静岡後遺障害・主婦休損・死亡事故に実績多数 納得の成果を目指します

静岡法律事務所(山形祐生弁護士)

相談料初回1時間無料 着手金0 報酬金回収額から
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取扱い可能な事案

  • 慰謝料
  • 損害賠償
  • 示談交渉
  • 過失割合
  • 物損事故
  • 人身事故
  • 死亡事故
  • 後遺障害
  • 全国対応
  • 後払い可
  • 夜間対応
  • 土日対応

料金体系

初回1時間無料・着手金無料
報酬金 10万円+回収金額の10%

弁護士費用特約利用可能

※ご加入の自動車保険をご確認ください

「静岡法律事務所(山形祐生弁護士)」ご相談窓口

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交通事故の賠償問題に豊富な経験を蓄積

「日本交通法学会」に所属するなど専門的な知見も

「静岡法律事務所」は静岡市葵区にある設立35年の地域に根差した法律事務所です。10数名の弁護士が在籍する県内最大級の事務所です。
私は、2011年の入所以来、150件以上の交通事故案件を手がけてきました。特に、主婦の休業損害、後遺障害、死亡事故案件などについて豊富な経験を蓄積しております。
また、「日本交通法学会」に所属し、交通事故判例等に関する研究を行うなど専門的な知見も有しています。

相談は無料で、夜間や土日祝日のご相談にも対応しています(要予約)。
小さなお子様を連れてのご相談でも全く遠慮はいりません。
事故に遭われたご本人が事務所にお越しいただくことが大変な場合には、ご家族からのご相談もOKです。
また、入院中の方につきましては、病院での無料出張相談も可能ですので、お気軽にご相談ください。

費用面のリスクなく依頼いただくことが可能

弁護士費用は、着手金は無料、報酬金は10万円+保険会社から支払われた金額の10%(税別)です。
万が一、ご依頼いただいたにもかかわらず、示談金の増加額が弁護士費用を下回ってしまった場合には不足分をお支払いいただく必要はありません。そのため、費用倒れになることはありませんので、ご安心ください。

「後遺障害」の認定サポートはお任せを

必要に応じて医師面談を実施するなど細やかな対応

交通事故の場合、治療をしたものの完治せず、後遺症が残ってしまうことは少なくありません。
そのような場合、「後遺障害」の等級認定を受けることを検討します。
後遺障害には、程度に応じて1級から14級までの等級がありますが、後遺障害の有無や等級は慰謝料などの金額に大きな影響を与えることになります。
そのため、適切な認定を受けることが大切です。
そして、後遺障害の適正な認定を受けるためには、通院している病院の主治医の先生の意見がとても重要となります。
そこで、弁護士が必要に応じて医師面談を実施して、主治医の先生の意見書などの資料をそろえた上で、後遺障害の申請を行い、適正な認定が得られるよう尽力します。
もちろん、認定結果が納得できないようなものであれば、異議申立手続を行うことも可能です。

【解決事例】

●後遺障害非該当から裁判で11級相当を前提に和解
  • 男性(60代・会社員)/脊髄損傷等
  • 後遺障害:非該当→11級相当
  • 事前提示720万円⇒和解金額1,970万円 ◎増加額 1,250万円
〔ポイント〕

ご依頼者様は、後遺障害について非該当の認定を受けたことから相談に来られました。まず、弁護士が主治医との面談を行った後、異議申立を行い、後遺障害14級9号の認定を受けました。しかし、それでもご依頼者様の状態を十分に反映した認定とは言えなかったので、裁判を行いました。そして、最終的に、11級相当の後遺障害が生じたことを前提に、保険会社からの事前提示額の2倍以上の金額で和解することが出来ました。

●重度の後遺障害を負った被害者の将来介護費を認定
  • 男性(60代、会社員)/外傷性くも膜下出血
  • 後遺障害:1級(既存障害5級)
  • 事前提示2,860万円⇒和解金額9,420万円 ◎増加額6,560万円
〔ポイント〕

ご本人様は、事故の後遺障害により意思疎通が困難な状態でしたので、ご家族の方が相談に来られました。ご本人様は、事故の影響により将来にわたって介護が必要な状況にありましたが、保険会社はその必要性を認めませんでした。そのため裁判を行い、当方が請求した将来介護費の満額が認められました。また逸失利益等の損害についても大幅に増額され、最終的に、保険会社からの事前提示額の3倍以上の金額で和解することが出来ました。

「主婦の休業損害」にも精力的にご対応

専業主婦でも休業損害の請求は可能

これまで、主婦の方の休業損害に関するご相談・ご依頼も数多く手掛けてきました。
休業損害というのは、事故によるケガの影響で仕事が出来なかったことに対する補償です。
よく、主婦の方の中には、「仕事をしているわけではないから、休業損害はもらえないのでは?」と思い込んでいる方がいらっしゃいます。
しかし、主婦も毎日「家事」という大変なお仕事をされているのですから、当然、休業損害を請求することができます。
保険会社は、何かしらの理由をつけて主婦の方の休業損害を否定したり過小評価することが多いのですが、その説明を鵜呑みにしてはいけません。

【解決事例】

●主婦の休業損害額が3倍以上に増額
  • 女性(40代・主婦)/頚椎捻挫、腰椎捻挫
  • 後遺障害:なし(完治)
  • 事前提示167万円⇒示談額261万円 ◎増加額 94万円
    (休業損害の事前提示26万円⇒93万円)
〔ポイント〕

ご依頼者様は、専業主婦の方で、事故の影響により家事に支障が生じていました。2カ月ほどの示談交渉の結果、弁護士に依頼する前に保険会社から提示されていた額の3倍以上の休業損害が認められました。

「死亡事故」のご相談にも対応しています

ご遺族の精神的な負担を少しでも減らせるよう親身に寄り添う

ご家族を交通事故で亡くされた場合、ご遺族の方は、保険会社と交渉するだけではなく、相続の問題や、刑事事件の被害者遺族としての対応も検討しなければなりません。
また、死亡事故の場合、賠償額が高額になる傾向があるため、保険会社の対応も厳しくなることが多くあります。事故状況について、加害者が一方的な言い分を展開し、過失割合が争いになるケースも少なくありません。
そのため、ご家族を交通事故で亡くされたような場合には、弁護士を頼っていただき、精神的なご負担を少しでも減らしていただければ幸いです。

弁護士費用特約

弁護士費用を保険会社が負担

あなたが加入している損害保険に弁護士費用特約がついていれば、保険会社に弁護士費用を負担してもらえます。ほとんどの場合は補償上限額(一般的に300万円)の範囲に収まるため、実質的には自己負担なしで弁護士に依頼できる便利な特約です。

この特約を利用しても保険の等級は下がらないので、保険料が高くなることはありません。また、ご家族が加入している保険の特約が使えるケースもあります。
最近では、多くの損害保険に弁護士費用特約が付けられていますから、ぜひ一度、ご自身やご家族の契約内容を確認してみることをオススメします。

〔ご相談・ご依頼の流れ〕

◆ご相談の方法は、①お電話 ②無料相談フォーム(メール)
③事務所(入院中の方は病院)での面談 の3つがあります。

①お電話でのご相談を希望される場合=上記受付番号(000)にお電話いただき、弁護士にご相談いただけます。
※弁護士が不在など、すぐに対応できない場合には、ご希望により折り返しお電話させていただきます。

②メールでのご相談を希望される場合=上記無料相談フォームからご相談内容を自由に記載してお送りください。弁護士が直接メールで回答させていただきます。

③事務所(入院中の方は病院)での面談を希望される場合=お電話または無料相談フォームから予約をお願いします。無料相談フォームからの予約の場合には、面談希望日や時間帯等を複数記載してください(例:6月10日午前10時、6月11日午後1時希望など)。

◆ご依頼後の流れ

  • ご依頼後は、保険会社との交渉は全て弁護士にお任せください。
    弁護士から依頼者様への連絡方法は、電話・メール・LINE・手紙からお選びいただけます。また、弁護士との打合せについても、面談・電話・メール・LINE・Zoomで可能です。
  • 交渉の場合は、事案にもよりますが、通院終了から2~6ヶ月程度で示談に至るケースが多いです。
  • 裁判の場合は、事案にもよりますが、半年から2年程度で解決に至るケースが多いです。

交渉か裁判か、依頼者様の要望を尊重して最善の方法を提案します

弁護士にご依頼いただいた場合でも、必ず裁判までするというわけではありません。
交渉で示談せずに裁判まで行うか否かは、弁護士からのアドバイスを元に依頼者様にご判断いただけます。
できるだけ早く解決することを優先するのか、それとも補償の内容に徹底的にこだわるのか。依頼者様の要望を尊重する形で、最善の方法を提案致します。

〔依頼者様の声〕

『弁護士の先生とお会いするのは初めてだったので、最初は緊張しましたが、先生はとても気さくな方でしたので、安心して手続をお願いできました。全てお任せしてしまいましたが、保険会社からは、先生にお願いする前に言われていた金額よりも多くの示談金を支払っていただけましたので、結果についても大変満足しています。』(30代・女性・主婦)

『お忙しいのに、裁判では何度も病院の先生と面談していただくなど、尽力していただきまして、ありがとうございました。和解の内容も十分納得のいくものでした。先生に依頼して良かったです。ありがとうございました。』(50代・男性・会社員)

所属弁護士

山形 祐生(やまがた ゆうき)

山形 祐生
登録番号 No.44537
所属弁護士会 静岡県弁護士会

アクセス

静岡県静岡市葵区馬場町43-1

〒420-0867 静岡県静岡市葵区馬場町43-1

事務所概要

事務所名 静岡法律事務所(山形祐生弁護士)
代表者
住所 〒420-0867 静岡県静岡市葵区馬場町43-1
電話番号 050-5267-5900
受付時間 平日9:00~20:00 土日祝9:00~16:00
定休日 なし
備考
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スマホ・携帯からも通話可能
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受付時間
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