静岡確かな証拠で有利な主張を展開 示談金額の増額を引き出します!

マーブル法律事務所

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取扱い可能な事案

  • 慰謝料
  • 損害賠償
  • 示談交渉
  • 過失割合
  • 物損事故
  • 人身事故
  • 死亡事故
  • 後遺障害
  • 全国対応
  • 後払い可
  • 夜間対応
  • 土日対応

料金体系

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裾野市で初めて&唯一の法律事務所

ベビースペースを用意、お子様連れの方でも安心!

「マーブル法律事務所」は裾野市で初めての法律事務所として開設し、今も同市では唯一の弁護士事務所です。裾野のほか、御殿場・小山町・長泉・三島などからもアクセスしやすい立地となっており、地域に根差した活動を行っています。

当事務所では、明確かつ安心の料金体系を採用。初回相談において事件をご依頼頂ける場合には相談料はいただきません。ご希望の方には費用の見積書を発行、どのくらいの弁護士費用かかるのかを詳しくご説明しています(弁護士費用特約の場合はお客様ご負担の費用はありません)。

白を基調にした明るく広々とした事務所内には、ベビースペースも用意していますので、お子様連れの方でも安心。お客様用の駐車場もありますのでお車でもOKです。交通事故に関する問題は何でもお気軽にご相談ください。

弁護士が被害者の代わりに保険会社と交渉

交渉のわずらわしさから解放&自らの利益を守る

交通事故はある日突然起きるものであり、被害者の方は身体的にも経済的にも非常につらい状況に置かれます。相手方の保険会社はあくまでも加害者側の味方であって、被害者は黙っていれば守ってもらえるという立場にはありません。

だからこそ、交通事故の被害者には、その権利利益の擁護者である弁護士が必要になるのです。弁護士は被害者の方に代わって、相手方の保険会社と交渉し、必要に応じて裁判所に訴訟を提起して裁判手続を行います。それによって、ご自身で保険会社と交渉するわずらわしさから解放され、自らの権利や利益を守ることにつながるわけです。

交通事故を弁護士に相談するメリットは

弁護士が代理することで損害賠償額が一気に増大!

保険会社と交渉を行う場合に、弁護士が代理する場合と本人が直接交渉するのとでは、保険会社から提示される金額が異なる場合が多々あります。言い換えると、本人が直接交渉していたときの保険会社の提示額が、弁護士が代理したというだけで一気に増大することが多いのです。

また弁護士が代理する場合には、本人が直接交渉する場合に比べて、法的解釈、過去の裁判例、証拠資料の提出、その他いずれの面でも充実します。そのため多くの場合、弁護士が代理した方がより有効な主張をすることができ、その結果保険会社からより多くの示談金額を引き出すことができるわけです。

当事務所では、保険会社からの具体的な示談額の提案を受けたあと、弁護士基準に照らし合わせ、どれだけの賠償額の増額が得られる見込みがあるのかをアドバイスします。また過失相殺の割合に不満があるという場合でも同様。被害者にとって納得のいく解決を目指して可能な限り努力します。

後遺障害の認定によって補償額が大きくUP

賠償額に「後遺障害慰謝料」と「後遺障害逸失利益」が加わる

交通事故で怪我をした場合には病院などで治療を行いますが、医師も全ての症状を完全に元に戻せるわけではありません。中にはどう治療しても、「これ以上症状は改善しない」という状況に行きつくことがあります。この状態を「症状固定」といい、この後に残った後遺症が、認定機関での審査を経た上で「後遺障害」として認められます。

後遺障害によって、生涯にわたり不自由な生活を強いられるわけですから、それに伴う精神的苦痛ははかりしれないもの。そこで後遺障害がある場合には、「後遺障害慰謝料」が認められます。また後遺障害はその後の仕事に影響を与えることが考えられ、収入面にもかかわります。それによって「後遺障害逸失利益」が請求できます。

つまり後遺障害が認められると、損害賠償額に後遺障害慰謝料と後遺障害逸失利益が加わることになり、損害賠償額(示談額)は飛躍的に増大することとなります。後遺障害を適正に認定してもらうことは、被害者にとって非常に大きな意味をもつのです。

ほとんどのケースで「被害者請求」を優先

異議申し立てによって等級認定を得たケースも

当事務所では、受任すればほとんどのケースにおいて、被害者請求による手続き(保険会社に任せるのではなく、被害者本人が後遺障害申請の手続きを行うこと)を優先します。

カルテを含めた診療記録や、レントゲンやMRIなどの画像所見など一通りの記録を取り寄せ、申請の際に後遺障害診断書に添付。また、後遺障害診断書に不備があると感じれば、場合によっては医師の話を聞き、後遺障害診断書の新たな作成を願い出ることもあります。そうした過程で、適正な後遺障害認定を得るための確度を上げていきます。

当事務所では、他の事務所の手続きによって「非該当」となったものの、異議申し立てを行ったことで、後遺障害14級や12級の認定を得られたケースも複数ありますのでご相談ください。

適正な「過失割合」を導くために

積極的に現場に出向いて事故の状況を確認

「過失相殺」とは、事故の責任が加害者だけにあるわけではない場合に、損害賠償額から被害者の過失の度合いに応じた減額を行うものです。

過失の度合いを表すのが「過失割合」ですが、当然賠償額にも直結するものですから、適正な割合を導き出すことが必要です。そのためには、警察による実況見分調書に目を通し、積極的に現場に出向いて状況を確認。その上で相手方の主張の矛盾点などを突いていきます。

過去に手掛けた例では、相手側が「100%過失がない」といっていた事故で、訴訟の結果、先方が9割の過失という、まったく逆の結果で和解した事案がありました。

駐車場から相手の車が出てきた後に衝突し、相手方が「道路上に止まっていた」と主張したのに対して、こちらは「出てきたところにぶつかった」という逆の主張でした。当職で現場に何度か足を運び、道路での距離感と相手の主張との食い違いを確かめ、尋問で矛盾を主張したことによって、最終的には先方も9対1での和解に応じました。精力的に現場に足を運んだことが功を奏した事例でした。

マーブル法律事務所からのアドバイス

間違った情報に惑わされず、早めに弁護士に相談を!

最近はインターネットでも交通事故の対処法について様々な知識が得られます。しかし、交通事故は一つひとつの中身が異なるもので、間違った情報や、安易な判断や自分の思い込みをもとに動いてしまうと、後でデメリットにつながってしまうことが少なくありません。正確な知識をもった弁護士に、早めに相談されることをおすすめします。

弁護士費用特約

保険会社が弁護士費用を負担してくれる便利な特約

弁護士費用特約は、弁護士への相談時に保険会社に弁護士費用を負担してもらえる便利な特約制度です。ほとんどの場合は補償上限額(一般的に300万円)の範囲に収まるため、実質的な自己負担なしで弁護士に依頼が可能となります。

所属弁護士

鈴木 秀忠(すずき ひでただ)

鈴木 秀忠
登録番号 No.43140
所属弁護士会 静岡県弁護士会

アクセス

裾野駅から徒歩1分
駐車場完備

静岡県裾野市平松474 TAK ビル Ⅱ202 号

〒410-1127 静岡県裾野市平松474 TAK ビル Ⅱ202 号

事務所概要

事務所名 マーブル法律事務所
代表者 鈴木 秀忠
住所 〒410-1127 静岡県裾野市平松474 TAK ビル Ⅱ202 号
電話番号 0066-9687-7107
受付時間 平日 10:00〜17:00
定休日 土日祝日
備考
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