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町田総合法律事務所

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町田総合法律事務所

取扱い可能な事案

  • 慰謝料
  • 損害賠償
  • 示談交渉
  • 過失割合
  • 物損事故
  • 人身事故
  • 死亡事故
  • 後遺障害
  • 全国対応
  • 後払い可
  • 24H電話
  • 土日対応

料金体系

相談料無料 着手金0円
報酬金10万円+増額分20%
弁護士費用特約の場合別基準(自己負担なし)

弁護士費用特約利用可能

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「町田総合法律事務所」ご相談窓口

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小田急線・町田駅北口から徒歩3分の場所

相談者の方の話をじっくりと聴いて丁寧に説明

「町田総合法律事務所」は小田急線・町田駅北口から徒歩3分の場所に立地し、町田市や神奈川県相模原市、横浜市の方を中心に多くの相談が寄せられています。

この地域は交通事故、特に死亡事故等の重大事故が多い地域にも関わらず、人口に比べて弁護士の数が少ないエリア。当事務所では地域密着を重視し、相談者の話をじっくりと聴いて丁寧な説明を行うことを念頭に、交通事故の被害者の方からいつでも安心してご相談いただける事務所運営を心がけています。

交通事故の相談料は無料で、着手金等の初期費用も無料でご対応。報酬は賠償金を受領された後のお支払いで構いません。相談は平日夜間や土日祝日でも事前のご予約によって柔軟にお受けしていますのでお気軽にご相談ください。

保険会社は出来る限り示談額を抑えたい

弁護士に相談することで適正な金額にアップ

交通事故の損害賠償金には、低いほうから「自賠責保険」「任意保険」「裁判基準」の3つの基準があり、保険会社は被害者に対して、自賠責保険や任意保険基準によって金額を提示してきます。事故の加害者が加入する保険会社は被害者の味方ではなく、できる限り示談金を低く抑えようとしてくるのが一般的なのです。

それを弁護士は、より高額である裁判基準で交渉。本来、その金額こそが被害者への示談金として適正なものであり、弁護士に相談いただくことで適正な額へのアップが可能になるのです。

保険会社から示談金の提示があったら、ぜひ当事務所に相談してください。その金額が適正かどうかをアドバイスするとともに、本来得られるべき補償額についての確かな見通しをお示しします。

早めに弁護士に相談するメリットは

適正な賠償額を得るためのアドバイスを提供

また被害に遭った方からの相談で多いのは、まだ治療中の段階から「保険会社の対応が我慢ならないので相談に乗ってほしい」というケースです。保険会社の応対は往々にして高圧的であり、不満を覚える被害者の方は少なくありません。実は被害者の方に、治療中の早い段階から相談・依頼をいただくと、ご本人にとってさまざまなメリットがあるのです。

今後の示談交渉についての見通しがつくので精神的な負担が解消し、何よりも保険会社への対応は弁護士があたることになり、ストレスがなくなります。

また怪我の治療通院について適切なアドバイスが受けられる点もメリット。中には痛みを我慢したり、怪我の治療を面倒くさがって病院に行かない人が見受けられますが、後の慰謝料の額は治療の通院回数によって左右されることになります。弁護士に早めに相談して、適正な損害賠償額を得るために必要なアドバイスを受けるべきでしょう。

後遺症があれば後遺障害の認定が必要

「後遺障害」には1級から14級までの等級がある

交通事故の怪我が、これ以上治療しても良くならない場合を「症状固定」といい、そのあと身体機能に障害が残るのが「後遺症」です。後遺障害等級表に該当する後遺症については、損害保険料算出機構が1級から14級までの「後遺障害」の等級認定を行います。

後遺障害の等級によって、「後遺障害慰謝料」や「逸失利益」の金額を決めることとなり、損害賠償金の金額も大きく変わってきます。ただし、被害者が「痛い」と言っていても、後遺障害が「非該当」とされてしまったり、予想より低い等級しか認定されないケースは少なくありません。納得がいかなければ「異議申し立て」によって適正な等級を獲得していくための手続き行うことが可能ですので、当事務所にご相談ください。

解決へのスピード感も重視し示談をまとめる

1級~14級までの各等級に応じた損害賠償金は、保険会社は一般的に自賠責基準から多少上乗せした程度の金額しか提示せず、弁護士が請求する裁判基準の額とは大きな差があります。それが当事務所の弁護士が介入した結果、最近では次のような増額が実現しています。

◎バイク対歩行者の事故

・横断歩道のない道路を横断しようとしたところ、走ってきたバイクに追突された。

・過失割合8:2 ・後遺障害等級12級

→既受領分を除く獲得額475万円 <保険会社提示額からの増額:115万円>

◎自動車対バイクの事故

・加害者が急に右折、対向車線にいた依頼者のバイクに追突

・過失割合9.5:0.5 ・後遺障害等級14級

→既受領分を除く獲得額518万円 <保険会社提示額からの増額:239万円>

◎自動車対バイクの事故

・信号が青に変わり、被害者が交差点に進入したところ、信号無視をして加害車両が追突

・過失割合10:0 ・後遺障害等級12級

→既受領分を除く獲得額872万円 <保険会社提示額からの増額:139万円>

こうした事案において、当事務所では解決へのスピード感も重視しています。症状固定で治療が終わっている段階であればそれほど時間を要することなく、ほぼ1カ月以内で示談として終結。無駄な時間をかけることなく、適切かつ迅速に対応していきます。

町田総合法律事務所からのアドバイス

事故状況を正確に把握し、正しい実況見分調書を作成

保険会社から提示される過失割合について「納得がいかない」という相談も多くお受けしています。過失割合の争いは、交渉によって合意に至るケースはまれで、裁判になる場合が少なくありません。

人身事故であれば警察が作成する実況見分調書を見て、本人の説明をもとに現場確認を含めた再検証を重ねていくことが肝心。この際に重要なのは警察の実況見分調書の内容になりますので、被害者の方は事故後に立ち会う現場検証での言葉には留意してください。

事故状況を正確に把握して正しい実況見分調書を残し、後の裁判の過程でも内容をきちんと相手側に示していくことが重要でしょう。

拙速にサインせず、ひと呼吸置いて弁護士に相談を

そして示談交渉において、保険会社の主張や提示を安易に鵜呑みにしてしまうことはぜひ避けてください。拙速にサインしてしまうのではなく、まずはひと呼吸置いて、ぜひ弁護士にご相談を。適切なアドバイスとともに今後の対応方法を一緒に考えていきます。

弁護士費用特約

保険会社に弁護士費用を負担してもらえる損保の特約

自動車保険をはじめ、火災保険や傷害保険など、自身が加入する損害保険に「弁護士特約」がついていれば、保険会社に弁護士費用を負担してもらえます。それによって、損害賠償金の増額分よりも弁護士費用が高くなるという「費用倒れ」になる心配がありません。本人や家族が保険を利用しても翌年の保険料が上がることはなく、安心して活用することができる便利な特約です。

所属弁護士

森川 洋平(もりかわ ようへい)

森川 洋平
登録番号 No.34726
所属弁護士会 第一東京弁護士会

アクセス

小田急線「町田駅」北口から徒歩3分

〒194-0022 東京都町田市森野1-34-13 TMビル3-502号

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事務所概要

事務所名 町田総合法律事務所
代表者 森川 洋平
住所 〒194-0022 東京都町田市森野1-34-13 TMビル3-502号
電話番号 0066-9687-7914
受付時間 9:00〜22:00
定休日 日曜
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