栃木依頼者の気持ちを受け止め、ベテラン弁護士が親身にサポート

わかさ法律事務所

相談料0 着手金0 報酬金回収額から
わかさ法律事務所わかさ法律事務所サムネイル0わかさ法律事務所サムネイル1

取扱い可能な事案

  • 慰謝料
  • 損害賠償
  • 示談交渉
  • 過失割合
  • 物損事故
  • 人身事故
  • 死亡事故
  • 後遺障害
  • 全国対応
  • 後払い可
  • 24H電話
  • 土日対応

料金体系

相談料:無料、着手金:無料
報酬金:経済的利益の16%~24%
弁護士費用特約ご利用可能です。

弁護士費用特約利用可能

※ご加入の自動車保険をご確認ください

「わかさ法律事務所」ご相談窓口

現在16:04です。お気軽にお電話ください。

お電話での相談窓口【通話無料】0066-9687-7932
受付時間 平日8:45~17:15

※スマホなら電話番号をタッチして無料相談。

インターネットから直接相談する

【24時間365日受付】無料でフォームから相談する

無料相談フォームはこちら

弁護士歴23年のベテランが代表を務める法律事務所

一方的な説明をせず、まずは相談者の話をじっくり聞く

わかさ法律事務所は栃木県弁護士会の会長である若狭昌稔(わかさあきとし)が代表を務める法律事務所です。弁護士として23年のキャリアを積み、宇都宮市を中心に県内全域からの相談に対応しています。

私たち弁護士は「賠償金はこれくらいになるでしょう」といった先回りした説明を行いがちですが、それが相談者の求めている答えとは限りません。まず当事務所は親身な姿勢で相談者の話をじっくり聞くようにしています。

事故を乗り越えて次のステップに進むために

これまでに当事務所は交通事故に関するさまざまな問題を解決に導いてきました。ご相談者様の話を丁寧に聞き、解決の道筋をわかりやすくご説明することを心がけております。事前に問い合わせをいただければ、営業時間外の相談にも柔軟に対応します。

そもそも交通事故の問題においては、1円でも高い賠償金の獲得が解決ではありません。真の解決とは、依頼者が事故を乗り越えて次のステップに進むこと。私たちは法的な側面から解決へ歩むプロセスをサポートしています。

治療期間中に留意すべき複数のポイント

痛みをガマンして通院間隔を空けてはいけない

わかさ法律事務所

事故にあったら治療を第一に考え、定期的な通院を続けてください。仕事が忙しいからといって、痛みをガマンして通院間隔を空けるのは危険です。月1回程度の通院では損害賠償の面でも不利にはたらきます。

ただし、整骨院ばかりへ通うのはおすすめできません。適正な後遺障害の認定を受けるためにも、定期的な医師の診断は必要不可欠。整形外科の医師の了承を得たうえで、整骨院は補助的な活用にとどめましょう。

後遺障害が残っている可能性があると、主治医が「後遺障害診断書」を作成します。その記載が不十分な場合、当事務所は医師に詳細な記載を依頼します。そして後遺障害の認定結果に依頼者が納得できなければ、他の医師の診断を受けて(場合によっては意見書をもらい)適正な等級が認定されるように努めます。

「治療費の支払いを打ち切る」と保険会社に言われたら

支払いの延長交渉/自費で通院を継続/後遺障害を申請

事故によるケガの治療費は、基本的に加害者側の任意保険会社が支払います。しかし治療開始から一定の期間が経つと、保険会社から治療の打ち切りを求められるケースも。一般的なむちうち症では3ヵ月ほどで打ち切りを通告されることが多いでしょう。

まだ痛みが残っていて治療を続けたい場合、弁護士へ相談してください。当事務所は複数の選択肢から適切な方法をアドバイスします。たとえば主治医が治療継続の必要性を認めていれば、治療期間を延ばすように保険会社と交渉します。また、いったん自費で通院を続けて、後で治療費を上乗せした損害賠償を求めることもあります。

そして治療を終えるべきと主治医が判断している場合、後遺障害の申請を行います。「痛みが残っているのに治療継続の必要がない」ということは、後遺障害に該当する可能性があるからです。

保険会社から提示される損害賠償額は妥当なのか

弁護士が交渉や裁判を行えば、増額される可能性が高い

相手方の保険会社から示談案を提示されたら、損害賠償額の妥当性を弁護士に確認してください。なぜなら、ほとんどの人身事故では(法的に正当な金額よりも)低額の賠償金が提示されているからです。

当事務所は過去の判例をベースとした「裁判基準」にそって、本来得られるべき賠償額を請求します。おもな解決手法は示談交渉、または訴訟。双方のメリット・デメリットを説明し、依頼者が納得できる解決をめざします。なお一般的に裁判のほうが賠償額の大幅アップを期待できますが、一定以上の期間や裁判費用が必要になります。

過失割合の修正要素を調査し、裁判で争うことも

損害賠償額を大きく左右するのが、事故の過失割合です。たとえば被害者に20%の過失があると、賠償額も20%減ります(過失相殺)。当事務所は類型化された事故パターンの基本図にもとづいて、過失割合を概算。そのうえで過失割合に影響する個別具体的な事情がないかどうかを探ります。

具体的には依頼者の話を聞きとり、実況見分調書などの刑事記録を取り寄せて、事故状況を詳細に検証します。過失割合を修正する要素(わき見運転や速度超過、相手方の主張の矛盾点など)が立証できると判断すれば、訴訟を提起。その結果、10~20%ほど過失割合が変更されるケースがあります。

わかさ法律事務所からのアドバイス

まずは相談して、親身に話を聞いてくれる弁護士を選ぶ

事故にあってこれからどうなるのか、どんな手続きが必要なのか。不安や悩みを抱えていたら、早めに弁護士へ相談してください。今後の見通しがわかるだけでも、きっと不安が解消されると思います。

いい弁護士の条件は、ある程度の経験を積み、親身に話を聞いてくれることです。まずは近くの法律事務所を探して、一度相談することをおすすめします。

弁護士費用特約

自己負担なしで弁護士に依頼できる保険特約

加入している保険に弁護士費用特約(自動車弁護士費用等補償特約、弁護士費用補償特約など)が付帯されていれば、弁護士費用が保険会社から弁護士費用が支払われます。一般的に300万円まで補償されるため、ほとんどの場合は自己負担なしで弁護士を活用できるでしょう。

この特約には「被害者側の過失がゼロだった場合しか使えない」「保険会社が紹介する弁護士にしか依頼できない」といった制約はありません。家族が加入している保険の特約が使える場合もあるので、まずは契約内容を確認してください。

所属弁護士

若狭 昌稔 (わかさ あきとし)

若狭 昌稔 (わかさ あきとし)

所属弁護士会 栃木県護士会
登録番号 No.22480

所属弁護士

小西 誠 (こにし まこと)

所属弁護士会 栃木県護士会
登録番号 No.42829

アクセス

宇都宮駅東口より徒歩7分
宇都宮駅西口よりバス「伝馬町」下車徒歩2分

栃木県宇都宮市小幡1丁目1-21

〒320-0036 栃木県宇都宮市小幡1丁目1-21オノセビル4階

事務所概要

事務所名 わかさ法律事務所
代表者 若狭 昌稔
住所 〒320-0036 栃木県宇都宮市小幡1丁目1-21オノセビル4階
電話番号 0066-9687-7932
受付時間 平日8:45~17:15
定休日 土日祝
備考
わかさ法律事務所
わかさ法律事務所
スマホ・携帯からも無料通話
0066-9687-7932
受付時間
平日8:45~17:15

現在16:04です。お気軽にお電話ください。

住所
〒320-0036 栃木県宇都宮市小幡1丁目1-21オノセビル4階
無料相談フォームはコチラ

無料相談フォームは24時間受付中

GeoTrustのSSLサーバ証明書を使用して、利用者の個人情報を保護しています。
【運営】株式会社Agoora 〒166-0003 東京都杉並区高円寺南4-7-1-302 TEL:03-5929-7575
© 2014 Agoora.inc.

TOP