山口県被害者の想いに寄り添い、 確かなノウハウで安心&満足をご提供

いたむら法律事務所

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取扱い可能な事案

  • 慰謝料
  • 損害賠償
  • 示談交渉
  • 過失割合
  • 物損事故
  • 人身事故
  • 死亡事故
  • 後遺障害
  • 全国対応
  • 後払い可
  • 夜間対応
  • 土日対応

料金体系

相談料無料・着手金0円
20万円+回収額の10%又は増額分の20%(税別)
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弁護士費用特約利用可能

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初回相談料・着手金無料で親身な対応

納得してもらえる「成果」をめざして全力でサポート

防府市の「いたむら法律事務所」は、交通事故の事案に豊富な実績を有する法律事務所です。負担なく相談いただきやすいように、初回相談料・着手金は無料でご対応しています。

弁護士に相談いただくと、本来の裁判基準や弁護士基準によって、保険会社からの提示額を超える賠償増額を得ることができます。当事務所は、被害者の方に納得いただける「成果」をめざして全力でサポートいたしましますので、交通事故でお困りの方はぜひ当事務所へご相談ください。

保険会社の対応方法をよく知る弁護士

専門知識と豊富な経験を活かして最大利益を実現

当事務所はこれまで保険会社からの依頼で担当してきた案件も多くあり、損保会社の対応の中身についてよく知っていることも強みのひとつです。

保険会社も企業である以上、内部の基準があり、社内での決裁も必要になります。特に人身事故の場合、保険会社には交通事故処理に関する専門的知識や経験が豊富な担当者が多くおり、たとえ弁護士でも、それに対峙するには一定の経験や実績を有していることが欠かせません。

当事務所には、これまで培ってきた専門的知識と豊富なノウハウがあります。たからこそ、お客様一人ひとりに最適な解決方法をご提案することができるのです。

事故後は適切な治療を受けることが不可欠

事故とケガとの因果関係が否定されることも

交通事故に遭ってしまったら、治療中の段階からできるだけ早くご相談ください。たとえば、痛みやしびれがあるときに、それを的確に医師に伝えなければ、カルテに十分に記載されません。また必要な検査がされていないと、後になって事故とケガとの因果関係が否定されてしまうことにもなりかねないのです。

当事務所では後遺症が残ってしまいそうな場合には、後遺障害の等級認定を念頭に入れ、想定される等級に応じて必要な検査や証拠収集等についてアドバイス。事故直後から、等級認定を見越した専門的サポートを提供します。

「後遺障害」の適正な認定を受けるためには…

医師に作成してもらう後遺障害診断書の中身が重要

後遺障害の等級認定の手続きは、医師に「後遺障害診断書」を作成してもらい、保険会社を通じて損害保険料率算出機構(損保料率機構)の調査事務所に提出して申請するものです。機構の調査は、後遺障害診断書をはじめとする書類審査がほとんどですので、医師に作成してもらう後遺障害診断書や経過診断書が極めて重要になります。

そのため後遺障害診断書には、できる限り具体的にかつ細かな点まで自身の症状について伝え、記載してもらうようにすることが重要です。そのほか、経過診断書や事故状況に関する報告書など提出資料の充実をはかります。

当事務所では、適正な後遺障害等級の認定に向けて、医学の専門家からもケガの状況の判断を仰ぎ、今後の方針を決定します。必要に応じて地域の医師に意見を聞くこともあるほか、画像鑑定が必要な場合には民間の専門業者に依頼して、被害者の方の最大利益につなげることもあります。

【最近の主な解決事例】

〔50代女性〕赤信号で停車中に、後ろから追突。14級9号の認定で226万円の増額

保険会社の担当者はもちろん、通院中の病院の医師からも、「ムチウチは3か月」いう根拠のない治療打ち切りを迫られていました。

当職が相談を受け、まだ症状が残ることから、転院した上で通院治療を続けることを助言。症状固定後に後遺障害等級認定申請を行い、14級9号の後遺障害が認められました。併せて主婦休損の主張を行い、当初の約153万円の提示から約380万円の賠償額へと増額できました。

「過失割合」に納得いかない時は相談を

事故状況を精査して主張の正当性を立証

交通事故においては、過失割合で争いが生じるケースも少なくありません。当事務所では、事故態様が問題になるケースでは、原則として事故現場へ実際に行き、道路状況や交通量などを目視で確認しています。実況見分調書を確認して事故状況を精査した上で、類似の裁判例を精査して、依頼者側の主張の正当性を立証していきます。

こうした現場主義や親身な対応は、地域に密着した法律事務所だからこそ可能なサービスだと考えています。当事務所の代表弁護士は地元の防府出身で、地元の道路事情をよく知っています。フットワークの軽さも重視しながら、訴訟も辞さない妥協のない対応で依頼者の望みをかなえますのでご相談ください。

【最近の主な解決事例】

〔40代男性〕赤信号で進入のトラックと衝突。「自分にも過失がある」と言われて納得できずに相談に来られた事例

交差点の横断歩道を青信号で横断中、赤信号で進入してきたトラックと衝突。相手方は当初赤信号での進入を明確に認めず、相手方保険会社からも「被害者側にも過失がある」と主張され、困惑して相談に来られました。

刑事記録を取り寄せ、目撃者の供述などもあり相手方の赤信号無視が明確であると立証。賠償交渉においても、保険会社側は通院慰謝料について理由なく減額要求してきたことから、提訴も含めて交渉を進め、当方の請求全額を認めさせる結果になりました。

社会福祉士の資格を持つ弁護士

被害者の方の思いに寄り添うサポートを提供

代表の板村弁護士は、社会福祉士の資格も取得しており、福祉・医療の分野に通じているのも強みのひとつです。

交通事故のケガが原因で後遺症が残ってしまうような場合に、障がい者年金や福祉サービスが受けられるよう細かなサポートをご提供。社会福祉士として病院との連携もスムーズに行えるなど、弁護士の法的サポート以外にお役に立てる面が多々あります。

社会福祉士のノウハウを活かしたメンタルサポートも含め、被害者の目線に立った事件処理を積極的に進めている事務所は、山口県内にも多くはないことを自負しています。

いたむら法律事務所からのアドバイス

できるだけ明確な見通しを示し、不安な気持ちを取り除きます

事故に遭われた方はどうしても不安な気持ちにさいなまれるものです。それは、先行きが見えないという点に大きな理由があります。当事務所では相談をいただくと、弁護士ができるだけ明確な見通しをお示しし、依頼者の方の不安を取り除くよう親身に寄り添っていきます。事故に直面された方はぜひ早めにご相談ください。

弁護士費用特約

弁護士に依頼した際の費用を保険会社が負担

加入している損害保険に弁護士費用特約がついていれば、保険会社に弁護士費用を負担してもらうことができます。ほとんどの場合は補償上限額(一般的に300万円)の範囲に収まるため、ご自身の負担なしで弁護士に依頼できる便利な特約制度です。

所属弁護士

板村 憲作(いたむら けんさく)

板村 憲作
登録番号 No.34015
所属弁護士会 山口県弁護士会

アクセス

山陽本線防府駅から徒歩10分

〒747-0809 山口県防府市寿町2−11 吉幸 Ⅱ ビル 501

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事務所概要

事務所名 いたむら法律事務所
代表者 板村 憲作
住所 〒747-0809 山口県防府市寿町2−11 吉幸 Ⅱ ビル 501
電話番号 準備中
受付時間 平日9:00〜17:30
定休日 土日祝日
備考
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