関東誠実&迅速な最高品質のサービスで 誠心誠意ご要望に応えます

弁護士法人プラム綜合法律事務所(梅澤康二弁護士)

相談料初回電話相談無料 着手金柔軟対応 報酬金回収額から
弁護士法人プラム綜合法律事務所(梅澤康二弁護士)弁護士法人プラム綜合法律事務所(梅澤康二弁護士)サムネイル0弁護士法人プラム綜合法律事務所(梅澤康二弁護士)サムネイル1

取扱い可能な事案

  • 慰謝料
  • 損害賠償
  • 示談交渉
  • 過失割合
  • 物損事故
  • 人身事故
  • 死亡事故
  • 後遺障害
  • 全国対応
  • 後払い可
  • 24H電話
  • 土日対応

料金体系

相談料:初回電話相談無料
着手金:柔軟対応

弁護士費用特約利用可能

※ご加入の自動車保険をご確認ください

「弁護士法人プラム綜合法律事務所(梅澤康二弁護士)」ご相談窓口

現在09:12です。お気軽にお電話ください。

お電話での相談窓口【通話無料】0066₋9687₋7339
受付時間 毎日24時間

※スマホなら電話番号をタッチして無料相談。

インターネットから直接相談する

【24時間365日受付】無料でフォームから相談する

無料相談フォームはこちら

前事務所で培った最高品質のサービスを提供

お客様とのコミュニケーションを重視し、連絡も迅速

プラム総合3

新宿区四谷の「弁護士法人プラム綜合法律事務所」の代表弁護士・梅澤康二です。私は、日本の4大法律事務所の一つであるアンダーソン・毛利・友常法律事務所で6年間の実務を経験。同事務所では最高レベルの弁護士に囲まれ、リーガル面はもちろん人格面に至るまで弁護士として大きく成長させてもらいました。

今は前事務所で培った実績に恥じることのない、最高品質のリーガルサービスを提供することを信念としています。お客様とのコミュニケーションを重視し、報告や連絡の折り返しも迅速。案件を遅滞させることなく前に進めることで、素早い問題解決につなげます。依頼者の方への安心感と最大利益を実現するために誠心誠意対応させていただきます。

当事務所は通常21時半まで営業しており、お仕事帰りでも遠慮なくご相談OK。土日祝日も事前予約があればご対応可能です。立地は東京メトロ・JR「四ツ谷」駅から徒歩3分という便利な場所にありますので、どうぞお気軽にお越しください。

交通事故を弁護士に依頼するメリットは

保険会社の対応から解放されて治療に専念できる

交通事故の示談交渉の際に、最初に保険会社が提示する損害賠償額は「自賠責基準」や「任意保険基準」に基づいたもので、本来認められるべき「裁判基準」での賠償額よりもかなり低い額に抑えられているのが普通です。弁護士に依頼すると多くの場合、示談交渉や訴訟を通じて、裁判基準に近い正当な損害賠償額の獲得が実現できます。

また事務処理の一切を弁護士が代行しますから、保険会社への煩雑な手続きから解放されて治療に専念できる点もメリット。さらに事故後に生じる保険会社との交渉では、精神的な負担の大きさから対応に苦悩する被害者の方も少なくありません。理性的な判断力を保つためにも、弁護士に交渉を任せて事故を客観視してみることは重要です。経験豊富な当職がしっかりとサポートし、正当な賠償額を得るための冷静なアドバイスを提供します。

事故直後から早めに弁護士に依頼すべき

弁護士の具体的なアドバイスが後のメリットにつながる

私は交通事故に遭った被害者の方には、「事故直後からでもいいのでできるだけ早く相談にいらしてください」と呼びかけています。ケガの状態や治療の状況について早期から共通の認識をもって保険会社に対応していくのは、後の示談交渉をスムーズにするためにも大切なことなのです。

たとえば後遺症が残るような「むち打ち」に見舞われた場合。後遺障害14級では画像所見などの他覚的所見がありませんから、等級認定を受けるためには、受傷直後から症状固定まで、整形外科等の医師の治療を継続して受けることが必要です。同時に、受傷直後から症状固定まで症状が一貫・連続していることが示されなければならず、治療の際に症状を医師に正確に申告し、カルテに記載してもらわなければなりません。

つまり定期的な通院が不可欠ですから、治療が始まる段階から方針や計画を立てて医療機関に通うことが大事。弁護士がそうした具体的なアドバイスを早くから行うことで、全体の解決がスムーズに図られ、被害者にとってのメリットも大きくなります。

医師への進言などで後遺障害認定をサポート

医師から後遺障害診断書のドラフトを事前にもらってチェック

ケガの治療が終わり「症状固定」となった後、後遺症が残っていれば「後遺障害」の等級認定の手続きを行います。この認定の有無と等級は損害賠償額に大きな影響を与えますから手続きは慎重に行うべきでしょう。

後遺障害の等級認定を申請する手続きには2つの方法があり、ひとつは相手方の保険会社による「事前認定」、もうひとつは被害者側で行う「被害者請求」です。私は適正な等級認定を受けるためには、弁護士が主導して必要な書類を全てそろえた上で、被害者請求による手続きを行うことが望ましいと考えています。

そして、後遺障害の適正な等級認定を受けるためには、担当医に「後遺障害診断書」を的確かつ詳細に記載してもらうことが重要です。私の場合は、医師から後遺障害診断書のドラフト(下書き)を事前に必ずもらって目を通します。必要な記載がもれていれば加筆や修正を依頼し、等級認定の申請として適正な内容になるよう医師に進言をしていきます。

正直、医師には嫌がられますが、医師は治療のプロではあっても、交通事故の後遺障害や等級認定に関する知識は備えていません。その分野の専門家である弁護士の目によって、等級の基準内容を踏まえた上で、必要な記載が抜けていないかをチェックして診断書を作成していかなければ、相応しい等級の認定にはつながらないのです。

「ここまでやって駄目なら仕方ない」と思える仕事をしたい

そうしたプロセスで弁護士がしっかりとサポートし、被害者請求の方法によって後遺障害の等級認定を行うことで、手続きの二度手間を防ぎ、迅速な解決にもつながります。何よりも、依頼者の方の納得度は大きく違うはずです。

「余計な時間をかけずに依頼者の最大満足を実現する」ことが、弁護士が行うべき質の高い仕事です。1日で済むような処理を1週間、2週間もかけてしまう弁護士は実は少なくありません。自分自身、「ここまでやって駄目なら仕方ない」と思えるような仕事への取り組み方で、誠実かつ迅速に問題解決にあたることが弁護士としての責務だと考えています。

弁護士法人プラム綜合法律事務所・梅澤弁護士からのメッセージ

「目指す解決に向けて一緒に頑張りましょう」

依頼者の方には、保険会社との示談交渉において、時間がかかってもいいからできるだけ高額の損害賠償金が得られるよう進めるのか、補償額はある程度のところで折り合いをつけて早く解決するほうを望むのか…双方のメリットとデメリットを説明しながら、ご自身の要望をお聞きします。

そして要望に沿った中での見通しを丁寧にご説明し、目指す解決に向けて依頼者に伴走していく姿勢を大事にしています。弁護士とのコミュニケーションは常に緊密にとれる環境にありますので、ぜひ当職をうまく使っていただき、適正な補償を目指して一緒に頑張りましょう。

弁護士費用特約

実質的な自己負担なしで弁護士に依頼が可能

加入する損害保険に弁護士費用特約がついていれば、保険会社に弁護士費用を負担してもらえ、費用の心配なく弁護士への相談が可能になります。ほとんどの場合は補償上限額(一般的に300万円)の範囲に収まるため、実質的な自己負担なしで弁護士に依頼できるでしょう。

所属弁護士

梅澤 康二(うめざわ こうじ)

梅澤 康二
登録番号 No.37942
所属弁護士会 第二東京弁護士会

アクセス

JR中央・総武線、中央本線 四ツ谷駅(赤坂口又は四ツ谷口)/徒歩3分
東京メトロ丸ノ内線、南北線 四ツ谷駅(赤坂口又は四ツ谷口)/徒歩3分
※新宿通を新宿方面に向かい、四谷一丁目の交差点を過ぎた左側にございます。

〒160-0004 東京都新宿区四谷2-1 四谷ビル6階

〒160-0004 東京都新宿区四谷2-1 四谷ビル6階

事務所概要

事務所名 弁護士法人プラム綜合法律事務所(梅澤康二弁護士)
代表者 梅澤 康二
住所 〒160-0004 東京都新宿区四谷2-1 四谷ビル6階
電話番号 0066₋9687₋7339
受付時間 毎日24時間
定休日
備考
弁護士法人プラム綜合法律事務所(梅澤康二弁護士)
弁護士法人プラム綜合法律事務所(梅澤康二弁護士)
スマホ・携帯からも無料通話
0066₋9687₋7339
受付時間
毎日24時間

現在09:12です。お気軽にお電話ください。

住所
〒160-0004 東京都新宿区四谷2-1 四谷ビル6階
無料相談フォームはコチラ

無料相談フォームは24時間受付中

GeoTrustのSSLサーバ証明書を使用して、利用者の個人情報を保護しています。
【運営】株式会社Agoora 〒166-0003 東京都杉並区高円寺南4-7-1-302 TEL:03-5929-7575
© 2014 Agoora.inc.

TOP