくれます。特約を付ける場合の保険料の差額もそれほど高額ではなく、この特約を使っても保険料や等級が上がることはありません。加入者にとってメリットの多い特約といえます。

所属弁護士

岡本 義弘(おかもと よしひろ)

登録番号 No.17586
所属弁護士会 静岡県弁護士会

青木 皓平(あおき こうへい)

青木 皓平
登録番号 No.49100
所属弁護士会 静岡県弁護士会

青木 麻耶子(あおき まやこ)

登録番号 No.48964
所属弁護士会 静岡県弁護士会

アクセス

静岡県静岡市葵区浅間1-41

〒420-0862 静岡県静岡市葵区浅間1-41 gato2F 203号

事務所概要

事務所名 葵法律事務所(青木皓平弁護士)
代表者 青木 皓平
住所 〒420-0862 静岡県静岡市葵区浅間1-41 gato2F 203号
電話番号 0066-9687-7233
受付時間 平日 9:00〜17:00
定休日 土日祝日
備考
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