熊本県損害賠償の増額と後遺障害認定で ご期待に沿える成果を導きます

アロウズ法律事務所

相談料初回無料 着手金0 報酬金回収額
アロウズ法律事務所アロウズ法律事務所サムネイル0アロウズ法律事務所サムネイル1アロウズ法律事務所サムネイル2

取扱い可能な事案

  • 慰謝料
  • 損害賠償
  • 示談交渉
  • 過失割合
  • 物損事故
  • 人身事故
  • 死亡事故
  • 後遺障害
  • 全国対応
  • 後払い可
  • 夜間対応
  • 土日対応

料金体系

弁護士費用特約利用可能

※ご加入の自動車保険をご確認ください

「アロウズ法律事務所」ご相談窓口

現在14:31です。お気軽にお電話ください。

お電話での相談窓口【通話無料】 準備中
受付時間 平日9:00〜19:00

※スマホなら電話番号をタッチして無料相談。

インターネットから直接相談する

【24時間365日受付】無料でフォームから相談する

無料相談フォームはこちら

「あなたのために」が事務所のコンセプト

3名の弁護士がフットワーク軽く事故被害にご対応

熊本市のアロウズ法律事務所の弁護士・川島孝之です。私は大学を卒業後、大手証券会社、東京国税局で勤務したあと弁護士になりました。当事務所では当職を含めて3名の弁護士が、交通事故分野についてフットワーク軽く対応しています。

私たちは、つねに「あなたのために」というコンセプトを大事にしながら、オーダーメイドで解決策をご提示することに留意。一つひとつの案件について、事故に遭った被害者のご相談に親身に対応していくことを心がけています。

交通事故事件については、相談料と着手金は無料でご対応。また24時間365日対応でメール相談をお受けしており、スピーディーさを重視した応対に自信があります。事故後に不安や気になる点がおありでしたら、まずは気軽にご相談ください。

保険会社の賠償額には3つの基準がある

被害者の方が受け取るべき本来の賠償額を獲得

ふつう交通事故の被害者には、事故のあと相手方の保険会社から連絡が入り、さまざまな補償を経て、最終的に損害賠償額の支払いとなります。その際、交通事故の賠償額には、実は3つの基準があることをご存知でしょうか。

「自賠責基準」と「任意保険基準」そして「裁判基準」の3つですが、前者の2つの基準は、本来の額である「裁判基準」に比べると低額である場合がほとんどです。

保険会社は営利企業ですから、事故の被害者への保険金の支払額は、なるべく減らした方が自社の利益になるわけです。そのため、裁判基準に比べて大きく低い自賠責基準や、任意保険基準で被害者に提示してくるのが普通なのです。

弁護士ならば、保険会社と交渉したり訴訟を起こしたりすることで、裁判基準に可能な限り近い額で支払いをさせることが可能です。保険会社からの示談提示を鵜呑みにすることなく、ぜひ一度当事務所にご相談ください。当事務所は保険会社との交渉を通じて、被害者の方が受け取るべき本来の賠償額を獲得いたします。

事故の後は早めに相談いただくのがベター

適切な治療に関する有効なアドバイスもご提供

また、ケガの後遺症が残ってしまうようなケースでは、「後遺障害」の認定手続きが必要になり、その際には事故後にどのような治療を受けていたかが重要な要素になります。たとえば仕事で忙しいからといって、痛みをガマンして通院を先延ばしにして治療の欠落期間が生じてしまうと、ケガが治りづらくなるだけでなく、事故との因果関係を否定されかねないのです。

また、整骨院や整体院での施術は基本的に治療行為にあたらず、通院慰謝料の対象とならない危険性もあります。当事務所は損害賠償の範囲や考え方を説明し、通院に関する法的なアドバイスをご提供しますから、事故の後は早めにご相談ください。

保険会社対応は弁護士に任せて治療に専念を

事故から数ヵ月経つと、保険会社が治療の打ち切りを求めてくる場合があります。だからと言って、治療を止めなければいけないわけではなく、医師が治療を必要と判断すれば、継続すべきなのは当然です。当事務所は医師の意見を確認のうえ、依頼者の治療継続を保険会社と交渉。その結果、1~2ヵ月ほど治療期間が延長されたケースが多数あります。

このように、事故後の治療中の段階から当事務所に相談いただくことで、保険会社への対応は弁護士がすべて代行しますので、ケガの治療に安心して専念いただけます。最大限の補償を実現するための専門的なサポートをご提供しますのでお任せください。

専門サポートで後遺障害の適正な認定を実現

全ての事案で「被害者請求」による手続きにこだわる

ケガの後遺症が残ったとき、「後遺障害」は自賠責の機関が定める症状などがある場合に認定され、1~14級の等級によって示されます。この後遺障害の有無や等級は損害賠償額に大きな影響を与えるため、適切な認定を受けることが非常に重要です。

後遺障害の等級認定を申請する手続きには2つの方法があり、ひとつは相手方の保険会社による「事前認定」、もうひとつは被害者側による「被害者請求」です。

当事務所では基本的に全件、被害者請求による手続きを実施。ご本人の陳述書や弁護士の意見書など、認定の確度を上げるために必要な資料をそろえ、依頼者の方に納得いただけるようベストを尽くします。

必要に応じて積極的に「医師面談」も実施

後遺障害で適切な等級認定を得るには、医学の知識が必要になることもありますし、必要な検査を追加したり、医師に適切な意見書や診断書を書いてもらう必要が生じることもあります。当事務所では必要に応じて医師面談を実施し、後遺障害診断書の記載内容の充実をはかるなど、細かなサポートをご提供いたします。

また、事前認定で非該当になったり、適正な等級認定にいたらなかった事案について、当事務所で「異議申し立て」を行い、ふさわしい等級が得られた事例も有しています。もしも納得のいかない状況がおありになれば、いつでも当事務所にご相談いただければ幸いです。

過失割合に納得いかなければ要ご相談

現場を精査して、正当な過失割合を粘り強く主張

そのほか、損害賠償額を左右する主なものに、事故の「過失割合」があります。たとえば被害者に3割の過失があると、賠償額も3割減ることになり、受け取る金額に大きく影響します。もしも保険会社から提示された過失割合に納得できないときは、当事務所にご相談ください。

私たちは必要に応じて事故現場を訪れ、当時の状況を確認。道路の見通しや、時間帯による暗さなどは現場を見てこそ分かるものです。そうした点を精査し、こちらが有利になる証拠を探して立証の材料を用意。正当な過失割合を粘り強く主張します。

アロウズ法律事務所からのメッセージ

被害者の不安や不満を解消するために親身に相談に乗ります

当事務所は依頼者のご要望をしっかりとお聴きしながら、損害賠償の増額と後遺障害の適正な認定について、ご期待に沿える成果を導くことを何よりも重視しています。事故後の被害者の方の不安や不満を解消するために親身にご相談に乗りますので、いつでも気軽にご相談ください。

弁護士費用特約

保険会社に弁護士費用を負担してもらえる特約

加入している自動車保険などに「弁護士費用特約」がついていれば、保険会社に弁護士費用を負担してもらえます。ほとんどの事案は補償上限額の範囲に収まるので、自己負担なしで弁護士に依頼できるでしょう。

所属弁護士

川島 孝之(かわしま たかゆき)

川島 孝之
登録番号 No.46479
所属弁護士会 熊本県弁護士会

許 明香(ほう みょんひゃん)

許 明香
登録番号 No.46895
所属弁護士会 熊本県弁護士会

アクセス

市電「水道町」電停より徒歩3分

熊本県熊本市中央区安政町8-16村瀬海運ビル8階

〒860-0801 熊本県熊本市中央区安政町8-16村瀬海運ビル8階

事務所概要

事務所名 アロウズ法律事務所
代表者 川島 孝之
住所 〒860-0801 熊本県熊本市中央区安政町8-16村瀬海運ビル8階
電話番号 準備中
受付時間 平日9:00〜19:00
定休日 土日祝日
備考
アロウズ法律事務所
アロウズ法律事務所
スマホ・携帯からも無料通話
準備中
受付時間
平日9:00〜19:00

現在14:31です。お気軽にお電話ください。

住所
〒860-0801 熊本県熊本市中央区安政町8-16村瀬海運ビル8階
無料相談フォームはコチラ

無料相談フォームは24時間受付中

GeoTrustのSSLサーバ証明書を使用して、利用者の個人情報を保護しています。
【運営】株式会社Agoora 〒166-0003 東京都杉並区高円寺南4-7-1-302 TEL:03-5929-7575
© 2014 Agoora.inc.

TOP