関東オーダーメイドの対応で 弁護士2名が最後まで親身に向き合います

はれやか法律事務所

相談料初回無料 着手金0 報酬金回収額から
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取扱い可能な事案

  • 慰謝料
  • 損害賠償
  • 示談交渉
  • 過失割合
  • 物損事故
  • 人身事故
  • 死亡事故
  • 後遺障害
  • 全国対応
  • 後払い可
  • 夜間対応
  • 土日対応

料金体系

弁護士費用特約利用可能

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身近で親しみやすく、頼れる弁護士

交通事故分野の実績豊富な弁護士が対応

「はれやか法律事務所」は、最寄りの「大井町駅」から徒歩2分の便利な場所にある法律事務所です。平日夜間や土日の法律相談も承っており、仕事終わりにも立ち寄っていただけるなど、いつでも利用いただきやすい事務所となっています。

初めて依頼される方にとって弁護士事務所に連絡することは、とても緊張されると思います。当事務所では、「身近で親しみやすく、頼れる弁護士」をモットーに、気軽に何でも話していただけるご対応を心がけています。

これまで、交通事故後の保険会社との交渉、賠償金の増額、過失割合、後遺障害等級申請・異議申し立て、休業損害など交通事故分野には多数の実績を有しています。初回の法律相談は無料で、最大1時間程度かけてお客様のご意向をじっくりとうかがいますので、まずは気軽な気持ちでご相談ください。

保険会社からの提示に安易に納得してはダメ

示談の要求をはねのけ、妥協なく正当な金額を請求

保険会社が提示してくる賠償額は、実は本来の基準よりも低い額であることがもっぱらですから注意が必要です。その半面、提示された金額が納得のいかない場合でも、トラブルの長期化を避けたいお気持ちや、これ以上の交渉を続けることが面倒に感じられて、妥協してしまう方が少なくありません。

そんなとき、保険会社との交渉に長けた弁護士が間に入ることで、補償の増額が可能になります。弁護士は、本来の賠償基準である「裁判基準」に近い額で保険会社に請求しますから、結果的に増額になるケースがほとんどなのです。

また弁護士であれば、保険会社の示談の要求をはねのけ、加害者に対する裁判を提起して正当な金額を獲得することもできます。当事務所では、他では難しいとされた案件について、裁判を提起して徹底的に戦い抜き、勝訴的和解を勝ち取ったという事例が多くあります。

事故に遭われたら、早めの相談がおすすめ

治療の段階から適切なアドバイスをご提供

弁護士がどこまで粘り強く交渉し対応するかによって、過失割合の認定や、休業損害・慰謝料などの額、後遺障害等級認定に対する異議申立ての結果などが変わってきます。また、事故に遭われたあとは、できるだけ早く相談にお越しになることをおすすめします。

ケガをされた方、入院生活を余儀なくされた方にとって、保険会社などとの交渉は大きな負担ですし、専門的な知識も交渉の経験もないご自身での対応は困難です。たとえば治療を行っている途中に、保険会社から治療費の打ち切りを通告されることもあるなど、弁護士のサポートが必要な局面は多々あるわけです。

当事務所ではケガの状況に適した治療や検査についても弁護士の視点からアドバイスするなど、適正な賠償額の獲得につながるようなサポートを治療段階から行ってまいります。お金の問題は、依頼者の方の今後の生活に関わる重要なことです。豊富な実績とノウハウを持つ弁護士にご相談ください。

後遺症が残れば「後遺障害」認定が必要

「異議申し立て」後の認定についても高い実績

特にケガの後遺症が残り、「後遺障害」の認定が必要な局面では、当事務所の専門的なサポートが生きてきます。むち打ちをはじめとした神経障害での14級や12級の認定のほか、審査結果に納得がいかない場合の「異議申し立て」後の認定についても高い実績を有しています。

事故当初からの治療経過を把握した上で、痛みの持続や、それが実際の生活にどのような支障をきたしたか…といった点を細かく陳述書にまとめ、弁護士からの意見書として添付することもあります。また、後遺障害診断書の記載内容も重要ですから、医師による記載が不十分な際には手紙や文書で担当医にフィードバックし、加筆を依頼するなどで申請資料の充実をはかります。

こうした細やかなサポートを行うことで、依頼者にとって納得のいく結果を得ていくことが可能になるわけです。後遺障害について適正な認定を得るために、どこをどう補完すれば説得力のある資料になるかを当事務所の弁護士は経験上よく知っていますので、ロスのない書類作成が可能になるといえます。

「過失割合」も争いになりやすい要素

事故の情報収集や事故態様の把握を細かく行う

事故の状況や被害者の皆様の属性・境遇などはそれぞれ異なります。特殊なケースであってもしっかりと対応し、保険会社の定型的な処理には決して妥協しません。たとえば事故の「過失割合」も争いになりやすい賠償要素の一つです。

保険会社が提示する過失割合は、単に過去の事故類型や判例を当てはめて決めていることが多く、個別に考慮すべき事情が抜け落ちていることがあります。当事務所では積極的の事故現場に足を運び、現場でしか分からない事故状況の情報収集や事故態様の把握を細かく行っていきます。

道路の見通しや道路幅、死角の存在、時間帯ごとの交通量などは、なかなか現地に行かなければ把握するのは難しいもの。そうした意味でも、弁護士2名がつねにフットワーク良く対応していくことも強みの一つと言えます。

特殊で難しい事故案件についても確かな経験

これまで、私道上で発生した自転車の死亡事故や、市場内で発生したターレの接触による事故など難しい事案も多数経験。過失割合の争いでは、当初の7:3を3:7に逆転した事例など確かな経験を有していますので、事故案件の種類にかかわらず何でもご相談ください。

はれやか法律事務所からのアドバイス

最初から最後まで弁護士が親身に対応します

法律相談は、弁護士が法律知識を提供するだけの場ではなく、良きパートナーとなって解決策を一緒に考える場です。交通事故の相談は事務員任せにしてしまう法律事務所もあるようですが、当事務所の場合は、基本的に弁護士2名が複数の態勢で最初の面談からきちんと向き合い、お客様との信頼関係を築くことを大事にしています。

一つひとつの事故に向きあい、定型的でない親身なご対応で、依頼者お一人おひとりに見合ったオーダーメイドの解決方法を模索するのが当事務所の基本スタンスです。粘り強く納得のいく解決を目指していきますので、まずは気軽な気持ちでご相談ください。

弁護士費用特約

弁護士費用を保険で賄ってくれる特約

加入している損害保険に弁護士費用特約がついていれば、保険会社に弁護士費用を負担してもらえます。ほとんどの場合は補償上限額(一般的に300万円)の範囲に収まるため、実質的な自己負担なしで弁護士に依頼できるでしょう。

所属弁護士

小林 嵩(こばやし しゅう)

登録番号 No.50650
所属弁護士会 第一東京弁護士会

高橋 祐介(たかはし ゆうすけ)

登録番号 No.54011
所属弁護士会 第二東京弁護士会

アクセス

「大井町駅」から徒歩2分

東京都品川区大井1-11-1 大井西銀座ビルD棟3階

〒140-0014 東京都品川区大井1-11-1 大井西銀座ビルD棟3階

事務所概要

事務所名 はれやか法律事務所
代表者 小林 嵩
住所 〒140-0014 東京都品川区大井1-11-1 大井西銀座ビルD棟3階
電話番号 準備中
受付時間 毎日24時間
定休日 なし
備考 土日祝日の法律相談は弁護士の スケジュールが合う限り、対応いたします。
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現在07:50です。お気軽にお電話ください。

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