東京都「ホームドクター」の弁護士が 確かな立証で納得の解決を導きます

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  • 慰謝料
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長く法律の教壇に立ってきたベテラン弁護士

交通事故に関する確かな知見で依頼者の問題を解決

東京・八王子にある「ペルソナ法律事務所」の弁護士・吉田宣之です。私は桐蔭横浜大学法科大学院(ロースクール)の教授を務めたほか、中央大学法学部講師、武蔵短期大学教授、桐蔭横浜大学法学部法律学科教授、同大学院法学研究科教授を歴任し、2005年に弁護士登録をしました。

ロースクールや大学で長く教鞭をとってきた私の専門は刑法です。刑法には当然、道路交通法も含まれ、交通事故はそれをベースにした上での民事の損害賠償の問題ですから、得意な分野のひとつといえます。

「民事」の観点だけでは適正な賠償は得られない

そして、交通事故の損害賠償は民事の案件ですが、被害者と加害者との間の過失の程度や、責任の所在についての基礎を決めるのは、刑事の範疇なのです。刑事から民事への流れをしっかりと踏まえた上で議論をしなければ、本来の適正な賠償も得られないわけです。

物損でも人身の事故でも、事故態様からみる過失の割合を正当なものにし、適正な損害賠償額の算出へと移ることが大事です。過去の判例などにもとづいた算定表だけに頼るのではなく、事故の個別状況や事実関係をしっかりと見極め、明確な裏付けのなかで相手方の非について立証していくことが欠かせないといえます。

事故は一つひとつ「顔」が違う

それぞれの個性を丁寧に掘り起こすことが大切

交通事故においては、慰謝料をはじめとした損害賠償額の算出には複数の基準があり、保険会社は自社の支払いを抑えるために、示談の際、本来の額よりも低い基準で賠償額を提示してきます。弁護士は当然、正当な「弁護士基準」による金額で請求しますから、最終的に当初の提示額よりも上がるケースが多いのです。

その際、事故は一つひとつ「顔」が違います。それぞれの個性を丁寧に掘り起こし、個別の主張として保険会社に訴えていくことが欠かせません。そうした主張の法的根拠をより明確に示す技量が弁護士にあることで、本来の額に限りなく近い補償を得ることにつながるわけです。

法律の背後にある「心」に目配り

依頼者の思いを実現できるよう力を尽くす

同時に、私はこれまで長く法律を専門に研鑽を重ねてきた中で、法律の背後にある人の『心』に目配りしていくことの大切さを痛感してきました。弁護士は、依頼者に心の平和を取り戻し、日々の生活を充実させていけるように、誠心誠意サポートしていかなければならない職業です。

そのためにも、これまでの学問研究で培ってきた『コモンセンス(法律の常識)』によって、研究者の時期にはできなかった、私の研究成果の社会への直接的な実現にいままでの豊富な経験を活かしながら、依頼者の思いを実現できるよう力を尽くしていきたいと考えています。

重視するのは「ホームドクターとしての弁護士」という役割

つまり私が大切にしているのは、「ホームドクターとしての弁護士」という役割です。家族の「かかりつけ医」という立場で、常に身近な存在として病気(問題)の治癒(解決)に向けて取り組むこと。しかも大切なのは「根本治癒」であり、そのために必要なのが、一人ひとりの『心』の部分に寄り添うことであると考えています。

事件(事故)の個別性に真摯に向き合い、アクシデントに直面された依頼者の悩みに寄り添い、その「根本的治癒」を目指すのが、ホームドクターとしての私の理想です。

中央大学法学部で法学博士を取得

多彩な経験が今の弁護士業務に生きる

私はこれまで、長く法律を教える教壇に立っていた関係上、現在たくさんの教え子たちが法曹界に巣立ち、活躍しています。

中央大学法学部で博士号を取得後、冒頭で記載した大学のほか、獨協大学法学部、明治学院大学法学部、国立山梨大学(一般教養)、財務省税関研修所等で教壇に立ち、他にも神奈川県自由民主党政治大学校校長、ミュンヘン大学ロクシン研究室、ビュルツブルク大学ヒルゲンドルフ研究室、レーゲンスブルク大学シュロエダー研究室への留学など多彩な経歴を有しています。また、その研究成果は、日本のみならず、日本法の母国であるドイツでも高く評価されています。

ドイツの多数の教科書に論文が掲載されている

ドイツは日本に勝るとも劣らない「車社会」であり、交通事故に関する損害賠償の意識が非常に高い国です。道路交通法上の注意義務違反にも関連するものとして、多くの著名なドイツの刑法教科書の「違法性」の項目には、私の論文が引用されています。

こうした私の力を、ぜひ皆さんの抱えている交通事故の問題解決のために役立てていただけたらと思います。事実認定の段階、事実認定と義務違反の関係、そして義務違反から民事上の賠償責任の問題へと発展的に展開することで、依頼者の方にとって有利な主張へと結びつけられるものと考えます。

私が、皆さんのホームドクターとして、様々な交通事故問題の根本的治癒をサポートできると思います。なお、ペルソナ法律事務所の「ペルソナ」とは、ラテン語で、「人格」を意味します。私本人は、人格者であると思っていますが、単なる自画自賛でしょうか。ぜひ一度試してみては、如何ですか!!

ペルソナ法律事務所からのアドバイス

初回相談料無料、土日も電話相談をお受けしています

後遺症が残った際の後遺障害認定の申請や休業補償、逸失利益の算定などの要素についても、依頼者(被害者)の方の状況を詳しく把握しながら、納得のいく賠償請求を行います。

事故に遭ってしまったら、まずは弁護士に相談をいただき、適切なアドバイスをお受けください。事故のあと、迅速に処理を進めていくことは非常に重要です。当事務所では平日の面談のほか、電話相談であれば土日でもお受けしています。初回相談料は無料でお受けしていますので、いつでも遠慮なくご連絡いただければ幸いです。

弁護士費用特約

保険会社が弁護士費用を負担。家族の特約が使えるケースも

加入している損害保険に弁護士費用特約がついていれば、保険会社に弁護士費用を負担してもらえます。ほとんどの場合は補償上限額(一般的に300万円)の範囲に収まるため、実質的な自己負担なしで弁護士に依頼できるでしょう。

この特約を利用しても保険の等級は下がらないため、保険料は高くなりません。また、家族が加入している保険の特約が使えるケースもありますので、ご家族の保険内容を確認されることもおすすめします。

所属弁護士

吉田 宣之(よしだ のぶゆき)

吉田 宣之
登録番号 No.31272
所属弁護士会 第二東京弁護士会

アクセス

片倉駅

東京都八王子市打越町1481-66

〒192-0911 東京都八王子市打越町1481-66

事務所概要

事務所名 ペルソナ法律事務所
代表者 吉田 宣之
住所 〒192-0911 東京都八王子市打越町1481-66
電話番号 0066-9759-7430
受付時間 平日 9:00〜17:00
定休日 土日祝日
備考
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