鳥取交通事故案件に豊富な経験! 重い後遺障害も適切に対応します

菜の花総合法律事務所

相談料初回無料 着手金後払い可 報酬金回収額から
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取扱い可能な事案

  • 慰謝料
  • 損害賠償
  • 示談交渉
  • 過失割合
  • 物損事故
  • 人身事故
  • 死亡事故
  • 後遺障害
  • 全国対応
  • 後払い可
  • 24H電話
  • 土日対応

料金体系

相談料 初回無料
着手金 10万円から(後払い可)
報酬金 回収額による

弁護士費用特約利用可能

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「菜の花総合法律事務所」ご相談窓口

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豊富な実績をもつ鳥取市の法律事務所

相当数の交通事故案件を引き受けた実績

「菜の花総合法律事務所」は鳥取市で平成18年に設立した弁護士事務所です(兵庫県小野市にも支所あり)。当事務所は、被害者側・加害者側を問わず、過去に相当数の交通事故案件を手掛けた実績があります。

事務所には駐車場もありますのでお車でのご来所でも安心。夕方は17時半までの対応ですが、夜間や土曜日でも予約をいただければ面談もOKです。交通事故については初回30分間は相談料無料でご対応し、また高齢者や事故で怪我を負って不自由な方には出張相談もお受けしています(出張相談は別途相談料が発生します。)。

当事務所には複数の弁護士が在籍しており、事案によっては弁護士2名以上が担当して解決に当たるなど、依頼者の方にとって安心感の高い事件対応に尽力。地元の皆様にとって身近で敷居の低い相談相手でありたいと願いつつ、私たち弁護士が最適かつ最善となるような解決策をご提案します。

交通事故問題を弁護士に相談するメリット

弁護士を付けることで賠償額が上がる場合がほとんど

交通事故の被害に遭われた場合、加害者側には損害保険会社が代理人となって示談金の提示を行うことがある一方で、被害者側には交通事故の専門家が付かないのが普通です。

特に人身事故については、損害保険会社が提示する示談金が裁判で認められる損害賠償額に比べて低額なものとなる傾向があります。その際に、被害者が弁護士を付けて交渉することで、賠償額がアップすることがあります。保険会社からの提案に応じて示談してしまう前に、一度は弁護士に相談されることをおすすめします。

裁判基準にもとづく賠償額の見通しを依頼者に明示

当事務所は、これまで相当数の交通事故案件を経験してきたことから、逸失利益や慰謝料などの保険会社からの提示について、その金額が妥当であるかどうか、なぜこの金額なのかという理由や背景がよく分かります。

それだけに、弁護士が交渉することによってどの程度の賠償額の増額がはかれるか、どのくらいの時間をかけて示談に至るかといった見通しを、依頼者の方にある程度明確に示すことができます。

「後遺障害」は損害賠償額に大きく影響

医師の的確な診断と適切な後遺障害診断書の作成が重要

交通事故において深刻な問題となるのが、治療後の後遺症です。後遺症が残ると、交通事故では「後遺障害」という概念で、症状の重いほうから1級~14級の等級の認定によって重度を評価。等級がどう認定されるかによって、得られる損害賠償額に大きな影響を与えます。

適正な等級の認定を得るために必要なのは、医師の的確な診断を受けること。そして診断の内容を詳細に記載した後遺障害診断書を作成することです。

必要に応じて、依頼者に同行して医師への面談を実施

「むちうち」などの神経症状の場合、レントゲンやMRI検査にも写りにくい症状であるため、被害者本人の自覚症状を詳細に訴えることや、いくつかのテストを実践することが必要です。また機能障害の場合は可動域の判定テストや、高次脳機能障害の場合は必要な画像診断が為されているのかなどの要素が抜けないように注意しなければなりません。

そうした部分は医師に依頼する範疇の事柄ですが、医師が記載した後遺障害診断書を弁護士がチェックすることによって、明らかに要素が欠けていることに気づく場合もあります。その際にはセカンドオピニオンを求めたり、必要に応じて依頼者に同行して医師への面談を実施し、再診断を依頼するなどで適正な診断と診断書への記載を進めていくことができます。

後遺障害の等級認定を申請する手続きには、相手方の保険会社による「事前認定」と、被害者側で行う「被害者請求」の2通りがあります。当事務所では、必ずしも被害者請求による申請にこだわりませんが、依頼者の要望があれば被害者請求のサポートも行いますのでご相談ください。

「過失割合」の主張では現場力がモノをいう

実況見分調書や事故現場を精力的にチェックする

重篤な後遺障害につながる事故や、死亡事故などの重大事案の場合は、逸失利益や慰謝料などにおいて、保険会社からの提示額と弁護士による請求額とは大きな開きが出てくることがあります。

同時に過失相殺についての争いになることも多く、主張を裏付けるための立証要素が数多く必要になりますから、ご自身だけの交渉では難しいでしょう。

過失割合の主張では裁判での証人尋問などの立証活動が重要になりますから、交通事故に関する知識と経験はもちろん、尋問技術や立証技術が必要です。実況見分調書や事故現場をチェックしたあと、現場で何を見ていくか。主張立証活動では事前に現場を見ておくことが重要であり、漫然と現場写真を眺めているだけでは分からないこともあります。当事務所では、現場を自分の目で見ることへのこだわりを重要視しています。

菜の花総合法律事務所からのアドバイス

交通事故は法的知識をもつ弁護士に解決をゆだねてほしい

重篤な後遺障害や死亡事故などは、いくらお金を積まれようとも、事故前の状態に戻ることはありません。ご本人をはじめ、ご家族やご遺族にとっては失意の度合いが大きく、損害保険会社を相手に交渉することや、裁判で賠償を求めること自体がつらいものになるはずです。それでも少しでも納得のいく解決に近づけていくためには、法的に適正な金額の賠償を得るしかありません。そのための手続的な負担を弁護士にすべて任せていただくことで、気持ちを少しでも軽くしていただきたいと私たちは考えています。

そうした精神的なケアも含め、ぜひ十分な法的知識をもつ弁護士に解決を依頼されることをおすすめします。当事務所では、事故後のどの段階の相談でも、所属する弁護士が的確にアドバイスを行います。交通事故でお悩みの方は、一度相談してみてください。

弁護士費用特約

費用の自己負担なく弁護士に相談できる特約の仕組み

ご自身や同居のご家族が加入する損害保険に「弁護士費用特約」が付帯されている場合には、交通事故の問題解決を弁護士に依頼する際の費用を保険でまかなうことができます。費用を自己負担することなく弁護士に相談することができる便利な特約として、近年加入者が増えています。

所属弁護士

駒井 重忠(こまい しげただ)

駒井重忠弁護士
登録番号 No.30376
所属弁護士会 鳥取県弁護士会

今田 慶太(いまだ けいた)

今田慶太弁護士
登録番号 No.46957
所属弁護士会 鳥取県弁護士会

山崎 優(やまざき ゆう)

山崎 優弁護士
登録番号 No.51162
所属弁護士会 鳥取県弁護士会

磯部 紗希(いそべ さき)

磯部紗希弁護士
登録番号 No.51163
所属弁護士会 鳥取県弁護士会

アクセス

鳥取駅から5分
鳥取市役所西、遷喬小学校正面

〒680-0023 鳥取県鳥取市片原1丁目115番地カイナンマンション200号

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事務所概要

事務所名 菜の花総合法律事務所
代表者 駒井 重忠
住所 〒680-0023 鳥取県鳥取市片原1丁目115番地カイナンマンション200号
電話番号 0066-9687-7151
受付時間 平日 9:00〜17:30
定休日 土日祝日
備考
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