静岡県愚直な姿勢を貫き、依頼者が納得できる解決へ

ひびき法律事務所(弁護士 山本洋祐)

相談料初回無料 着手金0 報酬金回収額から
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取扱い可能な事案

  • 慰謝料
  • 損害賠償
  • 示談交渉
  • 過失割合
  • 物損事故
  • 人身事故
  • 死亡事故
  • 後遺障害
  • 全国対応
  • 後払い可
  • 夜間対応
  • 土日対応

料金体系

初回相談料無料・着手金0円
報酬金20万円+経済的利益の10%

弁護士費用特約利用可能

※ご加入の自動車保険をご確認ください

「ひびき法律事務所(弁護士 山本洋祐)」ご相談窓口

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沼津市にある親しみやすい法律事務所

依頼者と信頼関係を結んで“ひびき”あう

ひびき法律事務所は静岡の東部地域に根ざした、親しみやすい法律事務所です。弁護士とスタッフが協力して“ひびき”あいながら、依頼者と信頼関係を結んで“ひびき”あいたい。そんな想いから、この事務所名をつけました。

弁護士の山本洋祐は約10年間の会社員経験を活かして、相談者と同じ目線に立って丁寧にお話を伺います。なお初回相談は時間を制限せず、無料で対応。できるだけ専門用語を使わず、わかりやすく法的なアドバイスを行います。

煩雑な作業をいとわず、こまめに状況を報告

ひびき法律事務所

当事務所の特徴は、愚直な姿勢を貫くことです。たとえば、後遺障害の等級認定において「被害者請求」という申請手続きがあります。これは煩雑な作業をともなうため、敬遠する法律事務所も少なくないでしょう。しかし、当事務所はわずらわしい作業をいとわず、事務的な手続きを堅実に行います。

くわえて、こまめな経過報告も私たちの特徴です。たとえば、損害賠償の示談交渉において、進捗状況を逐一報告。依頼者が納得できる解決をめざして、全力でサポートします。

損害賠償額を決める3種類の基準

自賠責基準<任意保険基準<裁判基準

自賠責保険はすべてのドライバーに加入が義務付けられています。この保険で支払われる損害賠償の基準が「自賠責基準」。あくまで最低限度の補償なので、加害者が任意加入の自動車保険に加入していれば、ある程度の損害賠償額が補われます。

各保険会社は「任意保険基準」という社内基準にそって損害額を算出します。一般的に自賠責基準よりも損害賠償額は高い傾向にありますが、必ず上回るとは限りません。

弁護士が交渉すれば、裁判基準の賠償額に近づく

損害賠償額の算出において、もっとも高額になるのが「裁判基準」です。これは過去に裁判で争われた交通事故の損害賠償事件の判例をもとにしたもの。弁護士が被害者の代理人として交渉すれば、裁判基準による賠償額に近づきます。

当事務所は示談交渉によって、裁判基準の90%前後の金額で決着させています。争点が通院慰謝料だけであれば、1~2ヵ月で示談がまとまるでしょう。なお訴訟を起こせば裁判基準の100%の賠償額を得られますが、最短でも半年以上の期間がかかります。

後遺障害の認定に納得できなかったら

診断書に記された症状が見落とされている?

ひびき法律事務所は後遺障害の等級認定についてもサポートしています。もし認定された等級(または非該当)に納得できなければ、ご相談ください。実際、当初は14級と認定された後遺障害が、当事務所の異議申し立てによって9級へと上がった事例があります。

この事例は後遺障害診断書に不備があったわけではありません。診断書には後遺障害に認定されるべき症状が記されていたのに、認定機関が見落としていたのです。当事務所は医学書を読みこみ、該当箇所を指摘。異議申し立てが通るケースが少ないなか、本来の等級が認められました。

PTSDの通院費・通院慰謝料が認められたケースも

後遺障害が認められない場合でも、弁護士が代理人として交渉すれば示談交渉が有利になります。たとえば、自動車に同乗していた子どもがPTSD(心的外傷後ストレス障害)を発症したケース。当事務所が交渉した結果、通院費と通院慰謝料が支払われました。

休業補償の打ち切りを通告されたら

「事故が原因で行えなくなったこと」を明確にする

ひびき法律事務所は交通事故に関する幅広い依頼に応えています。たとえば休業補償の打ち切りを通告されても、補償継続の交渉は可能。私たちは本人から具体的な症状をヒアリングし、保険会社に論理的な主張を訴えます。

実際、休業補償が5ヵ月で打ち切られそうになった事案がありましたが、当事務所の交渉によって現在も休業補償の支払いが継続されています(被害者は交通事故が原因で家族の介護と家事の一部を行えなくなりました)。

また自動車の評価損(格落ち)について、ほとんどの保険会社は高級車の場合しか認めてくれません。しかし、当事務所は過去の判例を調査し、軽自動車の評価損を認めさせた実績があります。

ひびき法律事務所からのアドバイス

ひびき法律事務所

保険会社のペースで示談交渉を進めてはいけない

加害者が加入している保険会社の説明に疑問が生じたら、すぐに弁護士へ相談してください。よくわからないまま、保険会社のペースで示談交渉を進めるのは危険です。示談を結んでしまうと、後で弁護士が入ってもひっくり返せなくなります。

弁護士への相談に気後れしてしまう方もいるかもしれませが、決して損をすることはありません。ほとんどのケースで賠償額が上がるのはもちろん、過失割合、後遺障害、休業損害、入通院慰謝料など、幅広い分野のサポートを受けられます。当事務所は無料で初回相談に対応していますので、お気軽にご連絡ください。

弁護士費用特約

家族が加入している保険特約が使える場合も

加入している自動車保険に弁護士費用特約(自動車弁護士費用等補償特約、弁護士費用補償特約など)が付帯されている場合、保険会社から弁護士費用が支払われます。一般的な上限額は300万円ですので、ほとんどの場合、自己負担なしで弁護士を活用できるでしょう。

また、ご家族が弁護士費用特約に入っている場合でも、保険会社から弁護士費用が支払われるケースがあります。まずはご自身、そしてご家族が加入している保険会社に契約内容を確認してください。

所属弁護士

山本 洋祐 (やまもと ようすけ)

山本 洋祐 (やまもと ようすけ)

所属弁護士会 静岡県弁護士会
登録番号 No.40867

アクセス

JR沼津駅から徒歩15分

静岡県沼津市御幸町20−2 御幸ビル5階

〒410-0832 静岡県沼津市御幸町20−2 御幸ビル5階

事務所概要

事務所名 ひびき法律事務所(弁護士 山本洋祐)
代表者 山本 洋祐 , 原田健一 , 中村 謙介
住所 〒410-0832 静岡県沼津市御幸町20−2 御幸ビル5階
電話番号 0066-9687-7666
受付時間 平日9:00~18:00
定休日 土日祝
備考
ひびき法律事務所(弁護士 山本洋祐)
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