北海道事故の大小に関係なく、一つひとつの依頼に全力で取り組みます

薄木・河口法律事務所

相談料初回無料 着手金0 報酬金回収額から
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取扱い可能な事案

  • 慰謝料
  • 損害賠償
  • 示談交渉
  • 過失割合
  • 物損事故
  • 人身事故
  • 死亡事故
  • 後遺障害
  • 全国対応
  • 後払い可
  • 24H電話
  • 土日対応

料金体系

初回相談料無料・着手金0円
報酬金:15万+回収額の10%
弁護士特約利用で実質無料で対応

弁護士費用特約利用可能

※ご加入の自動車保険をご確認ください

「薄木・河口法律事務所」ご相談窓口

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札幌市にある薄木・河口法律事務所の特徴

ひとりの弁護士が最初から最後まで責任をもって対応

薄木・河口法律事務所は地下鉄「西11丁目」駅から徒歩1分の場所にあり、札幌市内を中心にさまざまな相談が寄せられています。当事務所が大切にしているのは、依頼者にわかりやすく説明すること。できるだけ専門用語を使わず、噛み砕いて説明するように心がけています。

薄木・河口法律事務所

また、ひとりの弁護士が一つひとつの事案を最初から最後まで責任をもって対応します。事故の大小によって、対応に差をつけるようなことはありません。交通事故に関する初回相談は無料なので、お気軽にご相談ください。

通院・治療中に注意すべきポイント

保険会社からの治療打ち切り通告

当事務所はこれまでに多数の交通事故事案を解決に導いてきました。その特徴のひとつは、治療中の段階から依頼者をサポートすることです(法律事務所の中には治療中の対応を敬遠するところもあります)。

たとえば保険会社から短期間で治療の打ち切りを求められても、したがう必要はありません。当事務所が交渉した結果、治療費の支払い期間が数ヵ月延びたケースが多々あります。

整骨院だけへの通院

ほかにも注意すべきなのは整骨院への通院です。整骨院ばかりに通って整形外科へ通院していないと、後遺障害の認定においてマイナス材料になります。

そして後遺障害の認定において、もっとも重要な資料となるのが「後遺障害診断書」です。主治医による記載(関節や可動域に関する画像所見など)が不十分な場合、当事務所は他の医師に診てもらうように勧める場合もあります。

症状固定後に注意すべきポイント

後遺障害の認定結果は絶対ではない

もし後遺障害の等級認定に納得できなければ、当事務所にご相談ください。認定結果の「理由書」を分析し、主治医や他の医師に意見をうかがいます。実際、医師の見解をもとに当事務所が資料を作成した結果、異議申し立てが認められたケースがあります。

主婦の休業損害額

主婦の方は提示される休業損害に注意してください。本来、主婦の休業損害は女性労働者の平均賃金を基準として計算されるべきにもかかわらず、多くの保険会社は自賠責保険の基準で低い金額を提示してきます(当事務所が適切な基準での補償を求めた結果、100万円以上アップしたケースがあります)。

事故の過失割合を提示されたら

被害者に有利な修正要素がモレている場合も

薄木・河口法律事務所

保険会社から提示された過失割合に納得できない場合も、弁護士への相談をおすすめします。当事務所は実況見分調書や依頼者へのヒアリングをもとに、事故の状況を分析。依頼者の立場に立った交渉、および立証を行います。

たとえば、速度超過やわき見運転などの修正要素を調べ、適切な過失割合を主張します。また、基本割合を決める類型パターンの妥当性自体を争う場合もあります。

自らの過失分も含めて全額の賠償を得る方法

被害者側にも事故の過失がある場合、人身傷害保険に加入していれば自身の過失分の賠償額を得られます。つまり、加害者側の任意保険会社から得られる賠償額も含めて、全額の賠償を得られるのです。

ただし、保険の仕組みを理解していないと、手続きの方法や順番を間違えてしまう可能性があります。経済的に損をしないために、経験豊富な弁護士に依頼することをおすすめします。

保険会社から示談案を提示されたら

最初に提示される慰謝料は低い

保険会社から最初に提示される賠償額に対しても注意が必要です。なぜならば、過去の判例にもとづいた「裁判基準」による慰謝料よりも低い場合がほとんどだからです。

保険会社は最低限の補償である「自賠責基準」や自社の内部基準である「任意保険基準」にそって慰謝料を計算しています。これらの基準と裁判基準には金額のギャップがあるのです。なお一般的にケガが重いほど、その差額は大きくなります。

弁護士は「裁判基準」で保険会社と交渉する

弁護士は裁判基準で保険会社と交渉(または訴訟を提起)し、ほとんどのケースで提示された慰謝料をアップさせます。弁護士の交渉によって減額されることはありませんので、依頼して損をすることはないでしょう。

薄木・河口法律事務所からのアドバイス

薄木・河口法律事務所

なによりも治療を優先すべき

なによりも自分の身体を大切にしてください。保険会社からの圧力に屈して、早期に治療を打ち切ってはいけません。少しでもケガが治る可能性があるのなら、自費でも通院を続けるべきです。

また、ケガの軽重にかかわらず、早めに弁護士へ相談することをおすすめします。今後の手続きや見通しがわかるのはもちろん、通院時から有益なアドバイスを受けられるでしょう。くわえて保険会社とのわずらわしい交渉から解放され、精神的にもラクになると思います。

弁護士費用特約

自己負担0円で弁護士に依頼できる保険特約

自動車保険、火災保険、傷害保険などの損害保険に弁護士費用特約(自動車弁護士費用等補償特約、弁護士費用補償特約など)がついている場合、保険会社から弁護士費用が支払われます。

一般的な上限額は300万円ですので、ほとんどの場合、自己負担なしで弁護士に依頼できます。また、家族が加入している保険の弁護士費用特約が使える場合も。まずは保険証券の記載内容をご確認ください。

所属弁護士

河口 直規 (かわぐち なおき)

 河口 直規 (かわぐち なおき)

所属弁護士会 札幌弁護士会
登録番号 No.34485

アクセス

西11丁目(中央区役所前)駅より徒歩1分

北海道札幌市中央区南1条西11丁目コンチネンタルビル3階

〒060-0061 北海道札幌市中央区南1条西11丁目コンチネンタルビル3階

事務所概要

事務所名 薄木・河口法律事務所
代表者 薄木 宏一 , 河口 直規
住所 〒060-0061 北海道札幌市中央区南1条西11丁目コンチネンタルビル3階
電話番号 0066-9687-7585
受付時間 平日9:00~18:00
定休日 土日祝
備考
薄木・河口法律事務所
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